統一教会と創価学会の漆黒の闇を知らなければならない③

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統一教会をなめたらいけない。
彼らは過激な宗団でも単なるカルトでもない。
テロリスト集団なのだ。


この記事はメールマガジンの記事(11月21日配信)日本の解体を阻止するためには統一教会と創価学会の「漆黒の闇」を知らなければならないーその3」の一部の抜粋です。
全文は、メルマガのバックナンバーでお読みください。

パート2のつづき)

元財務官僚で総務省のトップ、寺田稔のずさんな脱法スキーム

〈省略〉

・・・いずれにしても、岸田の政治生命を終わりにする議員がいます。

ひとりは、政治資金問題を所管する総務省のトップ、寺田稔

もうひとりは、公安警察に、中国女のハニトラにはまって国家機密を売り渡しているとロックオンされている松下新平(参議院議員)です。

まず寺田稔ですが、自身の後援会を使って不正な会計処理を行い、脱税をしていたのではないかとの疑惑が長らく囁かれていました。
そう、3年もの間・・・

〈省略〉

安倍政権以降は犯罪の隠蔽に励むばかりで国政すっぽかしの自民党

〈省略〉

東京都千代田区にある「中国警察」のエージェント(スパイ)になっている自民党の現職参議院議員

さて、岸田文雄が抱える、もうひとつの時限爆弾は、中国のスパイ活動を援護している松下新平・参議院議員です。

・・・まず『中国警察』とは何か、そこから理解しなければ、松下新平がいかに危うい人物かを知ることはできません。

中国警察』とは、BBC(10月27日付)が報じているように、中国の公安局が5大陸21ヵ国に設置している「海外警察サービスセンター(overseas police service centers)」のことで、表向きは、その国に在住している中国国籍の人々の「困ったときの駆け込み寺」として行政サービスを提供することになっています。

しかし、実態は、留学やビジネスなどで、その国に住んでいる中国人の言動を監視し、反中国政府の発言をした疑いのある人々を強制的に帰国させる「説得作戦」を実施しています。

〈中間省略〉

・・・つまり、『中国警察』とは、海外で暮らしている中国人に対しても言論統制の手を緩めず、いざというときには『超限戦』の「人間兵器」と見なしてスパイ行為をさせようとしているのです。

BBCによれば、10月27日現在で、5大陸21ヵ国には計54ヵ所の「海外警察サービスセンター」が置かれているとのこと。

その大半はヨーロッパにあり、スペインには9ヵ所、イタリアには4ヵ所ある。イギリスでは、ロンドンに2ヵ所とグラスゴーに1ヵ所あるといいます。

さらに、世界中の『中国警察』の動向を追っている「セーフガード・ディフェンダーズ」(スペインに本拠を置くNGO)が11月7日に発表した続報によると、「オランダを筆頭に、オートラリア、カナダ、チェコ、チリ、ドイツ、アイルランド、イタリア、英国、米国、スウェーデン、スペインなどの14ヵ国の政府が、海外に110もある『中国警察』の調査に乗り出した」とのこと。

たった2週間の間に、54ヵ所から110ヵ所に増えたということは、時間をかけて調べていけば、確認されていない『中国警察』がまだまだ発見されるかもしれません。

14の国の政府は、「『中国警察』は、中国公安による、国境を越えた西側民主主義国に対する弾圧作戦に外ならず、国内にとっては脅威となりつつある。
早急に、中国との司法および警察の協力協定を緊急に見直し、場合によっては、これを一時停止する。
また。これらの対応の中には、相手国に対して何らかの謀議を企てようとしていると認定された者については、ビザの発給を停止することも含まれる」と厳しい態度で臨んでいます。

この14の国の政府は、前述したように、『中国警察』が習近平の『超限戦』戦術の拠点であることを認識しています。

このように、欧米諸国では、『中国警察』が中国の海外における違法拠点であると確定しており、すでに閉鎖を命じています。

・・・しかし、不気味なことに、日本の新聞・テレビは、一切報道しません。

デイリー新潮(11月16日)が、かろうじて報じているだけで、大手マスコミは、中国との協定でもあるかのように沈黙を守り通そうとしています。

それどころか、日本政府も岸田内閣も、日本に置かれた『中国警察』である「日本福州十邑社団聯合総会」を調査すらしようとしません。
即刻、摘発すべき中国のスパイ日本拠点であるにも関わらず・・・

