
抗体消滅、血栓、金属製の異物混入・・・
これは、このウイルスが生物兵器であり、このワクチンが人口削減を目的としたものである、という証左。
以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(8月27日配信)「キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその1」と「その2」の2本の記事の梗概です。
かなりの長文、かつ多岐にわたっているためダイジェストの作成ができません。
以下、要点のみです。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
なぜコロナとワクチンは血栓症を引き起こすのか
ファイザー製とモデルナ製ワクチンを接種した後、「非常にまれに」心臓に炎症が起こる心筋炎や心膜炎が生じることが確認されています。
また、アストラゼネカ製のアデノウイルスベクターワクチンを接種された感染者には、血小板減少症を伴う血栓症(Thrombosis with Thrombocytopenia Syndrome: TTS)として重篤な脳静脈血栓症をきたすことが報告されており、厚生労働省、日本脳卒中学会、日本血栓止血学会も公的に認めています。
・・・感染者にワクチンを接種した後、血管が詰まって血流が滞ることによって生じる「心筋梗塞」や「虚血」、「脳梗塞」や、心臓を直撃する急性イベントによる突発性の不整脈などが起こっても、主治医に脳出血や、発熱と感染、心筋梗塞などワクチンとの関連を疑い、原因を究明しようという探求心と洞察力が備わっていない限り見落とされてしまうのです。
・・・感染症専門医についても同じことで、専門医に循環器系の疾患に対する医療知識があればCovidワクチンと血栓との関係を明らかにし、救える命も増えるのでしょうが、そもそも専門化が進められた診療科の縦割り制度によって専門以外は「死角」になっているのです。
・・・医療の現場からの報告では、マスコミに出ない小規模のクラスターが起こっており、ニュースなどで報道されているのはごく一部。
報道されていないケースのほうが多いとのことです。
〈以下省略〉
人口削減アジェンダの中心に位置づけられているゲイツのGAVIアライアンス
最多 最多 メディアの記事が
並んだ 並んだ ファイザー・モデルナ・アストラゼネカ
どのワクチン見ても血栓だ・・・
ラップではありません。韻を踏めていません。
・・・最初に結論を言いましょう。
1年前に「ワクチンはできない!抗体消滅と再感染のコロナの正体①」~「ワクチンはできない!抗体消滅と再感染のコロナの正体④」で警告してきたように、Covidワクチンは、人為的にサイトカインストーム(免疫暴走)を引き起こすトリガーになっているということです。
これは大胆過ぎて危険な仮説なのでしょうか?
幸いにも、慶大医学部の近藤誠医師が、私の仮説と全く同じ見解を示してくれています。
「サイトカインストームで突然死しても臓器や組織には痕跡が残らないため、解剖しても『サイトカインストームが原因』と診断しづらいことです。
そのためワクチンとの因果関係が見逃されて、ただの突然死と診断されやすいのです」・・・
ファイザー製とモデルナ製は『mRNAワクチン』と呼ばれるタイプで、遺伝子の設計図を脂質カプセルに包んで体内に入れます。
「その際、血管壁に入り込んだワクチン粒子を免疫機能が攻撃すると、血管の内面に傷がつきます。
それが極端になると動脈が破裂して、出血性脳卒中が引き起こされると考えられます。
また血管壁が傷つけられた箇所の周囲に血栓ができると、心筋梗塞や脳梗塞などの血管が詰まる疾患を招く恐れがある」・・・
・・・それは、想像を絶する壮大な陰謀そのものです。
ヒントは、731部隊や、GHQの占領下、厚生省の国立予防衛生研究所(現在の国立感染症研究所)と米軍の放射線研究者たちとが一体となったABCC(Atomic Bomb Casualty Commission 現・放射線影響研究所)から、コロナ禍で一躍注目の的となった国立感染症研究所、そして、フォート・デトリック米陸軍基地内の「米陸軍感染症医学研究所」、さらにはゲイツ財団が主導するGAVIアライアンス(世界の子どもにワクチン接種を推進する多国間同盟)という人口削減ワクチンの開発を結ぶ一本の線上にあります。
知識のある人であれば、これらの組織のすべてが・・・今日の人口削減ワクチンの開発につながっていることが分かるでしょう。
