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バイデンは中国共産党のスパイ同然!
この不正選挙に失敗すれば、民主党は崩壊の危機を迎える。

そして、今度こそ米国で内戦が惹起され、本当の崩壊が始まる。


以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新配信記事「トランプ勝利」によって共産主義者が「ゼロデイ(Zero Day)攻撃」に踏み切る!?」の一部です。
全文はウェブマガジンでお読みください。

人工知能(AI)は「バイデン勝利」を予想、サイキックは「トランプ勝利」を予言

日本時間で11月5日の22時現在、バイデンが264人、トランプが214人の選挙人をそれぞれ獲得しています。
(参考:共和党寄りのFOXニュース、民主党寄りポリティコ)

・・・投開票が進むにつれて、民主党の不正が次々と発覚。
民主党のバイデンに投票した有権者の怒りが徐々に沸騰しそうです。

ここで、いったんこの泥沼から距離を置いて、人工知能(AI)の予想は、どうなっているのか見てみましょう。

ニューヨーク市立大学の統計物理学者であるハーマン・マクス(Hernan Makse)博士は、ソーシャルメディアからビックデータを収集し、特にツイッターからは約10億のツイートを集めて2020年大統領選の予測を導き出しました。

ハーマン・マクス博士のモデルを基にして人工知能(AI)が出した結論は「明確な勝者はジョー・バイデンである」というものです。

〈中間省略〉

・・・フォーチュン(11月4日付)は、人工知能(AI)の予測モデルが、過去の大統領選の結果を的中させてきたことを挙げながら、「人工知能(AI)は、総じてバイデン勝利とはじきだしている」と報じています。

Kコア・アナリティクス(KCore Analytics)の人工知能(AI)は、「バイデンが僅差をつけてトランプに勝つ」と予想。

イタリアを拠点とするエキスパートAI(Expert.AI)も同じく、「バイデンがリードする」とはじき出していますが、トランプとの差は数パーセントだと言います。

しかし、ポリー・ポールスター(Polly Pollster)は、 2016年の米大統領選挙と2019年のカナダ総選挙を正確に予想した人工知能のモデル「アドバーンスド・シンボリクス(AdvancedSymbolics)」使って「難なくバイデンが勝つ」との予想を出しています。

このポリー・ポールスターの予測は、人工知能を使うことなく求められた「ファイブ・サーティー・エイト」による各州レベルの投票予測をも勘案したものです。

その結果は「バイデンが勝つ可能性は90%」というものです。

南アフリカのケープタウンにある小さなソフトウェア会社「ブランズ・アイ(BrandsEye)」は、2016年の大統領選における「ドナルド・トランプの勝利」だけでなく、英国が欧州連合から離脱すること(ブレグジット)も的中させました。

名もない小さなIT企業が、なぜピタリと予想することができたのか、CNNは「サイキック・ソフトウェアを使ったのだろうか?」との見出しを掲げて報じています。

〈省略〉

・・・世界でもっとも成功したサイキック、ユリ・ゲラーは、11月2日のツイートで以下のように述べています。

「多く人たちから、大統領選の結果がどうなるのか教えてほしいという数千のメールを受け取っている。
私は予言者ではないが、私の直感は『ドナルド・トランプの勝利』を教えている。

(2016年の大統領選でもトランプ勝利を的中させた)
多くの場合、私の直感は正しかった」・・・

ユリ・ゲラーの意味深なツイートは11月4日のものです。

〈以下省略〉

共産主義者の暴力革命に備えて州軍を派遣したテキサス州知事

この腐敗臭漂う大統領選の背景にあるものは、「米国の共産主義者(民主党)たちが、暴力と陰謀によって米国を乗っ取ろうとしている!」ということです。

〈中間省略〉

・・・主流メディアに洗脳された米国の人々は、大統領選が終わると同時に、フィラデルフィアで起こったような暴動が全米に広がるだろうと考えています。

この動きを察知したテキサス州のグレッグ・アボット知事(共和党支持)が、ヒューストン、ダラス、フォートワース、オースチン、サンアントニオの5つの大都市に州兵1000人を派遣することを決めました。
すでに警察では手に負えないと判断したからです。

もちろんアボット知事に対しても、ロックフェラー(その奥で手を引いているのはロスチャイルド)によってコントロールされている民主党から警察予算削減の圧力をかけられていましたが、彼らの恫喝を押しのけたのがグレッグ・アボットだったのです。

当然、アボットの州兵派遣の声明に、共産主義者の民主党の議員たちは激怒しています。

〈以下省略〉

スパイ疑惑が囁かれている芸能人が大統領選直前に帰国した理由

〈前半省略〉

・・・それはさておき、昨日、保守系の「ザ・フェデラリスト」に衝撃のスクープが掲載されました。
それは、「これは民主党による、ミシガン州、ウィスコンシン州、ペンシルベニア州の選挙の乗っ取りだ!」という記事です。