岸田文雄は、この「日本福州十邑社団聯合総会」の日本における工作活動を助けている松下新平という参議院議員を高く評価しており、近い将来(岸田政権が、今後も続けばの話ですが)彼の内閣の大臣に任命しようとしているといいます。

・・・日本にある「中国警察」は、東京都千代田区某所にある「一般社団法人日本福州十邑社団聯合総会」という名前の団体で、経済産業省のホームページに記載があるように、他の省庁も把握しています。

全日本華僑華人遮断連合会のホームページには、「日本福州十邑社団聯合総会」の支部が、北海道から沖縄まで設けられていることになっています。

まず、松下新平が、どのようにして「日本福州十邑社団聯合総会」の中国のスパイ活動を助けているのかを知らなければなりません。

キーマンは、「日本福州十邑社団聯合総会」の常務理事である「呉麗香(仮名)」という40歳代の中国人女性です。

彼女のはからいによって、松田新平が同団体の高級顧問という役職に就いていることからも分かるように、日本の政界の動きが、逐一、松田新平から、この中国人女性に流されているのです。

つまり、松田新平は、この中国人女性を自分を本気で愛してくれている愛人であると勝手に思い込んでおり、寝物語にこの女性に極秘情報を話しているのです。

それどころか、松田新平は、この愛人に国会議員の特権を使って、参議院議員会館内を自由に動き回ることができる「通行証」まで与えているのです。

さにら、この呉麗香という中国人スパイを松下新平事務所の“外交顧問”として採用し、松下が外務省や経産省の役人を呼びつけて行わせるレクチャーにも同席させているだけでなく、岸田首相にも会わせているというのです。

岸田文雄は、やるせないほどの阿呆です。

自民党の上半身は文鮮明、下半身は習近平、憑依霊のように背中に張り付いているのはナンミョー大作

〈前半省略〉

・・・なぜ日本の公安警察は、かねてから監視対象にしていた呉麗香松田新平を逮捕できないのでしょう

〈中間省略〉

・・・『超限戦』をターゲットとしたスパイ防止法が成立してしまうと、数十人の自民党、公明党、維新の国会議員が極刑、または終身刑に処せられ、テレビのニュース番組で解説員を努めているマスコミの有名記者たちの何人かも、そうなるでしょう。

だから、彼らは「スパイ防止法が必要だ」と言いながら、内心では、この法律が成立するのを阻止してきたのです。

・・・自民党の上半身は統一教会に完全に乗っ取られており、その下半身は、中国人女性のハニートラップによって中国共産党に支配されているのです。


自民党政権が続く限り、日本売りは止まらないし、中国人スパイの日本国内における活動は、さらに活発化するだけです。
なにより、外務大臣が中国のハニトラに操られている林芳正なのですから。

情報感度の良い人たちによって、「♯ハニトラ」がツイッターのハッシュタグのトレンド入りを果たしました。

そもそも、その元凶は創価学会を支持母体とする公明党にあります。

この状態を続けたいと思っているのが自民党で、このまま放置すれば、遅くとも10年以内に日本はいくつかに解体され、世界地図から「日本」の文字が消えるでしょう。

それこそ、日本を中国に併合させたい自民党、公明党、維新にとっては願ったり叶ったりです。

創価学会を乗っ取った統一教会信者の池田大作と、文鮮明を唆して皇室攻撃に利用したCIA

・・・海上自衛官出身で、日本安全対策推進機構代表にして、「日防隊」を主宰する石濱哲信氏によると、「創価学会は統一教会と同じルーツを持っている」とのこと。

・・・you tubeでは、すぐにBANされてしまうので、彼の動画は、ニコニコ動画のアーカイブにのみ残っています。

まず、この動画「なかのひとのアンテナ!「石濱哲信」 vol.3」の6分45秒から視聴してください。

・・・明治維新後、日本を支配するために欧米勢力による果敢な仏教潰しが行われた。
そこで「日本に仏教の精神を再び」と立ち上がったのが、白金小学校(尋常小学校)の校長だった牧口常三郎だった。

彼は、教育者が日本の将来のための教育について自由に議論できる場として「創価教育学会」を創設した。
この「創価教育学会」に集まった人たちは、仏教を取り戻そうとしていた小学校の校長たちだった。