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「人間の改変」を目指しているフォート・デトリックとジョンズ・ホプキンズ大学
唐突に聞こえるかもしれませんが、結局、彼らグローバル・エリートは「人間の改変」を目指しているのです。
「改変」とは、端的に言えば創世記を否定して、彼ら自身が「神」に成り代わり、人類を似ても似つかないものにすることです。
このまま彼らの悪魔的なアジェンダを許してしまえば、最終的には地上に人類は存在しなくなります。
・・・米国の約4割の人々は、クラウス・シュワブが「人間の改変を目指している」と聞けば、その意味をすぐに理解するでしょうし、ヨーロッパの3割の人も、それまでの穏やかな表情が、みるみる怒りの表情に変わるでしょう。
・・・このすべてのお膳立てを行ったのが、ロックフェラー財団の国際保健部です。
したがって、ロックフェラー財団の世界戦略=「優生学に基づいた人口削減」アジェンダを担わされているジョンズ・ホプキンズ大学は、今でも同財団の国際保健部によってコントロールされています。
ジョンズ・ホプキンズ大学は、1876年、今回の新型コロナウイルスをつくったフォート・デトリック米陸軍基地内にある高セキュリティ生物戦争研究所、「米陸軍感染症医学研究所(United States Army Medical Research Institute of Infectious Diseases)」から、わずか70kmのメリーランド州ボルチモアに建設されました。

フォート・デトリックの「米陸軍感染症医学研究所」は、2019年8月7日、この2ヵ月後に武漢で開催されることになった「武漢軍事ゲーム(the Wuhan Military Games)」に備えて、コロナウイルス・パンデミック・シミュレーション「Event 201」の予行演習を行いました。
「武漢軍事ゲーム(The Wuhan Military Games)」は、新型コロナウイルスが発生する直前の10月18日から10日間にわたって中国・武漢で行われた軍人のための、軍人による大会です。
中国共産党主催のもと、米軍をはじめ西側諸国の軍隊が参加しての一大軍事イベントです。
そして、2020年10月18日には、ジョンズ・ホプキンス大学の「ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター」、世界経済フォーラム、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団の共催による広域流行病シミュレーション「Event 201」の本番が行われたのです。
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「フォート・デトリック起源説」でゆさぶりをかける「戦狼外交」のシャープパワー
・・・フォート・デトリックもウィルソン・エドワーズも、平均的な米国人にとっては馴染みのない名前ですが、多くの中国人にとっては、よく知られた名前です。
ウィルソン・エドワーズの「COVID-19が米国起源であるという陰謀論」は、多くの中国国民に首尾よく受け入れられているようです。
・・・しかし、今年の8月10日になって、在中国スイス大使館が「ウィルソン・エドワーズなるスイス人の生物学者は存在しない」と正式に声明を出すと、中共メディアは、いっせいに「ウィルソン・エドワーズ」の名前を削除したのです。
結局、「ウィルソン・エドワーズ」は、SNS上で反米工作を展開している極マイナーなプロパガンディストである「zhang3」なる謎の人物のツイートによって生み出された架空の人物であることが明らかとなったのです。
このツイートが中国国民によって広く拡散されることによって「フォート・デトリック起源説」の既成事実化を目論んだ中国共産党でしたが、その手口が、あまりにも杜撰だったため墓穴を掘ってしまったのです。
つまり、「ウィルソン・エドワーズ」は架空の人物であったことが確定したということです。
・・・パンデミック宣言以前は、中国共産党中央宣伝部や統一戦線工作部、そして各国に潜入している中国外交官の外交戦術は、相手国に対する中国語や中国文化の普及活動や観光・レジャー産業、あるいは中国人留学生を使った情報収集活動などによる「おだやかな侵略行為」が中心でした。
・・・しかし、ドナルド・トランプが敵対的な対中国外交方針を鮮明に打ち出した2017年あたりから、「おだやかな侵略行為」は米国をターゲットとする「シャープパワー(sharp power)」外交にシフトしていき、外交の未熟な国々を次々と支配下に置いていったのです。
