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新しい変異株の登場は、まるで暗号通貨のハードフォークのようだ。

Covidは、大量の検査母集団を必要とする量子ドッド技術(Quantum dot technology)による創薬につながっている。
グローバル・エリートは、ワクチンを接種させた大規模サンプルのゲノム解析を必要としている。

それがために、次々と変異種をクリエイトしているのだ。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月17日配信)ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその2」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

パート1のつづき)

原因の追究を放り出して「陰謀論攻撃」に救いを求める日本の大マスコミの末期症状

欧州の王侯貴族に過剰に忖度しながら東京五輪を強行してしまったことによって悲惨な感染爆発を招いてしまった菅義偉は、残り僅かの任期で汚名を拭い去って有終の美を演出したいと考えているのか、目下のところ、「ワクチン打て打てモード」で熱中しています。
〈中間省略〉

・・・今、内閣府やメディア、御用学者や医師たちが一丸となって展開しているワクチン・キャンペーンと、これと並行する形で行われている「陰謀論撲滅キャンペーン」は、すべて、「コロナ」の「コ」の字もない2018年4月26日、欧州委員会(EC)が計画しているパンデミックに備えて取りまとめた「ワクチンで予防可能な病気に対する協力の強化に関する理事会勧告の提案」の中で示されているガイドライン=「国のワクチン接種政策に関するベストプラクティスの共有と電子免疫情報システムに関する技術的要件の特定、および、ワクチンの予測、ワクチンの研究開発における優先順位付け、およびワクチン接種に対する躊躇(vaccine hesitancy)に対処するための研究」で述べられていることです。

つまり、「ワクチンによる被害者が一定程度出てくるので、これに疑問を持った人々がワクチン反対運動を展開したとき、メディアはいっせいに、これに陰謀論というレッテルを貼って撲滅するがよし」ということです。

〈以下省略〉

倒錯した医師たちが「アメとムチ」を使い分けてワクチン接種を強行したい理由

「陰謀論」は諸刃の剣です。

ほとんどの場合、マスコミによる世論操作によって表舞台からに引きずり降ろされた後になってから、「陰謀ではなく事実だった」と分かるものなのです。

〈中間省略〉

・・・今回の本題ではないので、次回以降の配信にて詳述する予定ですが、ここでヒントを一つ二つ。
英語圏向けの日経アジアに、その記事があります。

以下、要点のみ抜粋。

筑波大学が立ち上げたスタートアップ企業(厚生労働省と国立感染症研究所と連携)が、ワクチンに対してより耐性がある可能性のあるコロナウイルスの亜種を発見し、これを封じ込めるために、Covidー19陽性検体のゲノム解析を進めている。

使用する機器は、米国のバイオテクノロジー企業『イルミナ社』製で1回の分析には30,000円(270ドル)のコストがかかる。

ゲノム解析は、米国、オーストラリア、ヨーロッパがリードしており、日本は国際協力と情報共有ともに遅れをとっている。

米国疾病予防管理センター(CDC)は、民間企業のネットワークを介して、週に6,500検体を分析しており、オーストラリアは、Covid患者からのすべての検体を分析すると述べた。

ゲノム解析の専門家で東京大学教授の井本誠也氏は、「感染性が高く、ワクチンの有効性を低下させる可能性のある変異株がある。
COVID変異体に感染しているものを特定するには、ゲノム解析を迅速に行う必要がある」と述べている。

〈以下省略〉

量子ドット・タトゥーによる「666黙示録経済」こそがグローバル・エリートが取り組んでいること

「陽性反応が出た人」「発症した人」「ワクチンを1回接種した人」「同2回接種した人」などなど、それぞれにグルーピングした母集団の中で、亜種が生成される原因とされているスパイクタンパク質の遺伝子コードに、どのような変異が起こっているのでしょうか。

現段階では、スパイクタンパク質の614番目のアミノ酸であるアスパラギン酸(D)がグリシン(同じくG)に置き換わる際に生じるコピーミスによって引き起こされると考えられており、ウイルス学者たちは、これを「D614G変異」と呼んでいます。

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つまり、長持ちする抗体を生成するワクチンを開発するためには、気の遠くなるような数のゲノム解析を行わなければならず、それは、従来の医療の枠を超えて量子技術の領域の仕事になるのです。

