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本当は、「デルタだ、オミクロンだ」と、いつまでもCovid詐欺に引っかかっている場合ではない。

どう見ても、年末年始に市場の大クラッシュが起きそうだし、来年はインフレが一気に進みそうだ。

核爆弾が使用される局地戦も見えてくる。地震や噴火も・・・


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(12月16日配信)オミクロン・ヒステリーによる世界経済の崩壊と、ロシアによるワシントンへの最初の核攻撃ーその2」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

パート1のつづき)

岸田総理が日本最大の事故物件に住む理由

岸田総理が、現在の住まいである東京・赤坂の衆院議員宿舎から、いわくつきの首相官邸に隣接する首相公邸に引っ越したことが、ちょっとしたニュースになっています。

〈中間省略〉

・・・岸田総理は、幽霊屋敷に家族そろって引っ越しする理由について、「不測の事態に即時対応するために公邸に移り住むのは当然だ」と述べています。

岸田内閣がもっとも危惧していることは富士山噴火であり、その時の首都機能崩壊に備えてシミュレーションを繰り返していると漏れ伝わっています。

〈以下省略〉

自民・改憲の「基本的人権の削除」は、巨大天変地異に備えることが目的ではなく、一党独裁体制を構築することが狙い

〈前半省略〉

・・・岸田文雄は、改憲に並々ならぬ意欲を燃やしています。
自民党の今度の改憲の本当の目的が、「基本的人権の削除」にあると、いったい何人の国民が気が付いているでしょう。

日本国憲法が「基本的人権」を認めない憲法になれば、与党の国会議員は、好きなときに緊急事態宣言を発令し、好きなだけ国民を虐殺することができるようになるのです。

「まさか、腐敗の極にある自民党だが、国民を殺しまくるなんてことができるはずがない」と考えている人がいるとすれば、その人は間違いなく自殺志願者です。

自民党は、憲法から「基本的人権」の文言を削除することによって、中国共産党のような「一党独裁体制」を築き上げようとしているのです。

そうなれば、気にくわない国民を強制収容所に入れて処刑することが自由にできるようになります。

だから、自民党は中国の脅威に対して何もせず、ひたすら野放しにしているのです。
保守ジャーナリストを自認するオソマツで愚かな諸君、分かりますか?

〈以下省略〉

「リング・オブ・ファイア!」とHAARPの稼働

〈前半省略〉

・・・「HAARPプロジェクト」は、米空軍、米海軍、アラスカ大学、DARPA(ダーパ:国防高等研究計画局)からも資金の提供を受けている、れっきとした国家プロジェクトです。

しかし、これが単なる軍学共同の研究プロジェクトであると信じている米国人はほとんどいないようです。

そうした世間の風当たりを前にして、私たちが知っているアラスカ州ガコナのHAARPサイトは、2014年に閉鎖されることが決まりました。

しかし「閉鎖」とはいっても、HAARPサイトが解体・撤去されるというわけではなく、実際は、米空軍の管轄から州立大学に移管され、表向きは、軍事利用から民生向けの研究施設として第二の人生を送ることにことになったわけですから、逆に、秘密性が増したと言えます。

HAARP計画を密かに継続しているのは、米・国防総省(ペンタゴン)のDARPA(ダーパ:国防高等研究計画局)であることには変わりがなく、「閉鎖」という形を取ったのは、「HAARPは無害な研究施設である」ことを印象付けるための材料を主流メディアに提供することが目的でした。

実際に、HAARPはピンピン生きており、ケムトレイル計画と合体して、米国本土で巨大台風や大洪水、巨大竜巻を引き起こし、穀倉地帯では熱波を伴う干ばつを引き起こして農作物にダメージを与えることで人工飢饉を引き起こそうとしているように見受けられます。

このDARPAという組織は、mRNAワクチンを介して人体に埋め込まれた相互通信機能を持ったナノチップによって、ワクチンを接種した世界中の人々を管理しようとしている組織として注目を浴びています。

〈中間省略〉

・・・いよいよ、「リング・オブ・ファイア(Ring of Fire)」が動き出したと見るほかはないでしょう。
HAARPは、これと連動して世界規模の食料危機を作り出すでしょう。

