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米国の8000万人の有権者は、依然としてトランプ支持を変えていない。
中でも、QAnon信者は、
トランプが3月までにホワイトハウスに戻ってくると信じている。

民主党、主流メディア、経済界、ワシントンD.C.のディープステートは、こうしたトランプ支持者の信念に基づいた運動を「過激派のソブリン・シチズン運動だ」として、これを潰そうとしている。

しかし、水面下では、米軍によるディープステート浄化作戦が着々と成果を上げており、彼らが追い詰められていることは否定のしようがない事実である。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(2月12日配信)サタンを源流とする欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.の悪の三位一体 その2、その3」の2本の記事の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

トランプと200人の米軍将校との決起集会

・・・トランプが歴代の大統領の中で、もっとも多くの票を獲得した大統領であることは間違いのないことです。

〈省略〉

・・・これから先、米国が民主党の犯罪によって破壊されてしまった民主主義を取り戻したとしても、この記録を打ち破る大統領は出てこないでしょう。

〈省略〉

・・・トランプは、2016年に大統領就任式を終えた後、ホワイトハウスに国防総省(ペンタゴン)の陸・海・空の各軍の将校200名と、その家族を招いて「親睦会」を行い、「米国を浄化するためには、ワシントンD.C.の官僚と政治家の7割を逮捕しなければならない」と米軍将校たちに言いました。

これが、ディープステートを撲滅することを誓った事実上の決起集会となりました。

今、その将校の数は、200人から800人にまで増えているといいます。

〈中間省略〉

・・・しかし不思議なことに、これだけ堂々と世界を破壊する行為を行っているDSの全貌を、誰も掴むことができないのです。

DSのゴールは「創世記の否定と破壊」、そして全人類をサタニズムに引きこむこと

広義のDSは、世界中に浸透しており、むしろ「最初から、そこにあった」のです。

DSの最終目的は、創世記を世界中の人々に全否定させることによって、彼らが望む「種の起源」を受け入れさせることです。
ダーウィンは、そのためのエージェントとして世に放たれたわけです。カール・マルクスと同じように・・・

しかし、西側世界の洗脳された教育者たちが、いくら学童たちに種の起源説をすり込もうとしても、旧約聖書の誤謬性を信じて疑わない彼らの保護者たちが、これを否定している限り、DSの目的は達成されません。

この源流を、どこまで遡ればDSの起源にたどり着くことができるのでしょう。

少し固い話になりますが、西洋の近代史において、人口抑制を説き反人間的な思想を広めたトマス・ロバート・マルサスや、ジェレミ・ベンサムは、ダーウィンの信奉者でした。

彼らがDSの源流とは言えないまでも、19世紀の大英帝国の主要な哲学者や反動主義者の教祖であったことは事実です。

マルサス論(人口論)は、「人口は人為的にコントロールしなければ幾何級数的に増えるが、生活資源は算術級数的にしか増加しない」という理論で、これがベンサムの功利主義とミックスされて、後の世に多くの環境保護主義の狂人たちを生み出していったわけです。

これら環境カルトの潜在意識の奥底には、まさに悪魔に憑依された人間だけに与えられる「答」があります。

それは、「成長には限界があり、世界はその限界内で生きていかなければならない。だから、人為的な人口調節(削減)も必要なのだ。したがって、人類の幸福のために、それを実行する資格があるのが我々のようなエリートなのだ」という、とんでもない傲慢さから導き出されたのが「大量虐殺」なのです。

〈以下省略〉

ビル・ゲイツのワクチン推進活動の背後にあるのは、「全米家族計画連盟(PPFA)」の優生学思想

〈前半省略〉

・・・なぜ、人道主義を旗印にしている国連や世界保健機関(WHO)など、多くの世界的な機関の後援を受けながら、ビル&メリンダ・ゲイツ財団のGAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)は、危険なワクチンを世界中にばら撒こうとしているのでしょう?