これが今、ロス・アラモス研究所で研究開発されている量子ドッド技術(Quantum dot technology)を使った医療への応用で、量子コンピューティング時代の新しい「量子医療」への道を切り開くことになりそうです。
ロス・アラモス研究所のホームページ

〈中間省略〉

・・・このときのキー・テクノロジーになるのが量子ドッド技術(Quantum dot technology)なのです。

・・・量子ドッド技術は、今まで、ほとんど表に出てきませんでしたが、ビル・ゲイツがID2020認定システムの特許を取得していたことが判明したことをきっかけとして、日本以外の国で注目を集めることになりました。

ID2020認定システムとは、身体に量子ドット・タトゥー(量子入れ墨)を入れた人だけが、暗号通貨を基盤とするに新しい経済システムの一員として参加する資格を手に入れることができるという、まさに聖書の黙示録に預言されている「獣の刻印」のことです。

世界知的所有権機関の公式サイトによれば、ビル・ゲイツがマイクロソフト・テクノロジー・ライセンシング(Microsoft Technology Licensing)とLLCを介して、ID2020認定システムの特許を出願したのは、2019年6月20日と記録されています。

〈中間省略〉

・・・ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団は、2019年12月18日にScience Translational Medicine誌に掲載されたマサチューセッツ工科大学(MIT)の「目に見えないマーク」開発研究に資金を提供しました。

MITの研究者は「ワクチン接種の記録を電子的または紙に記録するのではなく、人間の皮膚に直接埋め込む秘密の方法を発見した」と述べています。

〈以下省略〉

酸化グラフェンが血中に流れることによって血栓ができやすくなる

〈前半省略〉

・・・ワクチンを接種した人にD-dimerテストを行ったところ、血中にフェリチンの増加を確認できたといいます。

フェチリンの増加は、血小板増加症を引き起こすもとになり、血小板の増加を止めないと、やがて血管内で血栓ができやすくなる(血栓症)ことが知られています。

といっても、新型コロナウイルスに感染したことによってフェリチンが増加するのは、ウイルスに対する抵抗の表れで、これだけをもって「Covidが血栓症を引き起こす主原因だ」と断定するのは早計です。

しかし、PCR検査で陰性と判定された人が、Covidワクチンを接種した後で、突然、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こして重篤な症状に陥ったり、死亡したりするケースは日本だけでなく世界中で見られる現象です。

それが、ワクチン接種後に有意な確率で多発するとなれば、明らかに血栓を生成させるなんらかの原因が加わったことになるのです。

酸化グラフェンは、体内に積極的に侵入する性質を持っており、その侵入を防ぐために体が自然にトラップを試みて侵入を拒もうとします。

その際に、酸化グラフェンが先に進めないようにするため、血管に血栓を生成すると考えられます。

つまり、酸化グラフェンは血栓を形成させる特性を持っており、そのために血流が止まり、突然死に近い状態で死亡するリスクを内包しているのです。

〈以下省略〉

ナノテクのバイオセンサー・ワクチンが、今後のCovidワクチンで使用されるかもしれない

ビル・ゲイツが、モデルナ社に資金提供を行って開発させたCovidワクチンが「ナノテクノロジー・ワクチン」であることは明らかです。

〈中間省略〉

つまりCovidとは、人体内部にナノメートル単位の極小ナノ・センサーやデバイス埋め込んで、データを送受信できるようにする「ナノテク・アジェンダ」を推進するための口実となるよう計画された最悪のイベントなのです。

政府は明らかに知っています。

「自粛、自粛」「ステイホーム、ステイホーム」。
かと思うと、突然Go to トラベルキャンペーンという“感染拡大キャンペーン”を展開します。

「アメとムチ」を繰返すことによって、国民は人間牧場の柵の外に出ようと突破口を探すようになります。

それがワクチン・パスポートです。

しかし、ワクチン・パスポートは、次の大規模な感染爆発を引き起こすための呼び水であって、感染拡大の抑制とは何の関係もないのです。

〈以下省略〉

(了)

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(著作権法違反の罪を着せられた上、you tube様の個人的事情によって100%BAN確定)


●この記事はウェブマガジンの2021年9月17日配信の最新記事ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその2」の抜粋です。
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