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ビル・ゲイツは今年3月に書いたブログ記事で、ミュー株などの変異種が続々エントリーすることを示唆していた。
彼は「全人類にワクチンを接種させるまでは止めない」と言っている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月19日配信)意図的に失策を重ねるCOVID対策の先にあるのは量子ドットによる「デジタル焼印」」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

人口淘汰を進めているビル・ゲイツはどんな意思に従っているのか

〈省略〉

量子医療の第一歩・・・ウイルスゲノム変異の解析

2021年3月31日、ビル・ゲイツは自身のブログ「Gates Notes」に、「ヴァリアント(変異種)について知っておくべき5つのこと」という、新しい変異種の登場を予感させるようなタイトルの記事を投稿しています。

〈中間省略〉

変異種が生成され、感染拡大するプロセスについては、おおよそ以下のとおり・・

〈以下省略〉

デルタ株の次は、ミュー株に置き換えられる!?

〈前半省略〉

・・・国立感染症研究所は、今年6月の時点で、(初期のウイルスは)「懸念される変異株(VOCs; Variant of Concern)の一つであるB.1.1.7系統の変異株(アルファ株)にほぼ置き換わった」と見ています。

そして、B.1.617.2系統の変異株(デルタ株)への置き換えが現在進行中です。
同研究所は、「英国の報告では、B.1.1.7系統よりも感染・伝播性が高いと見られている」と述べています。

では、デルタ株の次は、どの変異種に置き換わるのでしょう。

9月に日本でも確認されたパンゴ系統のB.1.621.1を含む変異株(ミュー株)は、“最有力候補”でしょう。

〈以下省略〉

変異種は次々と生まれているが、このパンデミックを収束させる道筋に変更はないーつまり「ワクチン接種」に尽きる

〈省略〉

COVAXファシリティは各国政府の上に君臨する超世界政府の「変異体」

・SARS-CoV-2の亜種が世界中に蔓延するほど、それを進化させる機会が増え、新しい防御法の開発が急がれる。
つまり、ワクチンを地球の隅々まで届けなければならないということなのであるービル・ゲイツ

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・そのため、我々の財団は、政府、ワクチンメーカー、CEPI(感染症流行対策イノベーション連合:本部ノルウェー)やGAVI(GAVIワクチン同盟)などの組織、他のワクチン同盟などと協力して、COVAXと呼ばれるイニシアチブを通じて低所得国にCovidー19ワクチンを提供しているービル・ゲイツ

〈中間省略〉

・・・日本政府は、COVAXファシリティを通じて、ワクチンの輸送等にかかる費用について無償資金協力を行っています。

また、厚生労働省は、CEPI(感染症流行対策イノベーション連合)の創設時から関わっており、新型コロナウイルスに対するワクチンの開発を促進し、候補ワクチンを迅速に臨床試験に導くことを目的として香港大学とパートナーシップを締結しました。

もちろん、GAVI(GAVIワクチン同盟)もWHOも、実質的なオーナーはビル・ゲイツです。

GAVIは完全なるビル・ゲイツの私物。
WHO
への拠出金については米国が最大の“スポンサー”ですが、2番目はビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団です。

もちろん、ゲイツ財団のような「外部」の資金提供者はWHOに直接寄付しているわけではなく、信託基金などを介しているので、ビル・ゲイツの名前は表には出てこないのです。

ちなみに、このGAVIの本部はスイスのジュネーブにあり、WHOまでは直線距離で1kmもありません。
いわば、お隣さん同士なのです。 

〈以下省略〉

ともに人口削減を進めている日本政府と政権与党

ちなみに、日本政府(厚生労働省管轄の国立感染症研究所を含めて)は、GAVI(GAVIワクチン同盟)にもWHOにも多くの資金を提供しており、GAVIが貧困国の子どもたちにワクチンを接種させる活動資金の調達にも協力してきました。

国立感染症研究所のホームページには、以下のように記されています。

「2011年以降, 日本はGAVIにおける重要な出資国であり、GAVIが支援する73の低所得国で実施されている予防接種と保健システム強化プログラム等に対し、GAVIは2016年までに日本から7,270万米ドルの出資を受けてきた。

また, 2020年までに日本から受ける出資金は累計1億4,830万米ドルとなる見込みであり、これは2000年の設立以降、GAVIが受け取ることとなる出資金の累計総額211億米ドルの0.71%に相当する3)」・・・

つまり、キラーワクチンを開発し、これを発展途上国の子どもたちをターゲットとして無償で接種させているGAVIの活動資金に、日本政府は我々の税金を投入しているのです。

GAVIのこどもへのワクチン接種活動は、国連の断種キャンペーンと軌を一にしています。

GAVIの公式ホームページには、「2011年9月に、世界銀行、ならびに予防接種のための国際金融ファシリティが、日本市場向けにワクチン債を発行した」ことが記されています。