コロナワクチン詐欺師たちの「アメとムチ」は、ユダヤ人ゲットーでナチスが使っていた手口と同じ

〈前半省略〉

日本を除く世界各国では、これだけ多くの犠牲者を出し、重篤な副反応によって今でも寝たきり生活を余儀なくされている殺人ワクチンの接種者たちの抗議の声が徐々に高まっています。

両隣の様子を見てから、控えめな行動に移る日本人でも、そろそろ抗議の声を上げそうです。

気の毒なのは、「政府のガイドラインに忠実にワクチンを注射している現場の医師たち」でしょう。
彼らは、ビクビクし出しており、徐々に顔が引きつっていきます。

むしろ私が見て取ったことは、医師たちも忠実な奴隷の一部に過ぎない、ということです。

この構図は、第二次世界大戦中のホロコースト(ユダヤ人虐殺)のときにナチスが使った方法とまったく同じです。

ナチスは、多くの都市にユダヤ人ゲットー(居住区)をつくり、ユダヤの長老会議によって運営を任せました。

ユダヤ人長老協議会は、食べ物、飲み物、薬などをそれぞれのゲットーに割り当てる一方で、誰が次の「死の収容所」への列車に乗るのかを決めていたのです。

その上、ゲットーの秩序を保つために長老協議会は“官憲役”を任命し、ナチスに対する反逆者を突き出す役目をナチスから任されていたのです。

したがって、ナチス強制収容所のSS(親衛隊)は、ユダヤ人抹殺のルーティーンには加わっておらず、彼らが直接手を下したのは、ガス室に自ら入っていったユダヤ人の頭上から、ツィクロンB(Zyklon B。毒薬)のシャワーを浴びせるスイッチを押すだけでした。

各国政府、そして政府が選んだ「感染症専門家」と称する人々がやっていることは、これとまったく同じことです。

〈以下省略〉

ワクチンによって免疫を破壊された人々は、「アーチィチィ」とフライパンの上で踊る

現場の医師から上がってくるワクチン接種による副反応のうちで、もっとも多い症状の一つが「帯状疱疹」です。
ワクチン接種を受けた高齢者に特に多く発症しています。

〈中間省略〉

・・・帯状疱疹の原因のひとつに、「自己免疫疾患」にあります。

体内に侵入してきた異物(病原菌やウイルス、ガン細胞など)を検知して、これを排除するための攻撃を仕掛けるのが「免疫」ですが、この免疫機能に異常が起きると、自分の正常な組織までをも「敵」だと誤認して攻撃を仕掛けてしまう状態を「自己免疫疾患」といいます。

〈中間省略〉

・・・「自己免疫疾患」は、年々増えています。

食品添加物たっぷりの食材を毎日摂取し、起きている間中、スマホの電磁波を浴び続け、外に出れば太陽フレアの中の有害な要素に遺伝子を晒しているのですから当然のことです。

結論から言えば、Covidキラーワクチンは「自己免疫疾患」の状態を作り出すということです。

これからは帯状疱疹を発症する人が増え、痛し痒しとばかり、フライパンの上で油が跳ねるように踊り狂うようになるでしょう。

政府がCovidの完全撲滅を目指していない理由

〈前半省略〉

・・・Covidキラーワクチンを接種するということは、一時的に感染した状態をつくることを言います。

したがって、ワクチンを接種した人は、一時的な感染状態にあり、感染者の数は、ワクチン接種によって数倍に膨れ上がったことになるのです。

ワクチンを接種したのだから、これで安心だとばかりマスクを外して繁華街に繰り出せば、今まで以上の規模で大感染爆発が起こることは、医師であれば誰でも知っていたはずです。
いや、知らなかった奴もいるようです。

では、なぜ菅義偉はGo toキャンペーンを強行し、岸田文雄は、ワクチンパスポートの発行という「アメ」を使って、再び感染爆発を引き起こそうとしているのでしょう。

理由は簡単です。
「Covidを完全に撲滅しようとは考えておらず、Covidとの共生」を目指しているからです。

これこそが、WHOやビル・ゲイツのGAVIが目指していることであり、殺人ワクチン市場を拡大したいという「彼ら」の思惑を反映しているのです。

パート3につづく)

●この記事はウェブマガジンの2021年12月16日配信の最新記事オミクロン・ヒステリーによる世界経済の崩壊と、ロシアによるワシントンへの最初の核攻撃ーその2」」の抜粋です。
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