このとき、思いを同じくする戸田城聖と名乗る若者が、牧口常三郎を訪ねてきたことが縁で、牧口校長は戸田城聖を白金小学校の代用教員として採用した。

牧口常三郎が亡くなると、その遺志を継いだ戸田城聖は、仏教を教育界だけでなく、一般家庭にも広めようと分かりやすく解釈した説法を始めた。

戸田城聖(二代目創価学会会長)は、貧困から夢も希望も持てなくなった家庭人たちを、仏教の心を解くことによって鼓舞し、日本の未来の礎を築こうとした。

創価学会は、もともとは小学校の校長たちが集って、いかにして荒廃した日本に仏教の心を取り戻したらいいのか議論する場としてスタートし、後に戸田城聖が、この流れを大衆化したものだった。

しかし、信者が60万世帯にまで拡大したとき、戸田城聖は突然、亡くなってしまう。

後継者の候補も準備していなかったため、戸田の死後3年間は、創価学会会長の席は空白のまま推移した。

そのとき、「朝鮮を統治するのは私だ」と偽って突然登場した金日成と同じように、「私が戸田城聖師から後継者となるように仰せつかった池田大作です」と言って、どこからともなく現れたのが若干30歳の池田大作という謎の男だった。

だから、池田大作が創価学会会長の三代目となってから、北朝鮮で行われている派手なマスゲームや信者で人文字を作らせたり、当時カラー印刷が高価な時代に「聖教グラフ」というカラー写真をふんだんに使ったグラフ誌を信者に配ったりして、(洗脳工作に)信者の気を引くことに力を注いできた。

戦後間もない創価学会の人たちは、日蓮の教えを真面目に守っており、仏教を精神的支柱とした強い日本をつくろうとしていた。

ところが、それを見ていた統一教会は、このままでは、いずれ誰も崩せないほど強い日本ができてしまうと、創価学会の中に入り込んで、内部から「堕落させて、無害化してしまおう」と考えた。

池田大作は、統一教会の信者だった。

つまり、創価学会は、統一教会から送り込まれた池田大作というエージェントによって、「現世利益第一主義」のカルト宗教に塗り替えられてしまった。

さらに言えば、創価学会とは、CIAに育成された統一教会による日本の政界工作によって日本を弱体化させるだけでなく、統一教会を通じて創価学会を遠隔操作し、「日本解体」への道筋をつけるために設立されたのである。

だから、安倍晋三は祖父の岸信介の代から統一教会のアジェンダを実行してきたのだ。

統一教会教祖の文鮮明は、日本に千年の恨みを抱いており、統一教会の信者たちも、日本に深い恨みを抱くように洗脳されてきた。
日本人と分かれば、命まですべて取ってしまえ、と教えている。

創価学会は、富士山の裾野にある日蓮宗の大石寺(たいせきじ)を総本山としていましたが、創価学会信者(暴力団組員)による殺人事件が表ざたになったことから、日蓮宗は、創価学会を破門にしました。

以来、創価学会と日蓮正宗とは何の関係もありません。

文鮮明は統一教会のイベントで、「日本の貯金は「教会メンバーのもの」である」と信者向け発言した記録が言行録に残っています。

それどころか、文鮮明は、中曽根康博や福田赳夫を総理大臣にしたのも私だ、と信者に豪語しています。

その他、「日本人を見たら、消滅させて(殺して)しまえ!」といった過激な発言の数々が文鮮明の発言録の中に残っています。

発言録の中の「日本人を一人残らず殲滅せよ!」に見られるように、完全に悪魔に憑依された文鮮明の日本人に対する憎悪と殺意は尋常ではありません。

これは、読者から寄せていただいた画像ですが、CIAがいかに日本の皇室を辱めるために、文鮮明を利用してきたのかを如実に物語っている写真です。(著作権に抵触するので画像が貼れません。別タブで画像を開いて以下を読み進めてください)

前列左から文鮮明教祖、三笠宮崇仁親王殿下、崔元福女史(文教祖の妾)、後列右から三番目は常陸宮妃華子様?、四番目は高松宮妃喜久子様?、五番目は三笠宮妃百合子様?・・・です。

非礼極まりないのが、文鮮明と、その愛人である崔元福女史が三笠宮崇仁親王殿下を挟むようにして着席しているのに、宮家の妃殿下たちを後ろに立たせたままにしていることです。

「日本の皇室の貴重な娘たちが韓国の最下層の妻になることが日本の解放になるのだ」と文鮮明は述べています。(統一教会「文鮮明先生御言選集」333巻より)

統一教会は、虎視眈々と皇室と政界の破壊を目論んでいるのです。

(完結編のパート4につづく)

●この記事はメールマガジンの記事(11月21日配信)日本の解体を阻止するためには統一教会と創価学会の「漆黒の闇」を知らなければならないーその3」の一部抜粋です。
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