ハリマオレポート

| 全記事タイトルリスト
ホーム   »   ウェブマガジン  »  「代理脳」メタバースはUBI受給者の精神収容所になる③
               
mag202201-12.jpg

メタバース(Metaverse)は、ゲームとバーチャル・ショッピングのオモチャの域を出ることはない。
それどころか、私たちの暮らしを脅かし、社会秩序を破壊することになる。

これは市場に潜んでいる魔物に憑依された投機家が、最後に誰にババを引かせるかを画策する、この世でもっとも醜悪なマネーゲームである。

メタバース市場のバブル相場は内破し、それはイーロン・マスクのニューラリンクが提供するブレイン・マシン・インターフェイス(BMI)に引き継がれる。

これこそが「見えないナチス」によるデジタル・ファシズムの総ゾンビ化社会だ。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(1月20日配信)代理脳「メタバース」はベーシックインカム受給者の精神収容所になる!?ーその3」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

(パート2のつづき)

最初に淘汰されるのは「選別の時代」を言う人たちだ!

〈省略〉

・・・人々は、米国が「見えないナチス」に乗っ取られてしまった国であることを理解し始めており、さらに高感度の人々は、新世界秩序(NWO)のフレームワークにおいて、メタバースとユニバーサル・ベーシック・インカムが、人口削減を目的として設計された人類総ゾンビ化の恐ろしいプログラムであることにも気が付き始めています。

〈省略〉

・・・「選別の時代」とは、メディアによるプロパガンダが、恐怖に耐性を持っていない大衆に誤った理解と認識を植え付けることによってつくりだした妄想に他なりません。

もし「選別」が実際に行われるとしても、真っ先に淘汰されるのは、「選別の時代」を主張している都市伝説テラーや統合失調症の陰謀論者のような「疑似覚醒」した愚か者です。

情けないことに、日本においては公共放送が「人工知能(AI)に選別される?」と煽り立て、ロスチャイルド財閥の影響下にあるテレビ局が、ミスター都市伝説の言説を後押しする始末。

〈中間省略〉

・・・では、私たち庶民は、そうしたデジタル・ファシズムの「選別」から、どのようにして逃れるべきなのでしょうか。

ただし、私が言う「選別」とは、NHKが煽っているような「AIによる人間の選別」だったり、テレビ東京が猛烈にプッシュしている世界支配層のグレートリセットがもたらす「それ」ではなく、グローバル・エリートが血のにじむような努力を積み重ねて構築してきた「世界秩序」の仕組み全体を木っ端みじんに打ち砕いてしまう「神が与える本当の試練」のことです。

それは「ミソギ」であり、人類に霊的な問いかけをするようになるでしょう。

5歳以上12歳未満の子どもに岸田政権と国立感染症研究所の「魔の手」が迫っている

〈前半省略〉

・・・しかし、世界に先駆けて4回目のブースター接種を進めているイスラエルの大手医療機関から、「ファイザー製ワクチンはオミクロン株には効果がない」というデータが出されることを事前に察知したビル・ゲイツは、コロナ変異種は「いったん、ここで打ち止め」と割り切って、「パンデミック急拡大のフェーズ(局面)は、2022年中に終息する」という見立てを出してきました。

デルタ株が蔓延し出した頃、各国政府が競ってファイザーのCEOと交渉して必要十分のワクチンを入手しようとしていました。

オミクロン株に対しても、その時に契約した古いタイプのワクチンを接種しているのですから、効果がないなんてことは最初から分かっていたはず。

今では在庫がだぶついているため、5歳以上、12歳未満の子どもにまで無理やり接種させて在庫を一掃しようとしているのです。

悪魔に憑依された岸田文雄は、1年後にはヒットラーに勝る大量虐殺者の汚名をほしいままにするかもしれません。

mag202201-14.jpg

前ワクチン担当大臣の河野太郎もそうでしたが、彼から引き継いだ堀内詔子などは、WHOとGAVIの言いなりで、どうしようもない完全な白痴なので、自分が大罪を犯していることなど、知らぬ存ぜぬで通そうとするでしょう。

