ハリマオレポート

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“専門家”の間では「7月には、ほぼ収束する」という見方が多くなっています。

しかし、日本のメディアを切り捨てて、用心深く世界中から情報を集めている人であれば、「これは始まりに過ぎない」と確信しているでしょう。

間違いなく世界は激変します。


以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事「パンデミック第二弾が引き金となる世界大恐慌と超インフレに備えるーその2」の要点抜き出しです。
全文はウェブマガジンでお読みください。
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確実にやってくるパンデミック第二弾。
そのときこそ、リーマンショックの数十倍の規模と言われている世界大恐慌が勃発し、世界は、ごく短期間のデフレの後、ハイパーインフレに突き進むだろう。
いい加減に理屈はいいから、それぞれの実情に合わせて準備せよ!
考えろ! 何ものにも左右されず思考しろ!


以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事パンデミック第二弾が引き金となる世界大恐慌と超インフレに備えるーその1」の要点抜き出しです。
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10年前に公開されたロックフェラー財団のシナリオを分析すれば、来るべき「ニューノーマル」が新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)の耳障りの良い別の言い方であることが分かるようになる。

以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事「次は『アフターコロナ』でも『ポストコロナ』でもなく『ニューノーマル』の世界」その3その4の2本の記事の要点抜き出しです。
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ビル・ゲイツの「GatesNotes」は、今回のパンデミックを「ファースト・モダン・パンデミック」と呼んでいる。
ゲイツは、「セカンド」も用意していると言いたいのだろう。


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このパンデミックの計画は、ロックフェラー財団の世界政府計画をよく知るグループによって10年前に立案された。

「ロックダウン、ロックダウン、ロックダウン」・・・はいはい。

FRBが創設されてから100年以上が経った。

ここで、いったん世界経済をシャットダウンして上物の中古住宅を取り壊して更地にした後、「彼ら」の気に入った新築の家を建てたいのだ。

築年数100年のボロ家をいくら補修(景気対策)しても、コストがかかるばかりで、家は間もなく倒壊する。
であれば、自分たちで取り壊すというだけの話なのだ。

みなさんに分かるだろうか?
分からなければ「死」が訪れるまでだ。


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第二波、第三波の爆発的感染の波に備えよう。
今後、ロックダウンの解除と再開が交互に繰り返されたとき、健全な精神と希望を失わないことが身を助けることになる。


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混沌(カオス)の時代が始まった。
リセット(清算)の時代が始まった。

それは、肥大しすぎた虚像(バブル)と実像(実体)とが一致するまで続くことになる。今後、数年、数十年も。
世界は、もとには戻らない。すべての風景が変わる。


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今後、「武漢コロナウイルス」で統一しよう。

パンデミックの仕掛け人が誰であるかは明らかであるが、中国が生物兵器を開発・製造しようとしていることは紛れもない事実だからだ。

世界は、数千兆円に及ぶであろう人的損失、経済的損失を中国共産党に正当に請求し、習近平に国際社会に向けて謝罪させなければならない。


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「3月21日までの1週間で失業保険を申請した人は約330万人に上った」・・・米労働省

「リーマン・ショックの数十倍規模の経済崩壊は不可避」と言われているが、質的にまったく異なる崩壊だ。
今まで言ってきたように、資本主義そのものの崩壊につながる、ということなのである。

日本では、これから大量の失業者が出て国民生活は完全に破壊される。年金も、確実にパーだ。

安倍晋三ら官邸の凶悪犯罪者どもが引き起こす、想像を絶するメガトン級の大恐慌によって、多くの国民が大量虐殺されるだろう。

これらは、安倍首相以下、官邸による工作であることが内閣府からのリークによって判明した。

以下は、朝日新聞(3月27日付)の一部だ。
「消費増税直後からすでに個人消費は大きく落ち込んでいたが、内閣府幹部は『これまでは官邸から(月例経済報告について)悪く書くなと言われていた』と漏らし、書きぶりに官邸の意向が働くこともあったと認める。『今回はコロナのせいにしてしまえばいい、ということだ』」

絶望的に愚かな国民にも、これで、安倍晋三がわざわざ感染した中国人を受け入れて、日本国内で感染爆発を引き起こした本当の理由がはっきりしたことだろう。

病的な犯罪者、安倍晋三という男と官邸の面々、そして日銀総裁に法の裁きを受けさせて死刑台に引き連れ、彼らの首にロープをかけなければならないだろう。


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予想していたとおり、英国の元首相が「新型コロナウイルスとの闘いに勝利するためには、世界政府の樹立が必要だ!」と言い出した。
これが、このウイルスを世界中にばら撒いた「超国家」の本当の目的だった。


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