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mRNAワクチンは、国防総省のDARPAが開発したものを、ファイザー、モデルナに「下請け」に出したものである。
開発の目的は、「ワクチンに含まれているチップをインプラントすることによって、DNAを自由に編集すること」である。
これは、DARPAの複数の科学者が述べていることである。

今度も陰謀論ではなく、事実だったことが判明した。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(2月5日配信)代理脳「メタバース」はベーシックインカム受給者の精神収容所になる!?ーその6」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

(パート5のつづき)

Covidのゴールであるベーシック・インカムの暮らしは、AIへの絶対的服従がベースになる

ようこそ2030年に。
(2030年の世界では)何一つ所有することなく、プライバシーもないが、人生はかつてなかったほど良くなっている
」・・・

新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)の総本山であるスイスのダボスで毎年開かれている世界経済フォーラム(WEF)が2016年に公式に発表した記事です。

これこそ、グローバル・エリートが支配しているペンタゴン(国防総省)のDARPA(国防高等研究計画局)、NSA(国家安全保障局)、CIA、そしてEUが推進している「世界総人口管理計画」の地平線上にうっすらと見え始めた「ニューノーマル」の世界です。

〈中間省略〉

・・・何も所有することができず、何一つ自由な発言がゆるされず、すべてが人工知能(AI)のアルゴリズムが決めてしまう近未来世界・・・それが「ユニバーサル・ベーシック・インカム」がもたらす奴隷世界です。

これは、ペットのワンちゃんが、餌を与えてくれるペット飼い主に対して抱かざるを得ない絶対服従の暮らしと同じです。

〈中間省略〉

・・・ただ、ペットと飼い主の間には、種の隔たり超えた深い信頼で育まれた愛情が芽生えることがありますが、あなたと世界政府の人工知能(AI)との間には愛情ではなく、「絶対的な服従関係」が存在しているだけです。

「1984」の全人類監視システムー「インターネット・オブ・ボディーズ(IoB)」のセンターが立ち上がった

〈前半省略〉

・・・なにしろ、グローバル・エリートは、2030年までに世界中の人々を「インターネット・オブ・ボディーズ(IoB)」に接続して、常時、監視体制に入るために、「インターネット・オブ・ボディー・センター(CーIoB)」を立ち上げたというのですから。(CーIoBのホームページ)

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ジョージ・オーウェルの「1984」のディストピアは、すでに始まっているのです。

〈以下省略〉

世界政府は「エイリアン」という架空の仮想敵を必要としている

〈前半省略〉

・・・GAFAM(Alphabet=Google、Amazon、Meta、Apple、Microsoft)は、すべてペンタゴンが手塩にかけて育て上げたビッグテックで、その目的は、IoB(インターネット・オブ・ボディーズ/Internet of Bodies)による「人類の人間家畜化」です。

その先には、選ばれた人間のトランス・ヒューマン化があります。

〈中間省略〉

・・・中国人民解放軍は、確かにボストン・ダイナミクス社が、DARPA(国防高等研究計画局)の支援の下で開発した四足歩行のようなロボットを開発したようですが、人工知能(AI)が搭載されているロボット兵士とは程遠い代物です。
(この動画はフェイクと言われていますが、実際に、DARPAはこれ以上の能力を持ったロボット兵士を開発している言われています)

英国国防参謀長のニック・カーター(Nick Carter)陸軍大将は、去年3月、「2030年までに、ロボット兵が英陸軍兵力の4分の1を占めるようになり、最前線とその周辺で人間の兵士と一緒に活動することになるだろう」とスカイニュースのインタビューで述べました。

〈中間省略〉


・・・これらの兵器に指令を出す大統領や中国国家主席、軍の将軍がインターネット・オブ・ボディー(Iot)に接続されたとき、戦争は破壊を伴う軍事的な形式から、量子コンピュータの開発競争にステージを移すことになるでしょう。

互いの人工知能(AI)を読み取ることができるようになれば、将軍の脳内にインプラントされたFRIDチップからロボット兵器に攻撃命令が出された瞬間に、これを感知した相手側は、すぐにロボット兵器に出動命令を出すので、戦争そのものが成り立たなくなるでしょう。

