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それ以前の問題として、M&Aなど、特定の企業の利益のために案件をこなす弁護士という仕事が皇室に入る男として不適切ではないか、ということなのである。

もはや国民から総スカン状態の秋篠宮家。

この4年間に及ぶK青年と眞子内親王の足跡を振り返ってみると、在日反社と昵懇の間柄で、その上、被差別部落での交流学習に学生を引き連れていくなど、皇室と姻戚関係を結ぶ上でもっともふさわしくないバリバリの共産主義者を父親に持つ秋篠宮紀子と小室佳代氏が重なって見えてしまうのは、決して偶然ではない。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(8月7日配信)皇室に潜入した共産主義による皇統断絶の危機が日本を破滅に導く!?」の記事の5分の1程度です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

政界から皇室まで腐臭漂う「精神腐敗列島・ニッポン!」

〈前半省略〉

・・・皇室の儀式を執り行なう神主は、太古の昔から「ある血流の一族」に限られており、神社本庁とは関係のない正統派・古神道の特殊な能力を持っている人です。

その主流に位置する血流一族が「武内宿禰」です。

〈省略〉

・・・その純粋な人柄が多くの人に愛された武内宿禰・第73世の竹内睦泰氏が去年の1月に亡くなった後、武内宿禰・第74世に引き継がれています。

第73世の竹内睦泰氏は、日本最古の、最も謎に満ちた秘密結社と天皇家との関係を仄めかすように私たちに教えてくれました。
このことは、少なくとも2000年以上続いた皇室が、大きな曲がり角に来ていることを示唆しています。

〈以下省略〉

麻生太郎は武内宿禰の血族のひとり

〈省略〉

・・・竹内睦泰氏が危険を顧みず、太古から口承口伝によって連綿と伝えられてきた日本の秘密を一部披露したのは、混沌の時代へ向かう心構えとして天皇の真の役割(神霊的統治)を国民と共有しておく必要があると考えたからにほかなりません。

もちろん、飽くまでも私見であるがゆえに、一般の人から見れば他愛のない僻説に過ぎないかもしれません。
しかし、真実は、みなさんが教えられ、理解している定説とは大きく異なっているのです。

たとえば、麻生太郎財務大臣の血筋が取り上げられるとき、それは吉田茂の孫として語られることがほとんどでしょう。

しかし、これは真相を知っているごく一部のマスコミ人が
「武内宿禰」の存在を意図的に隠すためにそうしているだけです。

〈省略〉

・・・第73世だった故・竹内睦泰氏が述べたとおり、麻生太郎の曽祖父、つまり吉田茂の実父は武内宿禰の血族の一人、竹内綱(たけのうち つな)で、吉田茂は竹内綱の五男です。

要するに、麻生太郎という人物は、大昔から天皇を霊的側面から支えてきた「武内宿禰」という秘密結社の重鎮の血流を受け継いでいる子孫なのです。

〈以下省略〉

戦後賠償後の日本に与えられた「独立」は、世界支配層のために戦争する自由が基本となっている

過去のメルマガで配信したことですが、ここに故福田赳夫(福田康夫元首相の父)とロスチャイルドのカネにまつわるエピソードを以下に紹介したいと思います。

正体見たり!「ロスチャイルド家での一幕」

・・・25歳の若き大蔵官僚、福田赳夫がロンドンに着任した翌年の1931年、26年前に発行された四分利付き英貨公債2300万ポンドの借り換えの問題を手伝わされた時のいきさつについて、福田赳夫自伝の『回顧九十年』(岩波書店刊)に詳しく書かれています。

この中で、25ページ目の「ロスチャイルド家での一幕」と題する小見出しの部分に、ロスチャイルド・ファミリーの本性を暴露するかのようなエピソードが記されています。

・・・日本政府がロスチャイルドから資金を借りたときの証文は、フランス語と英語を併記する形で作成されていたものの、若干の不明瞭な個所があったため、高橋是清は、これに乗じて「インフレのレートを考慮せず、借りたときの額面で返済するよう」福田赳夫に命じたのです。

