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ビル・ゲイツの新しいワクチンは、ナノテク・ワクチンです。

これは、スマートグリッド(5Gを搭載)とリアルタイムで通信するナノテクを体内に配置して、当局(世界政府)に私たちに関する詳細な情報を逐一提供することによって、完全監視社会を実現する「ナノテク・アジェンダ」のドアを開くことになります。


以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新配信記事マイクロチップ埋め込みを目的とする法的整備とナノテク・ワクチンがゲームオン!」の一部です。
全文はウェブマガジンでお読みください。

ビル・ゲイツの新しいワクチンは思考まで監視可能なナノテク・ワクチン

COVIDワクチンは、ナノテクノロジー・ワクチンです!

強制的なCOVIDワクチン接種を介して、相互通信機能を持った極小ナノチップを人の皮下に注入・定着(インプラント)させることによって、私たちの一挙一動を監視し、思考まで読み取るための「ナノテク・アジェンダ」が、もはや隠すことなく公式に表明されました。

・・・たとえば、「ナノテクノロジーvsコロナウイルス」と題するネイチャー・ナノテクノロジー(2020年8月6日付)の論文のリード部分で、以下のように“表明”されています。

コロナウイルスのパンデミックに直面して、ナノテクノロジー・コミュニティが輝きを放ち、ナノスケール・マテリアルとドラッグ・デリバリー・システム(薬物輸送システム)の経験に基づいて、COVID19ワクチンと治療法の開発のための知識と知見とツールを提供する時がやってきた」・・・

〈中間省略〉


・・・さて、世界的なマスコミのキャンペーンや政府のプロパガンダによって、「ナノチップ・インプラントのアジェンダ」が、いよいよゲームオンです!

もう陰謀論を酒の肴にして無駄話に費やす時間はありません。
これは事実であり、現実です!

新世界秩序(NWO)のフロントマンでバリバリの優生学者であるビル・ゲイツが資金提供する米医薬大手モデルナ社が開発中のCOVIDワクチンは、まさに新しいタイプのナノテクノロジー・ワクチンです。

モデルナCOVIDワクチンについては、今年の夏ごろから米・主流メディアで取り上げられていたようですが、とうとう日本のメディアでも報道されるようになりました。

しかし、どのメディアも、これが・・・

〈以下省略〉

人体にマイクロチップをインプラントして最終的にはAIで管理するという「ナノテク・アジェンダ」は数十年前に計画された

「感染拡大を防ぐ」という大義名分を掲げて、ナノテク・ワクチンの接種を義務化したり強制したりすることによって、世界中の人々の体内にマイクロチップをインプラントして、最終的にはAIで管理するという「ナノテク・アジェンダ」は数十年前に計画されてました。

新世界秩序(NWO)の世界支配層と米国政府(表向きは政府だが、実際はグローバル・アジェンダの推進母体)は、長い間パンデミックの訓練やシミュレーションを行ってきました。

〈以下省略〉

ワクチン接種を介してマイクロチップの埋め込みを合法化しようとする夥しい法案の数々

新世界秩序(ニューワールドオーダー)のアジェンダが目に見えるようになったのは「愛国者法(Patriot Act)」の可決以来のことです。

以後、人々を監視し自由を剥奪するための法案の数々が検討されることになります。

〈モデル州緊急医療権限法ー2001年草案〉
・・・〈省略〉

〈プロジェクト・バイオシールド法ー2004年〉
・・・〈省略〉

〈公的準備および緊急事態への備えに関する法律ー2005年〉
・・・〈省略〉

ロックステップ(ロックフェラー財団が発表した公式文書)ー2010年
・・・〈省略〉

〈ノースコム・ブランチ・プラン 3560ー2017年1月〉
・・・〈省略〉

〈サイバーセキュリティおよびインフラストラクチャー・セキュリティエージェンシー法ー2017年〉
・・・〈省略〉

〈クリムゾン・コンテイジョンー2019年8月〉
・・・〈省略〉

そして、2019年10月18日、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター(Johns Hopkins Health and Security Center)、世界経済フォーラムおよびビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団の共催によって、ニューヨークで「イベント201/ハイレベルのパンデミック・エクササイズ(high-level pandemic exercise)」の開催へと至るのです。

・・・「共催」とはいうものの、主導したのはビル・ゲイツであることは言うまでもありません。

・・・ビル・ゲイツが実質的に支配している企業が、すでに、ID2020認定システムの必須要素である「量子ドット・タトゥー・システム」の特許「WO2020060606」を取得していることが明らかとなりました。

つまり、ワクチン注射を介して人の皮下に量子ドットと呼ばれる「刻印」を記すことで、一人一人がどのように移動するのか克明に追跡することが可能になり、これが「免疫パスポート」の代わりになるという恐ろしい提案のことです。

ここでも、いくつかの偶然が見られます。

それは、「クリムゾン・コンテ―ジョン」が武漢ウイルスが取りざたされる3ヵ月前に実行されたように、イベント201もまた、2019年11月の発生のわずか1ヵ月前に開催され、イベントの参加者には、米国CDC、中国CDC、世界経済フォーラム(WEF)や、ジョンソン・アンド・ジョンソンなどのビッグファーマの担当者数人が名前を連ねていることです。

コロナウイルスに関するその他の差し迫った予見

以下のように、こうまで偶然が重なる確率を計算すれば、それは奇跡の領域に入っていくでしょう。
つまり、「偶然ではなく計画されていたのだ!」という結論に導かれるのです。

〈中間省略〉

・・・この計画は、少なくとも20年前に、世界支配層(つまり、ロックフェラーとロスチャイルド)の走狗である精神病質のソーシャル・エンジニアによって設計されました。

彼らは使い慣れた人工知能(AI)を駆使して日常的に変数を代数方程式に差し込んで解を出しているように、想定されるあらゆるシナリオの順列を組み替えることで、何通りもの「ナノテク・アジェンダ」の実行可能性をテストすることができるのです。

〈中間省略〉

・・・世界支配層がイデオロギーの違いによって国民を対立させているのは、そうした真相を隠すためのトリックに過ぎず、私たちは、依然としてマトリックスの幻影の中で生きているのです。

絶対的に確かなことは、この「ナノテク・アジェンダ」には多くのフェーズ(段階的局面)が用意されており、COVIDは「最初に落とされた一滴に過ぎない」ということです。

・・・この漆黒の闇から脱出するためには、誰にでも等しく与えられている自由の生得権を再び思い返しながら、あらゆる些末的な欲望や畜生同士の争いから離れて自分自身を教育し、同じような志を持った人々と団結し、失われつつある共同体意識を取り戻すことができるどうかにかかっています。

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの10月22日配信の最新記事マイクロチップ埋め込みを目的とする法的整備とナノテク・ワクチンがゲームオン!」の一部です。
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