内容は、ミシガン州とウィスコンシン州で、少なくとも数十万の未集計の投票用紙が発見され、それらの投票用紙のすべてに「バイデン」の名前が書かれていたというものです。

ミシガン州とウィスコンシン州では、すでにバイデンが勝っていますが、もし票が足りなければ、この梱包を解いて投票集計の係員のテーブルに、ドサッと積み上げればいいのです。

だから、実際はもっと大量の“バイデン票のストック”があったことになるのです。

トランプは、勝利宣言を行った3日の深夜、「(トランプと記名した郵便投票用紙が)廃棄され、代わりに(バイデンと記名された)嘘の票がカウントされたことによって情勢が変わった」と民主党を激しく非難しました。

それが、このことだったのです。

ミシガン州については、13万8000票の未集計の「バイデン票」が発見されたにも関わらず、これを訂正することなく、そのままカウントしたのです。
間違いなくミシガン州ではトランプが勝っていたでしょう。

ウィスコンシン州では、選挙の投票権を得るために登録した約368万人のうち約9割に当たる329万人が投票したことになっています。
1960年以外では、どんな大統領選でも投票率が7割を超えることはないので、ウィスコンシン州では奇跡が起こったことになります。

つまり、集計の段階で明らかな工作が働いたことになるのです。

ノースカロライナ州では、とんでもなく奇妙奇天烈なことが起きています。
全登録者516万人に対して、投票した人の数がそれより多い539万人に達しているのです!

さすがに、日本の議員たちも気が付きました。

ブルームバーグは、投票日直前に「トランプ勝利」を仄めかすような記事をアップしていますが、その他の主流メディアの「バイデン勝利加速」の記事はフェイクニュースだとして、ペンシルベニアとミシガン州での集計を巡り法廷闘争へ突入すると報じています。

日を追うごとに、次々とバイデン陣営の不正が明るみに出てきて、民主党は二進も三進もいかなくなるでしょう。

これは大統領選だけでなく、11月3日に行われた連邦議会選挙についても同様であると有権者から疑惑の目が注がれることになるでしょう。

しかし、日本のメディアは、まだ「バイデン陣営 勝利見据え、政権移行準備 史上最多得票」と「バイデンの圧倒的優勢」を伝えています。

これ以上、有害なメディアが世界にあるでしょうか。

〈以下省略〉

トランプの抗体が消失しないことを祈ろう

〈省略〉

共産主義者による米国のインフラを標的とした「ゼロデイ(Zero Day)攻撃」

捨て身となった民主党は、最終的にどんな手に出るでしょう。

民主党員がこの大統領選に絶望したとき、彼らは米国を混乱に陥れるために「核オプションのような強硬手段」の偽旗作戦やテロを引き起こす可能性が高くなります。

「核オプションを選択する」とは、文字どおり、米国の領土内で核爆発を起こすということではなく、それほど致命的な最終手段を講じるという意味です。

この「核オプション」は、米国のインフラストラクチャに対する「ゼロデイ(Zero Day)攻撃」です。
この攻撃には以下が含まれることになりそうです。

1)警察署と消防署への迫撃砲攻撃

〈省略〉

2)変電所と発電所への動的攻撃

〈省略〉

3)病院、政府機関、通信インフラストラクチャに対するサイバー攻撃

〈省略〉

4)左翼が銃器と爆弾を配備して保守派とトランプ支持者を大通りで大量殺戮する

〈省略〉

5)トランプ支持者、保守的な報道記者、キリスト教指導者に戸別訪問を実施して彼らを脅す

〈省略〉

6)高性能爆発物による政府の建物への爆撃

インスタント爆発装置(IED)攻撃は、犯罪者、破壊者、テロリスト、自爆テロ犯、および反乱軍によって使用されます。

・・・IEDは、米国内でのホームグロウン・テロに頻繁に使用されるようになるでしょう。

7)橋や道路、線路に爆発物を仕掛けて交通機関を閉鎖する

トランプの勝利が確定したとき、左翼は、これらの「核オプション」をいっせいに使うようになるでしょう。

・・・この結果、米国は混乱と内戦に突入し、高レベルの民主党の政治家(上院議員を含む)が、中国共産党の侵略に米国を開放するかもしれません。

・・・ニューヨークタイムズ」「ワシントンポスト」、もちろん「CNN」、「MSNBC & NBC」、「ABC」、そしてなんと「ブルームバーグ」・・・

これらのメディアが、民主党の共産主義者たちが、ドアを開けて中国を招き入れるためのお膳立て(世論形成)を行うのです!

フォーブス(10月28日付)は、よく書きました!
「あなたの仕事、経済、株式市場、そして米国に衝撃を与える混乱に備えよう」・・・

〈以下省略〉

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの11月5日配信の最新記事「トランプ勝利」によって共産主義者が「ゼロデイ(Zero Day)攻撃」に踏み切る!?」の一部です。
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