「シャープ・パワー」とは、「中国のような権威主義国家が、強制や情報の歪曲などの強引な手段を用いて、未熟で脆弱な民主主義国家に自国の方針を飲ませようとしたり、世論を操作したりすること」と定義されています。
・・・「シャープ・パワー」は、新型コロナウイルスの蔓延によって、より強硬な外交戦術「戦狼外交(Wolf Warrior Diplomacy)」や「最後通牒外交 (Ultimatum Diplomacy)」へと先鋭化され、習近平が各国の政治リーダーに直接電話でブラフをかけるなどの恫喝外交へと姿を変えていったのです。
余談ですが、「戦狼外交」とは、2015年と2017年に公開された中国のアクション映画「ウルフ・オブ・ウォー(Wolf Warrior)」からとった、中国外交官による過激で好戦的な外交手法のことです。
中国共産党中央宣伝部による「新型コロナ=フォート・デトリック起源説」も「戦狼外交」にのっとったものです。
ソロスを後ろ盾にしているスーチーのミャンマー似非民主化の正体
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米軍とNATOがアフガンから撤退した本当の理由はアフガンを「世界最大の麻薬生産国」にするため
ついでですから、タリバンについての私の見立ても簡潔に示しておきたいと思います。
・・・1919年に、アフガニスタンは外国の影響から独立して、一度は君主制を確立しましたが、その後、数々の内戦を経て、1978年には、2度目のクーデターによってアフガニスタンは社会主義化されました。
そして、紆余曲折の後、2021年8月15日に民主政府が事実上崩壊してタリバン政府が樹立され、4日後の8月19日には、アフガニスタン・イスラム首長国が建国されたのです。
米国の主流メディアは、「これで米国とタリバンとの間の20年に及ぶ不毛の戦いに終止符を打つことができた」と歓迎ムードを演出しようとしています。
タリバン政府は、ディープステートの傀儡政権です。
なぜワシントンD.C.は、アフガンをタリバンに任せることに合意したのでしょう。
それは、米国の各州で進んでいるマリファナの合法化に関係しています。
マリファナの自由化を背後で推進しているジョージ・ソロス(つまり、ロスチャイルドの意向)の狙いは、米国民に薬物を日常的に使用させることによって思考力を完全に奪うことです。
理由は、この先に、米国崩壊につながる想像を絶する内戦が控えているからです。
そのときまでに、多くの米国民を無力化しておかなければならないので、まず第一段階としてマリファナを推進しているのです。
・・・アフガンは、すでに2007年頃には、世界でも有数のハシシ(大麻樹脂)の生産地として成長し、なおかつ、ケシの増産によって世界のアヘン生産量の90%以上を占める世界一の麻薬大国にのしあがりました。
国連薬物犯罪事務所(UNODC)は、2017年5月に「アフガニスタンにおけるケシ栽培の総面積が拡大し、国の持続可能な開発を脅かしている」との調査レポートを発表しました。
さらに米国のNHKであるボイス・オブ・アメリカ(VOA)は、今年5月3日、「アフガニスタンでのケシ栽培の総面積は、2020年に224,000ヘクタールと推定された。これは、2019年と比較して37%、つまり61,000ヘクタールの増加に相当する」と、国連薬物犯罪事務所(UNODC)による調査レポートを紹介しています。

・・・「タリバン諸君、よくやってくれているようだ。
その調子、その調子。これからも、どんどんケシを栽培してくれたまえ!」ということになるのです。
・・・しかし、なぜ、ふた言目には「持続可能な開発目標(SDGs)」を呪文のように唱えている国連は、20年も前からアフガンで麻薬の原料が栽培されていることに警告を鳴らしながらも、これに目をつぶってきたのでしょう。
なぜ、ジョー・バイデンは、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に沿う政策を打ち出しているのに、これと逆行するアフガニスタンを解放したのでしょう。
これは、人口削減論者からすれば、まったく矛盾していないのです。
国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」の本当の狙いは、地球資源を温存することであって、地球環境を汚染する人間を大量に「始末」することにあるからです。
もし、まだ国連の方針や、ジョー・バイデンやイングランド銀行の前総裁のマーク・カーニーらが提唱する「グリーン・ニューディール」によって世界経済が浮揚すると信じている人がいれば、その人は、おそらく「淘汰(削減)」の対象になっているでしょう。