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そこで、軍事大国同士は平和協定を結び、税金でロボット軍隊を維持するために宇宙軍の創設を考え、新たなる脅威=「エイリアン来襲」物語を創作するのです。

これが、ロナルド・レーガンが連邦議会で行った「地球外からの脅威に対抗するため、世界は一つに結集しなければならない」という有名な演説に込められた「新しい仮想敵」につながっていくのです。

主流メディアは、ここにきて、バイデン政権はトランプ政権以上に対中強硬路線を取ろうとしていると報じています。

麻薬漬けでセックス依存症のあまり廃人同様になってしまった不肖の息子、ハンターを抱えながら、親子ともども中国共産党に弱みを握られているバイデンが中国共産党に明確な敵意を示している、というわけです。

これは、まったく矛盾していません。

中国を挑発しながら、両者とも世界政府の樹立に突き進んでいるのです。

「彼ら」は同じ仲間で、自作自演の演者に過ぎないのです。
そして、世界政府軍は「エイリアン物語」によって統合されるのです。

DARPAが開発したマイクロチップ・インプラントによってDNA編集はすでに可能となっている

中国や英国でロボット兵士の開発が進む中で、米軍だけは、まったく異なった方法で人体改造兵士を「作成」しようとしています。

DARPAは、あらゆるウイルスに強い免疫システムを持った米軍兵士をつくるため、10年以上前から、DNAの編集を可能にするナノテクノロジーの開発に力を注いできました。

細胞ゲノムの配列決定、分析、機能編集の速度を一気に向上させるための研究開発にDARPAは750万ドルの予算を要求しました。

DNAの編集は、一歩間違えれば広範囲にわたる影響を与える危険性がありますが、それでもDARPAがこの研究に着手したのは、マイクロチップ・インプラント技術によって、負傷した兵士の感覚と動きを回復するという目標と、戦地での軍隊のパフォーマンスを高めるという目標を掲げていたからです。

さらに遡ると、DARPAは、2001年に遺伝合成技術の開発のためにバイオチップ社に資金を提供するなど、DNAの編集には並々ならぬ関心を寄せてきました。

この「DNAを自由に編集して、どんなキラーウイルスにも対抗できる免疫抗体」を産生するために採用された一つの手段が、注射によって兵士の体内にインプラントするmRNAワクチンなのです。

〈中間省略〉

・・・DARPAの狂人科学者たちは、このように言っています。

「我々は、(米軍兵士のためだけでなく)すべての家族がコロナウイルスを克服できるワクチンを開発しようとしている。
これが我々の中心的課題だ。

我々は、コロナウイルスのタンパク質に付着できるようなスパイクを設計している。

現在、臨床試験中であるが、これが成功した場合、5年以内に単一のワクチンですべてのコロナウイルスを打ち負かすことができるようになる。

これは、SFではなく、SFが事実になるということだ。
我々には、これを今すぐ行うためのツールとテクノロジーがある」・・・

この話は、新型コロナウイルスのスパイクタンパクに付着して、細胞の受容体から宿主細胞へのウイルスの侵入を防ぐ別のスパイクを開発しようとしているという意味に受け取ることができます。

これで、ファイザー、モデルナの殺人ワクチンは、DARPAによって開発されたことが明らかとなったわけです、

今になって、1年前の主流メディアの報道を見返してみると、凄まじいデマ、デマ、デマのオンパレード。

・・・デタラメ、嘘、デマ、捏造によって混乱を引き起こし、死ななくてもいい人たちを殺めてきたのが欧米主流メディアと日本のコピー・アンド・ペースト新聞と洗脳テレビだったというわけです。

この先には、まだまだ乗り越えなければならない障害が横たわっています。

ピークアウトの兆候が明確に出ている殺人ワクチンに心を奪われている場合ではなく、より多くの事実を知らなければなりません。

(パート7につづく)

●この記事はウェブマガジンの2022年2月5日配信の最新記事代理脳「メタバース」はベーシックインカム受給者の精神収容所になる!?ーその6」の抜粋です。
全文はウェブマガジンでお読みください。

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