それは、ビル・ゲイツの父親とマーガレット・サンガー(Margret Sanger)の「プランド・ペアレントフッド(Planned Parenthood Federation of America、PPFA)、つまり「全米家族計画連盟」との関係にまで遡ります。

〈省略〉

・・・ビル・ゲイツの父親で法律家であったウィリアム・ゲイツの最大のクライアントはロックフェラーとロスチャイルド・ファミリーでした。

ビル・ゲイツの父親、ウィリアムが両ファミリーの信頼を勝ちとり、事業を順調に拡大することができたのは、彼が両財閥の汚い仕事を法的に弁護してきた有能な弁護士であったからではありません。

ウィリアム・ゲイツが、白人至上主義の優生学の信奉者だったからです。

〈中間省略〉

・・・父ウィリアムは、マーガレット・サンガーの「全米家族計画連盟」の理事に就任しました。

まさに、この父親は、息子のビル・ゲイツが、現在、全世界の人々に半強制的にワクチン接種を勧めることによって成し遂げようとしている「子どもの生まれない世界」の実現に向けて全精力を傾けてきたのです。

〈中間省略〉

・・・真相は、西欧社会が忌み嫌っているナチスの優生学それ自体がカモフラージュであって、さらにもう一皮剥くと、そこには「本当のユダヤ主義」が息を潜めているのです。

「世界人口削減計画」には私たちが知っている以上に長い歴史があって、この数年、数多くの議論を呼んできました。

フォーブスが報じているように、その計画は100年以上前から実際に存在しており、新型コロナ・パンデミック宣言の時のビル・ゲイツの発言によって、これが単なる陰謀論ではなかったことが多くの人々に理解されることになったのです。

〈以下省略〉

バビロンのバアル神への生贄→小児性愛者、ペドフィリア→人工中絶の合法化→優生学の下でのワクチン接種

全世界の人々に毒入りワクチンを強制的に接種させたいという、ビル・ゲイツ親子の野望の源泉は、このマーガレット・サンガーの「全米家族計画連盟」にあるわけですが、それは、ロスチャイルドロックフェラーの悲願である人口削減の一つの側面に過ぎません。

この反キリストの悪魔的組織のオゾマシイ悪行は、長い間、主流メディアによって隠蔽されてきました。

〈中間省略〉

・・・こうした子どもたちをターゲットにしているCIAの「ザ・ファインダーズ」のような児童誘拐組織が、小児性愛者、ペドフィリアの病的な富豪や政治家、国際銀行家、カトリックの宗教者、成功した学者や医者、ハリウッドのセレブなどに子どもたちを供給しているのです。

〈中間省略〉

・・・といって、すべてが小児性愛者というわけではなく、別次元から悪魔を呼び出してビジネスを成功に導いてくれる知恵を授かるために、生贄として子どもを捧げている連中もいます。

この起源は、バビロンにまで遡ります。

〈中間省略〉

・・・ロイターには、破壊前の神殿の姿と、破壊後の神殿の姿を比較する画像がアップされています。
あるいは、BBCなどは、衛星写真で、ビフォア&アフターを比較しています。 

そう、これらの神殿に祭られている神様は「バアル(Baal)」です。
西欧社会、特にキリスト教の国では悪魔の権化と言われている神様のことです。

この悪魔崇拝のバアル信仰の神殿の一部が、2016年4月にニューヨークのタイムズ・スクウェアとロンドンのトラファルガー広場に建設されるというニュースが伝わっています。

オカルトにおけるバアル神崇拝の意味は、こういうことです。

大人たちが周りに集まる。 

それから、幼児が神への犠牲の供物として火あぶりにされる。
焦がされた幼児の肉が放つ異臭の中で、会衆はけたたましい叫び声を上げる。 

そこで、男も女も等しくバイセクシャルの宴に興じるのである・・・

〈以下省略〉

このバアル神は、角のあるヤギやウシと人間のハイブリッドとして描かれます。

この画像は、バアル神に赤子を生贄に提供する悪魔崇拝者を描いたものです。

カトリックの専門サイトは、このバアル神が米国で復活しようとしていると警告しており、その象徴として、イルミナティーの下僕として使役されているマドンナを例にとっています。

