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間もなく米中戦争の火蓋が切って落とされる。
対中NATO軍は組織された。

菅義偉の媚中内閣はうろたえながら「自助 共助 公助」をお題目のように繰り返すばかりで我が国の国民を見捨てるだろう。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事『トランプ逆転勝利』の後に待ちかまえているバイオテロと食料不足ーその2」の記事の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。

(パート1のつづき)

「米国大使館のエルサレム移転」「北朝鮮非核化外交」「対中強硬外交」・・・

習近平は、人民解放軍に、10月下旬から1ヵ月間で3回も「戦争準備に集中しろ」と檄を飛ばしています。

これは、人民解放軍がバイデン勝利を当て込んで、台湾、尖閣への軍事侵攻を開始するための準備に他なりません。

バイデンは、すでに中国共産党と「尖閣は中国に差し上げます」との密約を結んでいるので、バイデンが大統領になれば、中国軍が台湾進攻を開始しても、ペンタゴンを制止してくれるので報復攻撃を仕掛けてこないと踏んでいるからです。

〈省略〉

・・・日本の菅義偉外務省は、なんとお人よしにも、バイデンが日米安保の枠組みの中に尖閣を含めていると認識しているようです。
それこそ馬鹿げた妄想です。

〈省略〉

・・・中国の原潜が、西側同盟国の監視網に捕獲されることなく太平洋に出るためには、台湾から八重山諸島、宮古島、沖縄、奄美、トカラ列島と続く南西諸島を自由に航行できる海に変える必要があるのです。

そのために、まず台湾を征服して、台湾の最高峰・玉山(ぎょくざん 標高3,952m)にレーダーを設置しなければなりません。

中国軍が、この独立峰にレーダーを設置することができれば、在日米軍と自衛隊の動きを逐一把握することができるようになるだけでなく、西側のレーダーを撹乱することもできます。

それは、日本の制空権を中国軍に明け渡すも同然で、その結果、米国の戦力さえも無力化できるのです。

〈省略〉

・・・フィナンシャルタイムズによれば、バイデン陣営は、さっそく北朝鮮に「経済発展なき軍縮合意」を結ぶよう迫っていますが、これは北朝鮮をさらに追い込むことになり、結果的に、イランの核開発を促進させることになるのです。

〈省略〉

・・・中国は、去年7月に、量子暗号衛星「墨子」の打ち上げに成功しているし、ロシアは、2001年にロシア宇宙軍を発足させ、宇宙空間で他国の宇宙兵器を撃墜する衛星攻撃兵器の実験を繰り返しています。

トランプが、去年暮れに、国防権限法に署名して、異常な早さで「アメリカ宇宙軍」を正式に発足させたと報じられていますが、むしろ中国、ロシアに比べれば遅いくらいです。

〈以下省略〉

グァンタナモ収容所の施設拡充工事は、大量検挙者の収容が目的

以上が、少なくとも過去20年にわたって、米国、南米諸国、日本、(おそらく)ヨーロッパで不正選挙が行われてきたバックグラウンドですが、その全貌がトランプ政権によって暴かれつつある今、それもいよいよ大詰めを迎えて、2020年の米大統領選は、どうやら米国最後の大統領を決める選挙になりそうです。

・・・「米国の国民は、二度と選挙を信じなくなったし、メディアも信じない」ので、民主主義は機能しなくなっていくからです。

トランプが、2016年の大統領選に立候補する前から、国境を超えて根を張っているディープステートと対峙しようとしていたことは、2012年以降の彼のツイートからも明らかです。

トランプは、ペンタゴンの愛国軍人たちと組んで不正選挙を暴き、その仕組みを暴露するため、2018年から、ドミニオン票集計システムの解明に取り組んでおり、ドイツのフランクフルトにあるサーバーの捕獲についても綿密な計画を練っていたとのこと。

ペンタゴンとCIAの衝突によって、確かにサーバーは米軍に押収されました。

〈中間省略〉

・・・詳細は、ナショナル・パルス(12月2日付)で明らかにされていますが、陰謀好きな米国市民でさえも、あまりにも非現実的なことが実際に行われていると知って頭の整理が追い付かなくなっていることでしょう。

