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現代人には、目の前の氷山が巨大な砂糖菓子に見えるのだろうか。
激突するまで、それほど時間が残されていない。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(6月18日配信)日本の子どもが危ない!「プーチン死亡説」と「タイタニック日本丸の沈没」」の一部の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

MI6元長官からのリーク「プーチン死亡説」を広める英紙連合の狙い

英国メディアが、元MI6のトップからリークされた情報をもとに、いっせいに「プーチンは、すでに死亡している」と報じています・・・

特に過激なのは、英国の日刊タブロイド紙「デイリースター」(5月28日)と「デイリーミラー」(5月29日)で、両紙とも同じ見出しを掲げて、「プーチンはすでに死亡しており、メディアに露出されているプーチンは影武者である」と断定してします。

英タブロイド紙最大手「ザ・サン」(5月29日)は、明確に死亡説を唱えているわけではありませんが、「体調悪化を隠すために影武者を使っている」と報じています。

〈中間省略〉

・・・今のプーチン(2021年にダボス会議でスピーチを行った)は、2008年のプーチンとは明らかに別人であり、2009年の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席したプーチンとも完全に別人です。

このときのプーチンは、スピーチの後、自らクラウス・シュワブにほうに手を差し出して固く握手をしています。

その後もプーチンは、サンクトペテルブルクなどでクラウス・シュワブと会談を重ねており、グレートリセットについて話し合っています。

さらに30年ばかり昔にさかのぼってみましょう。

この動画は、プーチンが1993年にボリス・エリツィン政権に参加したとき、ロシア憲法の書を携えて絢爛豪華なアンドレイエフスキーホールに入り、宣誓書に手を置いて忠誠を誓うプーチンを撮影したものです。
この4分30秒の短い動画を観てください。

みなさんには、この初々しい男が今のプーチンに見えるのでしょうか?

ここに大変興味深い映像があります。

2019年のグローバル・エリートの会合の楽屋裏で、コスタリカの一代前の大統領、カルロス・アルバラド・ケサダにクラウス・シュワブが漏らした一言・・・

「アンゲラ・メルケル、トニー・ブレア、ウラジーミル・プーチンは、すべて我々のメンバーであった。この3人は、(世界指導者プログラムの)ヤング・グローバル・リーダーだった」。
ここから聴いて確認してください。

〈以下省略〉

メディア独裁と破壊工作員によって解体される日本

これから日本を襲うのは、自民党と公明党、そして維新による破滅的な経済政策がもたらすハイパーインフレと、日銀の投げやりな金融政策が招く通貨システムの崩壊です。

サル痘、鳥インフルエンザと、次から次へと発生する新種のウイルスに恐怖した国民は、政府と御用医師たちが人口を削減するために推奨する毒入り殺人ワクチンの強制接種を喜んで受け入れ、そのいっぽうでは、食糧の確保を巡って同胞同士で殺し合うという、まさに餓鬼畜生の地獄絵図を展開するようになるでしょう。

その結果、最終的には、数千万人の国民の命が奪われ、10人のうちの1人が、かろうじて精神を正常に保ちつつも、世界の復興に立ち上がる勇気を持った日本人は、さらに1万人に1人も残されていないでしょう。

それが、7月10日の参議院選挙(公示日6月22日)の結果で完全に決まることになります。

〈中間省略〉

・・・実は、その領域外の見えない世界にこそ実体が存在しており、「ある血流の特定の支配層」によって未来の計画が練られているのです。

それが見えるごく一部の人と、見えないその他大勢の大衆によって世界が構成されているというだけのことです。

そう、テレビの「何も見えない」人気キャスター、サラリーマン憧れの「何も見えない」女子アナ、そして政治権力より上に君臨している腐敗しきった勘違いプロデューサーとスポンサー・・・これらの、この世でもっとも邪悪で絶知性の人々は、世界の終りが訪れる日まで国民に嘘をつき続け、事実を隠し続けるでしょう。