行政はこのワクチンが安全であるなどと一言も言っていないのに、メディアの扇動に乗せられて、ムードで自分の子どもに接種させてしまうのですから、子どもの保護者も同罪です。

自民党支持者の多くからでさえ、自公連立政権が反日的な政策をとり続けており、いよいよ「日本崩壊に大手をかけた」と非難の声が上がっています。

〈以下省略〉

入り口である「PCR検査」で感染者数を操作し、出口である「ブースター接種」で国富がビッグファーマに移転されている

ビル・ゲイツの言葉は、彼の支配下にあるWHOとGAVIの本音を言い表しています。

WHOのテドロスが相変わらず「大流行の終息は遠い…オミクロンを甘く見るな」と警告しようとも、それは、新型コロナの搾り粕から最後の一滴を搾り取って、彼のご主人様に貢献しようとしているだけです。

〈中間省略〉

・・・それが証拠に、ファイザー社の株価は去年の12月16日をピークに下落基調に転じています。

モデルナは、異物混入事件が騒がれる2021年9月上旬の1ヵ月前の8月9日をピークに、ダダ下がりしています。
医療関係者のインサイダーが市場を操作したのです。

世界でも特異な日本のマスコミを支配している「国際金融勢力の経済的な仕組み」

厚生労働省が管轄する「国立感染症研究所」は、731部隊のDNAをそっくり受け継いでいる悪魔的な研究機関ですが、この機関こそが百害あって一利なしのPCR検査を推奨し、ビル・ゲイツが開発させたキラーワクチンのブースター接種が必要との判断を国に提示しているのです。

つまり、PCR検査が感染者の数を操作しており、ファイザーやモデルナのワクチンの在庫状況によって無症状感染者を増やしたり減らしたりしているのです。

新型コロナ対策分科会の尾身茂会長は、「感染者が今後さらに急増した場合に、基礎疾患のない若者らは検査をしなくても症状のみで診断できるようにする」と政府に提言したように、最初からPCR検査など意味がなかったことを認めたかたちとなったのです。

「PCR検査前提で、感染者数を操作してワクチンを打たせろ!」との指令は、世界政府ヨーロッパ支局のあるスイス・ジュネーヴの人口削減機関(WHO、GAVIなど)から「国立感染症研究所」の憑依された研究者に下されたのです。

これを管轄する厚生労働省の官僚の中には、新型コロナ対策が政治問題ですらなく、世界政府との“外交問題”であることに気が付いている者が大勢います。

世界政府との“外交問題”・・・つまり、自民党と公明党が新世界秩序(NWO)に与することによって人口削減に手を貸し、その見返りに権力を維持することを許されている、というわけです。

自民党がCIAの資金によって立党し、以後、外交問題評議会(CFR)の下僕となって以来、長期政権をほしいままにしてきたわけですが、この自民党こそが、ロックフェラーの新世界秩序(WHO)に多大なる貢献をしてきたわけで、さらに岸田政権になってからは旧倍の協力を惜しまないようになったのです。

みなさんが、よく理解しなければならないことは、日本の国会議員は、ファイザー、モデルナのワクチンを打っていないということです。

テレビのニュースで、国会議員がワクチンを接種している映像を観たことがあるかもしれませんが、あれは医療用の生理食塩水、つまり「プラセボ」です。

〈以下省略〉

マーク・ザッカーバーグの正体とデンバー空港の壁画に描かれた「ドイツの少年」

いい機会なので、マーク・ザッカーバーグの正体に迫ってみましょう。

マーク・ザッカ―バーグにまつわる「噂」の数々は、長い間、SNSユーザーの議論の的となってきました。

・マーク・ザッカーバーグの本名は、ジェイコブ・グリーンバーグ(Jacob Greenberg)である。
誰でも分かるように、これはユダヤ人の名前である。

・マーク・ザッカ―バーグは、故・デイヴィッド・ロックフェラーの孫である。

・ロスチャイルドは、Facebook(現:Meta)の全株式のほぼ10%を所有しており、FacebookはCIAが所有する銀行から5億ドルの資金を調達した。

・ザッカーバーグはドイツ語で「シュガーマウンテン」であり、その意味は「Facebook」が(個人)情報を無尽蔵に収集することによって、おいしい山を築き上げる、という意味を持つ暗号である。