ここで言うバイデンの顧問とは、ビル・クリントン政権2期目で財務長官に就任、オバマ政権では国家経済会議委員長を歴任したユダヤ人のローレンス・サマーズのことです。

なんと、サマーズは、ハーバード大学の学長に就任していたのです。

CNNは組織ぐるみで、米国を共産主義に売り渡そうと悪質なプロパガンダを今日も展開しています。

〈中間省略〉

・・・ことほどさように、日本の大手組織メディアの現地特派員なんて代物は、デマ発信源以外の何物でもないので、愚にもつかない雑文などを書いている暇があるのなら、今のうちに失業対策に走り回ったほうが生産的でしょう。

〈中間省略〉

・・・で、結局トランプは、世界中のディープステートに一撃を加えるために、中国共産党を相手に戦争を始めるでしょう。

そうなれば、腰砕けの菅義偉は、ワシントンに言われるまま、中国系企業との取引を制限したり、関税や輸送量の引き上げに着手するかもしれません。

退路を断たれた経団連企業は、恥を忍んで韓国企業に活路を見出そうとするでしょうから、それを察知した局の営業部や広告代理店からの情報を頼りに、あらかじめ韓国に媚びを売っておこうという思惑が見え隠れします。

すべてが間違っている日本。
日本のジャーナリズムのお寒い事情が手に取るように分かります。

いずれにしても、ジョー・バイデンと息子のハンター・バイデンは、すでに米軍の監視下に置かれており、ジョー・バイデンの足首にはGPSが装着されているため、これを隠すために犬の散歩中にねん挫して骨にひびが入ったという口実を考え出したようです。

骨にひびが入ったのに、ギプスを着けたとたんに外を歩き回るなどという芸当ができるはずがないので、この「噂」はかなり信憑性が高いでしょう。

また、ユーチューブでは、バラク・オバマがハワイでFBIに逮捕された、という動画が複数上がっており、「オバマ逮捕を皮切りに、これからビル・クリントン、ビル・ゲイツらの逮捕が始まるよ~」と視聴者に呼び掛けているユーチューバーが現れましたが、真偽については時の経過に委ねることにしたいと思います。

ただし、米軍の軍事情報専門サイト「ミリタリータイムズ(2018年6月7日付)」によれば、2018年に、グアンタナモ湾海軍基地内にあるグアンタナモ湾収容所の施設を拡充するための新規プロジェクトが決定しており、2019年から施設の増設工事が始まっているとのこと。

ペンタゴン(国防総省)は、2016年の段階で、「長期刑を受けた囚人の高齢化に対応するために、新しいスーパーマックス刑務所ユニットが必要である」との理由で議会に2億4000万ドルの予算を申請し、これを通過させています。

〈中間省略〉

・・・ミリタリータイムズは、第7収容所について、「(この新しい刑務所ユニットには)まだ有罪判決を受けていない人を収容することまで想定されている」と意味深な表現にとどめています。

グァンタナモに収監されるかもしれないオバマと馬脚を現したバー司法長官

〈前半省略〉

・・・さらにトランプは、2018年1月に、グアンタナモ内で囚人が拷問を受けたりすることがないよう収容所内の様子を可視化した上で、ペンタゴンが新しい囚人を、グアンタナモに収容することを許可する大統領令を出しています。

ということから、グァンタナモ収容所の施設拡充は事実であり、すでに不正選挙に関わった人々の大量検挙が密かに始まっているという「噂」も、ただの都市伝説に過ぎないと一蹴することができないのです。

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〈中間省略〉

・・・トランプの弁護団のジュリアーニ弁護士とジェナ・エリス弁護士は、「少なくとも6つの州で組織的な不正が行われたことが、多数の証言者と証拠によって明らかとなっている。
しかし、司法省は、その証拠の一つも知らないし、今まで司法省から聴き取り調査を受けたという、ただの一人も確認していない」と司法省の怠慢を非難し、「ウィリアム・バーのコメントから、とうとう黒幕の尻尾を掴んだ」との共同声明を発表したのです。

〈省略〉

・・・中国共産党に買収されていることが限りなく疑われているバー司法長官の理性は、自分が逮捕されるかもしれないという恐怖によって崩壊し、さらなる失態を冒させてしまったのです。