これが、東大卒でNHK出身の白痴ニュースキャスターの正体です。

大越キャスターは、このように言っています。
「番組の趣旨(=あらかじめ用意された台本)に合わない発言は認められません。
その発言は認められませんので、これで打ち切ります」・・・

一定の国民の支持を集める政党の党首に「台本に沿った発言をしろ」と命令し、番組側が気にくわないと「突然、打ち切ります」でシャットアウト。

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中国と同様か、それ以上の言論統制がこの日本で過去数十年にわたって行われてきたのです。
そのために、何百万人の国民が人生の選択を誤って命を落としてきたことでしょう。

余談ですが、世界経済フォーラムの「世界指導者プログラム」から生まれた若き政治リーダーの一人が日本にもいます。

それが橋下徹という中国共産党の言いなりになって日本の解体を進めている「破壊工作員」です。

橋下徹のWikiに、こう書かれています。
「2009年(平成21年)に、世界経済フォーラム(ダボス会議)のYoung Global Leadersの1人に選出された。同年10月には総務省顧問に就任」・・・
橋下徹の公式プロフィールにも「Young Global Leaders」と記されています。

わざわざ日本語検索で抽出できないように、ここだけ「Young Global Leaders」と英語表記にする意味がどこにあるのでしょう。

橋下徹を表看板にして「大阪維新の会」を立ち上げた竹中平蔵の肝いりで、世界経済フォーラムから名誉の「Young Global Leaders」の“称号”を戴いたわけですから、今さら自分の正体がバレそうになっても、これを削除することができないので、この言葉だけを英語表記にして隠しているのです。

クラウス・シュワブから「Young Global Leaders」として認められた数ヵ月後の2010年4月、橋下徹は、政治団体「大阪維新の会」を立ち上げました。

あまりにも分かりやすいでしょう?

〈以下省略〉

「岸田ーバイデン会談」で合意したことは、我が国に恐ろしい「質的な転換」を伴う過渡的変化をもたらすこと

〈前半省略〉

・・・「日本政府、巨額債務を問題視せず」という ウォールストリートジャーナル(6月17日)の記事は、世界の先進国の中で、日本だけが新型コロナの後始末をせず、対中国戦の準備のために防衛費増額を目的とした積極財政に出る危険性についてまとめています。

同記事は、岸田政権のみならず、小泉政権時からの公約であったはずの「2025年度までに基礎的財政収支(プライマリ・バランス:PB)の黒字化を達成する」という従来目標と達成期限が、岸田文雄が今月7日に決定した経済財政運営の基本指針「骨太の方針」から削除されたことを指摘しています。

要するに、岸田の「政府の骨太方針」とは、財政健全化のお題目を唱えることを止めにして、防衛費を一気に10兆円に増額して「戦争経済に舵を切った」ということなのです。

形だけの保守オジサンたちには気の毒だが、彼らのアイドル、高市早苗の化けの皮も間もなく剥がされるでしょうよ。
高市は、小池百合子とは桁違いに邪悪だよ。

なぜ、党内で枕営業をやってのし上がったような「女」を信じるのか。
ったく、なんとも情けない奴らだ。

ウォールストリートジャーナルは、「日本は氷山に向かって突進しているタイタニック号と同じだ」と主張する矢野康治財務次官が「文芸春秋」に寄稿した財政破綻論にも触れています。

これに対する自民党議員やMMT論者たちのヒステリックな反応は、異常ともいえるほどエスカレートしました。

〈中間省略〉

・・・日銀・黒田総裁のアナウンスは、7月の参議院選挙で岸田政権の支持率を上げるために仕組まれたものです。

しかし、岸田がてこでも動かないので(徹底した人口削減を行うと決心)、支持率はダダ下がりです。

自民党が選挙対策のために国民の歓心を買おうと、このスタグフレーション下で賃金インフレを引き起こそうとすれば、いよいよ日本はハイパーインフレに突入するでしょう。

それは「予想」ではなく、確定です。

日本はすでにMMTができる状態にはないのですが、MMTカルトは、それでも財政破綻はない!と言い切っています。
そうした人たちは、本気で日本を財政破綻させたいと姦計を巡らせている悪人であるか、絶望的な無知であるかの、どちらかです。