〈以下省略〉

共産主義は、常にジェノサイドを引き起こす

こうした子供を生贄にして悪魔と感応するための儀式は、古代バビロニアの神・マルドゥク(Marduk)にその起源を見出すことができます。

古代バビロニアの伝説によれば、古代バビロンの始祖の中心人物(霊体エネルギーだった)であるマルドゥクと考えられている狩猟の神こそが、ニムロドなのです。

〈中間省略〉

・・・では、なぜ、イスラム国が、こうまでしてパルミラ(Palmyra)の遺跡群のバアル神殿を破壊しなければならなかったのでしょう。
これこそが、世界支配層が崇拝する悪魔の正体だからです。

ニムロドは、神官を用いて悪魔から与えられたオカルト秘術を独占し、彼らを使って大衆をマインド・コントロールにかけることで古代でもっとも成功した都市国家バビロンを建設しました。

〈中間省略〉

・・・国際金融資本の源流は悪魔崇拝主義(サタニズム)であり、ロスチャイルドマルクスのパトロンになって共産主義を考案させたのも、遡るとニムロドに行きつくのです。

このように、共産主義は「反キリスト主義」であり、常に大虐殺を生じさせます。

ナチス、ポグロム、チャウシェスク、ポル・ポトのクメール・ルージュ、ウクライナのホロモドール、文化大革命、ウイグル族の民族浄化、ルワンダのキガリ大虐殺、そして・・・思いつくだけで、これだけの共産主義者による大虐殺が起こったのです。

〈以下省略〉

霞が関と永田町に巣喰っている日本のDSたち

狭義のDSは、トランプが言う「アメリカ株式会社であるワシントンD.C.全体に浸透している共産主義者」です。

〈以下省略〉

AIとつながった偽キリスト「666」がバチカンから現れる

米国の民主党が、ロスチャイルドに支配されていることについては、歴史的事実をもとにして何度か書いてきました。

ロスチャイルド英国王室などの欧州王家の目的は、端的に言えば、米国を皮切りに世界の国々を内部から崩壊させて、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)の下で世界を再編し、ニムロドのバビロンを21世紀に復活させて「神官」による奴隷制度によって世界を統治することです。

現代の「神官」とは、みなさんが想像しているとおり、やがてバチカンから出てくる人工知能(AI)の神のことです。
バチカンは、そのときに「終了」となります。

バビロンの「神官」、つまり、現代の反キリスト「666」は聖書に預言されているように肉体を持った存在ですが、人工知能(AI)と常時接続されているのです。

言うまでもなく、それは「すべてを見通す目=All Seeing Eye」を持った監視社会の人工知能(AI)のことです。

これについて、一般の人たちが理解できるまで私が説明するとなると、1ヵ月以上の時間を要するので、ここでは、イメージでとらえておいてください。

〈中間省略〉

・・・人工知能(AI)の知能は、とっくに人間を超えています。

しかし、人工知能(AI)が永遠に手に入れることができないものがあります。
それは、「人=魂止」の霊性です。

どんなに優れた人工知能(AI)が開発されても、「人」の霊性には勝つことはできません。
それは知識ではないからです。

〈省略〉

・・・この霊性を消滅させるために、食品添加物や農薬、遺伝子組み換え食品を市場にばら撒き、ワクチンや抗がん剤などによる間違った医療を発展させ、携帯電話や電気自動車(EV)の電磁波に脳を被曝させ、その傍らでは、ハリウッドがサタニズム由来の有害な映画を量産し、MTVがサタニズムから出てきたロックやフュージョンを広めているのです。

私たちの脳は、長い間、悲鳴を上げてきました。
そろそろ限界かもしれません。

〈以下省略〉

民主党のグリーン・ニューディールは、世界を破壊する経済兵器

血の滴る肉をほおばりながら白人が言う「グリーン・ニューディール」は地球環境詐欺であって、温暖化防止や環境保護には何一つ役に立ちません。

〈中間省略〉

・・・2016年3月、ロックフェラー一族が管理する「ロックフェラー・ファミリー・ファンド」は、化石燃料関連事業への投資を中止すると発表し、同ファミリーが保有するエクソンモービルの株式も売却すると表明ししました。