ワクチン債の主幹事会社はJ.P.モルガンで、債券の売り出しによって集めた資金はGAVIの活動資金に回されます。

やっと、Covidー19の本当の首謀者の姿が一瞬だけ見えてきました。
それは、不用意にもGAVIによってリークされました。

世界銀行、J.P.モルガン、そして国際金融ファシリティ・・・

ロスチャイルドに代表されるシティー・オブ・ロンドンの国際銀行家たちです。

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繰返しますが、私はWHOのような国際機関や公的なウイルス研究機関が公に発表している文書をもとにして書いているのです。
ここに妄想が入り込む余地は、ほとんどありません。

これでもビル・ゲイツは慈善家だとでも言うのでしょうか。

そして、グローバル・エリートたちは、もう何も隠していないにも関わらず、まだ陰謀論とレッテルを貼りながら、臭いものに蓋をし続けるつもりなのでしょうか。

この期に及んでも、無責任で無知な日本の主流メディアは、まだこんな記事を掲載しているのです。
彼らの原動力は「金」です。
絶望的に腐りきった連中です。

こんなことでは、日本人は、いずれ絶滅してしまうでしょう。

公明党のやっていることは、日本人の人口削減に手を貸していないのでしょうか。
自民党は、なぜビル・ゲイツに言われるままCovid対策をやっているのでしょう。

〈以下省略〉

量子医学と古神道の「ひふみ祝詞」との共通点

〈前半省略〉

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太古の世界における主流の祝詞は、四十七文字からなる「ひふみ祝詞」でした。
ざっくり言えば、これは遺伝子の修復を行う祝詞です。

縄文人は、日常的に量子医学を使っていたのです。(詳しくはコチラへ)

反面、麻薬や幻覚剤を使ったブードゥーのまじないのような黒魔術も流行するようになるでしょう。
それは、故デイビッド・ロックフェラーやジョージ・ソロスが欲している腐敗と退廃が渦巻く暗黒世界です。

着々と進められている「獣の刻印」計画ID2020

〈前半省略〉

・・・「COVID」の意味はこういうことです。

C」=Certificate(証明書)
O」=of
V」=Vaccination
ID」=ID2020

明らかにCOVIDとは、「ワクチン接種証明書、これ、すなわちID2020のことである」という意味の暗号です。

最初からワクチン・パスポートをデジタル化して、人体へのチップインプラントを前提として計画的に引き起こされたのです。

パンデミックは、キラーワクチン接種者にワクチン・パスポートを持たせることによって人類を奴隷化するために計画的に引き起こされたのです。

ID2020については、過去の配信で数回にわたってかなり詳しく書いてきたので、ここでは要点だけ列記しておきます。

・2016年以来、我々ID2020プロジェクトの中心的存在は、デジタルIDに対する倫理的でプライバシーを保護するアプローチを提唱してきた。

・我々とは、以下の組織である。

アクセンチュア、GAVIワクチン同盟、IDEO(アイディオ:デザイナコンサルティング)、マイクロソフト、ロックフェラー財団。
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・ID2020は、デジタルIDソリューションとテクノロジーの設計、資金調達、および実装のための新しいグローバルモデルを構築している。

つまり、身体的特徴から遺伝子情報、既往症など個人の身体的データから、すべての購買履歴、移動履歴から思想に関する情報に至るまで、すべての個人データを一元管理できるデジタルIDシステムを構築しているということである。

・人類すべてを同定できるIDの普及には、ID2020アライアンス(同盟)が必要不可欠だ。

アライアンス(同盟)パートナーには、数十億の集合的なフットプリントを持ち、デジタルIDへの倫理的アプローチへの共通のコミットメントを持つ企業が含まれる。

つまり、世界中に拠点を持ち、世界数十億のユーザーをすでに管理しているGAFAM(Google、Amazon、Facebook、Apple、Microsoft)のようなビッグテックである。

・あなたが誰であるかを証明する能力は、基本的かつ普遍的な人権である。

我々はデジタル時代に生きているので、現実の世界とオンラインの世界(サイバー空間)の両方で「あなたが誰であるかを証明する」もっとも信頼のできる方法を全人類に提供する。

まさしく「超監視社会」のことです。

再び繰り返しますが、このことはID2020同盟という民間組織の集まりでありながら、公的性格を持っているグループが公に宣言していることであって私の考えではありません。

言い換えれば、ID2020とは、2020年から始まる本格的なワクチン接種において、「獣の刻印=量子ドット・タトゥー」を全人類に刻むことによって人工知能(AI)統治の下で人々を「保護」という名の家畜制度で囲い込み、グローバル・エリートに歯向かうことがないような人畜無害の生き物に変えてしまう一大プロジェクトである、と言っているのです。

〈以下省略〉

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。
(著作権法違反の罪を着せられた上、you tube様の個人的事情によって100%BAN確定)


●この記事はウェブマガジンの2021年9月19日配信の最新記事意図的に失策を重ねるCOVID対策の先にあるのは量子ドットによる「デジタル焼印」」の抜粋です。
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