マーク・ザッカ―バーグに関する主な「噂」は以上ですが、これ以外にも枚挙にいとまがないくらいです。

もちろん、いつものように、間髪おかずにロイターのファクトチェックが入り、USA Todayのような米国で唯一の全国紙なども「噂」の打ち消しに躍起となっています。

〈中間省略〉

・・・つまり、最初に「噂」を焚き付けたSNSやオルタナ・メディアもグルであるということなのです。
ですから、マーク・ザッカ―バーグについての「噂」も、同じように「自作自演劇である」と考えなければならないのです。

したがって、ロイターUSA Todayのファクトチェックを分析することほど愚かなことはないわけです。

mag202201-18.jpg

ただし、ロイターは、ファクトチェックの中で、最後の「噂」である「シュガーマウンテン」の暗号は事実であると認めています。

「ザッカーバーグという名前はドイツ語で『シュガーマウンテン』を意味するという主張は真実ではあるが、これはFacebookの資金調達に関する金銭的陰謀を示唆するものではない。

オックスフォード大学出版の米国家系辞書によると、ザッカーバーグはアシュケナージ・ユダヤ人に由来する名前である」・・・
(※オックスフォード大学出版の情報は、世界でもっとも正確であると言われている)

私がパート2で長々と「見えないナチス」について説明してきた理由も、ここにあるのです。

みなさんにも、米国ファシズムの根底に眠る「見えないナチス」の姿がおぼろげながら見えてきたのではないでしょうか。

これでデンバー空港ターミナルビルの壁画に描かれていた「ドイツの少年」の謎が解けそうです。
(下の画像クリックで関連ページへ)

mag202201-19.jpg

まさに、マーク・ザッカーバーグという謎の男のルーツも、ここにあるのです。

これを踏まえないことには、メタバースの正体をつまびらかにすることは叶いません。

(完結編のパート4につづく)

●この記事はウェブマガジンの2022年1月20日配信の最新記事代理脳「メタバース」はベーシックインカム受給者の精神収容所になる!?ーその3」の抜粋です。
全文はウェブマガジンでお読みください。

【初月無料】 新規お申し込みの場合、1月1日から1月31日までの1ヵ月分は「お試し期間」で無料購読できます。
1月途中での新規お申込みでも、1月1日から1
月31日までの間に配信されるすべてのウェブマガジンを無料で読むことができます。
内容が気に入ったら、そのまま継続してください。
その場合、最初に購読料が発生するのは来月の2022年2月分からとなります。
foomii_web.png
カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ決済に対応しています。




               
NEXT Entry
「代理脳」メタバースはUBI受給者の精神収容所になる④
NEW Topics
今世紀最大の逆イールド発生!大倒産時代をどう生き残る
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント③
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント②
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント①
この冬から始まる世界同時崩壊のイベント
計画的食料危機で世界政府があなたをシープルにする方法
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む④
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む③
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む②
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む①
プロフィール

ハリマオ2

Author:ハリマオ2
「カレイドスコープ」の姉妹サイトです。近未来の完全監視社会と人間動物農場、そして人口削減についてレポートします。

ウェブマガジン

世界の実相を知ることができるブラウザで読む高密度ウェブマガジン。
ご質問について
初歩的なご質問については、更新作業の妨げになるのでお受けしません。まずは自分で調べることを習慣づけてください。
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


Page Top