〈省略〉

・・・ちなみに、ドミニオンの取締役会は、2009年12月17日付けで、ウィリアム・バーを「ドミニオン・エナジー」の新しい取締役に迎えたことを発表しました。

・・・バーは、果たして公正な手続きを経て司法長官になったのでしようか。

ウィリアム・バー司法長官は、この日を境に生涯、眠れない日が続くでしょう。

トランプ陣営が実行しようとしている一大世直し革命は霊的戦いとなる

トランプは、12月14日の選挙人による投票で大統領に返り咲くことに執着していません。
したがって、彼には、じっくり慎重に取り組む時間があります。

仮にバイデン陣営が逃げ切って、形式的に彼の新政権が発足したとしても、ホワイトハウスは機能せず、米国は少なからず混乱に陥るでしょう。

トランプ弁護団のリン・ウッド弁護士は、「トランプに限定的な戒厳令を発動するよう」迫っています。
さもなくば、米国は内戦によって、取り返しのつかないことになる、と。

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これには同意せざるを得ません。

私は、米国で内戦が起これば軍でも制圧できなくなって、いよいよ世界政府の闇軍隊「FEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)」が出てくると、10年前から書いてきました。

なぜFEMAが出てくるのか・・・

米軍の愛国軍人ほど、自分の国の民間人に発砲できないからです。

しかし、目覚めた300万人以上のプレッパーは、避けられない戒厳令に備えて、銃と弾薬を買い込み、地下室に食料を備蓄しています。

〈中間省略〉

・・・しかし、ほとんどの日本人は、「そんなことが、この平和な日本で起きるはずがない」とまったく無頓着です。

リン・ウッド弁護士は、12月2日に「あるツイート」を投稿しました。

中国のマネー、ジョージ・ソロスのマネー、ビル・ゲイツのマネーを受け取って我々の選挙を何らかの方法で操作することを容認したジョージア州の公民と市民は、裏切り者です。

我々は、彼らを根絶しにして封じ込めなければならないのです。

確かに、ジョージア州は、手が付けられないほど腐敗の極にあります。

また、数時間前には、このようなツイートも・・・

ジョージ・ソロススマートマティック社+ドミニオン社+中国共産党→これらが米国の選挙に干渉している。

Covid-19 +社会不安と暴力・・・これを忘れないでください。

我々は団結して立ち上がるのです。分断されれば落ちていく。彼らは、我々を分断しているのです。

全貌を明らかにして「緑の革命へ」

さあ準備して。我々の国のために祈りましょう。

トランプトランプの弁護団も、すべてを知っています。

ただ、トランプトランプの弁護団も、最後の最後まで明らかにできないことがあります。

〈中間省略〉

・・・リン・ウッド弁護士は、さきほど「あるツイート」を投稿しました。

「聖書のすべての言葉は真実だと思います。
私は詩篇23篇と詩篇91篇の約束を信じています。
私はアメリカの愛国者を信じています。
私をフォローしている人たちに、私を信じてくれてありがとうと言いたいと思います。
みなさんは、毎日私にインスピレーションを与えてくれています。
ありがとう、そして、すべての人々に神のご加護がありますようにーリン・ウッド」・・・

リン・ウッドトランプシドニー・パウエルや、今日、新型コロナウイルス検査で陽性と判定されたジュリアーニも、この戦いがディープステートという衣を着た「悪魔的勢力」と「神の勢力」との霊的戦いであることを理解しています。

そのとおりです。
私が何年もの間、書くことを躊躇っていたことを、リン・ウッド弁護士は、あっさりツイートにしてくれました。

今、世界は、悪魔的な暗雲に、すっぽり覆われてしまったのです。

この霊的戦いに打ち勝つために必要なことは、真の意味における霊的覚醒と横断的連携です。

しかし、残念なことに、このことを理解している日本人を私は知りません。

〈中間省略〉

・・・その中で、オバマクリントンバイデンに至るまでの「高価値の(政治的)拘禁者」は、250億円の巨費を投じてリニューアル工事を終えたグァンタナモのスーパーマックス収容所ユニットの第7収容所に拘禁されるでしょう。

さらには、無所属でありながら民主党の傘の下で社会主義者を気取っているバーニー・サンダースのような、中国共産党の賄賂漬けになっている偽善者も含まれます。

これは国境を超えた一大世直し革命になります。

〈中間省略〉

・・・私たちにとっても、トランプの世直し革命が世界奴隷制度のくびきから解放される最後のチャンスになります。

日本人も腹をくくって、はっきり態度を決めるべき時がやってきたのです。

(パート3につづく)

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの12月10日配信の最新記事「トランプ逆転勝利」の後に待ちかまえているバイオテロと食料不足ーその2」の一部です。
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