バイデンは、タリバンが権力を握ったアフガニスタンからの避難について、「米軍の撤退期限の8月31日までに間に合うペースで進んでいる。撤退は早く終えるほどいい」と述べています。(BBC(2021年8月25日付)
テロリズムの撲滅を掲げながら“民主主義のため”に20年間も戦ってきた米軍の最高司令官の言葉にしては、いかにも、あっさりし過ぎています。
私が分かりやすいように言い換えましょうか。
「米国が20年間も手塩にかけて育て上げてきたタリバンも、やっと独立できるまでに力をつけたようだ。
さあ、タリバン諸君、これからはヘロインをどんどん増産してくれたまえ。我がワシントンD.C.のディープステートは陰ながら応援する!」・・・
行き詰った中国は「フォート・デトリック起源説」から「731部隊起源説」に乗り換えた
・・・韓国の日刊新聞「朝鮮日報」8月17日に、「新型コロナ発生説をごまかすため? 中国、米を念頭に「731部隊」人体実験文書公開」なる記事をアップした。
しかし、なぜか、わずか数日で削除してしまった。
中国共産党の人民網(6月5日付)は、「米フォート・デトリックと731部隊(Unit 731)との汚い取引」と題する記事を発表した。
youtube上には、数年前から「731部隊」の残虐行為に関する夥しい数の動画がアップされている。
すでに、これらの動画の何本かは、何者かが「日本を貶める目的で」制作した捏造動画であることが判明している。
英語圏のメディアは、この背景を無視して「731部隊」とフォート・デトリックの「米陸軍感染症医学研究所」とを関連付けて、Covidー19のルーツが旧日本軍にあるかのような印象操作をやっている・・・
以上のように、明らかに日本をターゲットとしたグローバルなネガティブキャンペーンが始まっています。
・・・Covidー19の大元の原因を遡っていくと「731部隊起源説」にたどり着くと主張する中国メディアと歩調を合わせるかのような韓国メディアの反日キャンペーン。
誰が得する?
「731部隊起源説」は、このウイルスが米中合作によるものであり、人々を真相から遠ざけるために両者が仕組んだ陰謀という仮説が、もっとも無理がないでしょう。
〈以下省略〉
731部隊のDNAは「国立感染症研究所」に受け継がれている
さて、再び731部隊に話題を戻しましょう。
・・・「マルタ(丸太)」は、その暗号名のとおり、物として扱われました。
・・・「マルタ(丸太)」の人骨が100体以上掘り起こされた跡地に建てられた国立予防衛生研究所。
731部隊の記憶から逃れるために、その後「国立感染症研究所」に名称変更されました。
そうです!
目下のところ、日本の感染症対策を一手に引き受け、Covidー19と格闘している「国立感染症研究所」に731部隊の残影が差し込んでいるのです。
・・・「国立感染症研究所」は、人口削減ワクチンの接種を推進しているビル・ゲイツ主導の「GAVI、ワクチン同盟(Gavi, The Vaccine Alliance)」のメンバーであり、厚生労働省は、このGAVIに予算(税金)を提供しています。(この記事の後半部分)
・・・もちろんUNICEF(ユニセフ)も、ゲイツ、国連とともにキラーワクチンの接種を推進しています。
COVAXと題された世界的なワクチン・プロジェクトは、世界経済フォーラム(WEF)、ウェルカムトラスト(Wellcome Trust)、DARPA(国防総省・国防高等研究計画局)、およびファイザーやモデルナによって支配されているビッグファーマと連携して、WHO、GAVI、CEPI、ビル&メリンダゲイツ財団によってコーディネートされており、組織化されています。
これらの組織の中核を占めているマッド・サイエンティストの巣窟とも言うべき「GSKパートナーシップ」は、Covid-19危機が発生する4か月前の2020年1月初旬に設立されました。
これは何を意味するのでしょう。
〈以下省略〉
(パート3につづく)
※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。(100%BAN確定)
●この記事はウェブマガジンの2021年8月27日配信の最新記事「キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその1」と「その2」からの抜粋です。
全文はウェブマガジンでお読みください。
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