これに追随する形で、JPモルガン・チェース、バンク・オブ・アメリカ、シティなどの大手金融機関も化石燃料事業からの撤退を表明しました。

〈中間省略〉

・・・トランプが、2016年の大統領選で勝利する前に、ロックフェラーのエクソンモービルのCEO、レックス・ティラーソンを国務長官に指名しました。

しかし、たった2ヵ月でトランプはティラーソンを解任したのです。

〈中間省略〉

・・・結論から言うと、ロスチャイルドロックフェラー、そしてバチカンなどの、いわゆる「欧州王家の根源的支配層」の手駒たちは、いよいよグリーン・ニューディールによって人口削減に本格的に着手しようとしている、ということなのです。

グリーン・ニューディールの隠された目的は、ホールドレンのような狂信的な環境保護主義者を扇動しながら主流メディアを巻き込み、世界経済をいったん崩壊させて「産業革命前の世界に戻すこと」です。

グリーン・ニューディールの下では、化石燃料事業者や内燃機関事業者(その最たるものが自動車産業)にグローバルな炭素税を課して、これらの事業者を潰し、さらにはグリーン・ファイナンスによって世界各国から私たちの税金を不毛な市場に投入させて、その国の経済を破壊する計略が堂々と実行に移されます。

ロスチャイルドはウラン事業(核開発)を、ロックフェラーは石油事業を捨てても、それに倍する大きな見返りがあるのです。

イーロン・マスクが、なぜ電気自動車と自動運転システムの開発に全力を投入してきたのか、なぜ通信衛星事業に没頭しているのか、ここにその理由があるのです。

もちろん、イーロン・マスクの「スペースX」は、5G、そして6Gの未来を見据えてのことで、数万基の人工衛星によって宇宙から私たち監視すると同時に、電磁波を私たちの頭上から24時間浴びせかけて人口を削減することに大いに貢献することになります。

それは、実際のところ、中国の宇宙覇権に対抗するもので、致し方なしと見る向きもありますが、それでも、私たちが支払わなければならない「プライバシーと健康」は、あまりにも大きな代償と言えるでしょう。

つまり、はるか雲の上にいる「根源的な支配層」は、手塩にかけて育ててきた中国を対抗させることによって、地球全体をゴイムの巨大な檻にしようとしている、ということなのです。

中国共産党は、自分たちこそが、罠に嵌められていることに一刻も早く気づくべきです。

彼らが改心しなければ、トランプがどんなに頑張ろうとも、ハルマゲドンに至る世界の運命を変更することはできないでしょう。

〈以下省略〉

アウン・サン・スー・チーの次はバイデンか!?

〈前半省略〉

・・・アウン・サン・スー・チーは、中共の習近平と同様、「ミャンマーの民族浄化」の大義の下で、凶暴な仏教僧を使嗾して、なんの罪もないロヒンギャの首を切り落とさせ、子どもと女性の頭をナタでかち割るのを涼しい顔で眺めてきたのです。

彼女は、不正な選挙で人種差別主義者を重要閣僚に据えて、[英国王室→ロスチャイルド→ジョージ・ソロス]から提供された工作資金で、少数民族の大量虐殺を正当化するために、彼らの主流メディアに援護されながら、長い間、この前代未聞の犯罪を隠してきたのです。

まさに、民主主義を高らかに謳いあげながら、その実像は冷酷無慈悲な大量虐殺者、これがアウン・サン・スー・チーの真の姿なのです。

米国では、トランプを支えている目覚めた愛国軍人たちが、これと同じ無音・無血のクーデターを粛々と進めており、大量の逮捕者を出しています。

米・民主党寄りの左翼主流メディアは、これこそが彼らが隠しておきたいことなので報じることができないのです。

老婆心ながら私がアドバイスしたいことは、現実から目を背け、欧米の主流メディアの報道をそのままピぺしているだけの日本のテレビ・新聞の報道を鵜呑みにして、血塗られたアウン・サン・スー・チーを応援したり、何人もの子どもたちを殺してきたペドフィリアの怪物を息子に持つジョー・バイデンを応援していると、やがて真実を知った時、その人の精神が崩壊してしまうかもしれない、ということです。

ところで、このミャンマーの無血クーデターが、米国の不正選挙に合わせるように起こったのは単なる偶然だと思いますか?

(了)

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの2021年2月12日配信の最新記事サタンを源流とする欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.の悪の三位一体ーその2、その3」からの抜粋です。
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