みなさんは、こんな悪党のデマに惑わされず、しっかり準備を始めてください。
日本は、岸田・自民によって「破綻モードに入った」ということです。

そもそも財政破綻は「起きてしまうものではなく」、国際金融勢力が「計画的に引き起こすもの」なのです。

米連邦準備理事会(FRB)は、15日のFOMCで、0.75%という27年ぶりとなる大幅な利上げを決定しました。
市場は、すぐさま反応し、東京市場、NY市場、ヨーロッパの市場が連日の大暴落。

それでも、次の7月のFOMCでは、0.5%の追加利上げが予想されています。

ユダヤ人で元財務長官のローレンス・サマーズは、「米国はリセッション(景気後退)入りしても、『利上げしなければならない』がコンセンサスだ」と言っているので、7月の0.5%の利上げは実行されるでしょう。

おかげで、日本経済は、いよいよ窮地に追い込まれそうです。

〈以下省略〉

村上春樹が警告している『1Q84』のディストピアが訪れようとしている

自分が所有している人工知能(AI)で、長期予想のすべてをどんぴしゃと的中させてきたマーチン・アームストロングは以下のよう警告しています。

〈省略〉

・・・確かにファイザーのアルバート・ブーラCEOは、電子錠剤のチップインプラントについて、臆面もなく語っています。
FDAの認可についても言及しています。

電子錠剤によって、本人が無自覚のうちにチップを体内にインプラントされたら、その人は、生涯、世界政府の奴隷として生きていかざるを得ず、彼ら支配層が、その人を必要としなくなれば、一瞬で「消去」されます。

繰り返しますが、これは陰謀などという生易しいレベルの話ではありません。

これは、2~3年後に、WHOが音頭を取っている「パンデミック条約」に真っ先に署名するであろう岸田文雄の下で行われる人口削減(日本国民の大量虐殺)です

・・・それは「緊急事態条項」とセットになっているのです。

そのために、バイデンは岸田を唆して中国との開戦にこぎつけようとしているのです。

分かるでしょうか。
この国の政治家のすべて、そして、官僚のすべてが、「人口削減」という大量虐殺の呪いにかけられているのです。

事実、6月1日から、環境省は、ブリーダーやペットショップなどで販売される犬や猫について、マイクロチップの装着を義務化しました。

呑気なペット業界の人々は、なんら不思議に思っていないようです。

同時に、自民党は、2023年4月の創設を目指して300人体制で「子ども家庭庁」の準備をスタートさせました。
こども政策担当相は、元反社の夫を持つ野田聖子です。

彼女のろれつの回らない酔っぱらい演説をご覧ください。
われわれは悪夢でも見ているのでしょうか。

村上春樹の代表作『1Q84』の本当の意味を知っていますか?

なぜ村上春樹は、ジョージ・オーウェルのディストピア小説『1984』の「9」の代わりにアルファベットの「Q」を使ったのでしょう。

「Q」はアルファベットの17番目で、したがって1Q84は「11784」となり、このことを意味しています。
つまり人間=家畜に付与されるマイクロチップのデータコードのことです。

〈省略〉

彼は、暗号を使って私たちに警告しているのです。

ペットの次は、あなたの子どもです・・・

国民の本当の敵は、「憑依された政府」であり、そのはるか上に鎮座ましますローマカトリック(間もなく崩壊してキリスト教は消滅する)であり、さらには、そのまた上に存在している「魔界」です。

その「魔界」は、人々の負の念が凝集したものです。

●この記事はウェブマガジンの最新記事(6月18日配信)日本の子どもが危ない!「プーチン死亡説」と「タイタニック日本丸の沈没」」の一部抜粋です。
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