ロスチャイルド邸で和やかな笑顔でロスチャイルドに迎え入れられた福田赳夫は、油断しきっていたのか、高橋是清からのメッセージ「額面で返済する。これが最終回答である」との指令をそのまま伝えてしまったのです。

それを聞いた瞬間、ロスチャイルドは顔色を変えて猛烈な勢いでまくしたて始めたといいます。

「一瞬で形相を変えたロスチャイルドは、机の上のタイプライターのような機械のボタンを押すと、四方の壁が開いて、こん棒を握りしめたプロレスラーのような屈強な男たちがドカドカと部屋に入って来て福田たち外務官僚の後ろに立った」と言います。

回顧録では、「私は、この部屋から生きて帰れるのかなと思った」と書かれています。

〈以下省略〉

とりもなおさず、日本の戦後賠償は10年以上前に終わりました。

「これで晴れて日本は解放され、独立国のあるべき姿を取り戻す」・・・のはずだった。

確かにワシントンD.C.株式会社は、日本の戦後の独立を促すような動きに切り替えたようです。

〈中間省略〉

・・・自民党は、麻生太郎を最後に、
小泉純一郎、安倍晋三、菅義偉と続く3人に国富を切り売りさせながら食いつないでいる権力亡者の集団に成り下がってしまいました。

そんな血流を持つ安倍晋三が「戦後レジームからの脱却」を高々と掲げることができたのも、冷戦終結後の日本に新たな役割を与えようという世界支配層の魂胆があったからなのです。

世界支配層がお膳立てする「極東有事」という“日本軍”の檜舞台

この2、3年、米海軍・第七艦隊の日本側寄港拠点になっている横須賀港が慌ただしい動きを見せています。

しかし、これは横須賀港だけではありません。
長崎県の佐世保港でも同じような動きが見られます。

以下の画像は、1週間ほど前に、佐世保港を見下ろす弓張岳の頂上付近にあるホテルのベランダから撮影した艦艇です。(画像上クリックで拡大)

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〈以下省略〉

共産主義の脅威に脅かされている皇統の危機

〈前半省略〉

・・・小室圭青年が、フリーメーソンの最高位である33位階のマッカーサーが、日本のキリスト教フリーメーソンに訴えかけて集めた資金で設立された国際基督教大学(ICU)で眞子内親王と知り合って間もなくフィアンセと騒がれるようになると、秋篠宮家が動き出して、皇族となるにふさわしい職場、東京三菱銀行に彼を就職させました。

東京三菱銀行は、フリーメーソンの岩崎弥太郎が創業した三菱財閥の中心的な金融機関で、もちろんロックフェラー系列と言われているメガバングです。

この銀行に3年弱務めた後、どんな心境の変化が訪れたのか、小室圭青年は法律家を目指すために、同銀行を退職することになります。

そして、一橋大大学院国際企業戦略研究科(経営法務)に研究生として籍を置きながら、皇室、特に秋篠宮家と関わりの深い奥野法律事務所に弁護士を補佐するパラリーガルとして勤務し、給料をもらいながら司法試験に挑戦することになります。

しかし、日本のエリートが就職する東京三菱銀行に職を得たこと自体、驚きだったうえに、いわゆる東京の一流法律事務所に新しい職を得て、弁護士見習いの仕事さえでこなせるか未知数の青年に一般サラリーマン以上の初任給を与えるだけでなく、ニューヨークのフォーダム大学ロースクールへの3年に及ぶ高額な留学費を用立てるなど、尋常でないほどの手厚い支援を受けながら7月のニューヨーク州の司法試験に挑戦しました。

合格発表は早くても10月、長引けば11月にずれ込むと見られていますが、圭青年のニューヨークでの就職先が早々と決まった(米国では普通のことだが)ということは、今まで推測の域を出なかった眞子内親王と小室圭青年とのニューヨークでの夢のように人生設計は、かなり前からの既定路線であったことが確定したということなのです。

〈以下省略〉


※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの2021年8月7日配信の最新記事皇室に潜入した共産主義による皇統断絶の危機が日本を破滅に導く!?」からの抜粋です。
全文はウェブマガジンでお読みください。

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