ハリマオレポート

| 全記事タイトルリスト
ホーム   »   ウェブマガジン  »  アドレノクロムと河野太郎・新総理誕生のシナリオ①
               
mag202009-5.jpg

世界支配層と呼ばれている国際銀行家や欧州王家の老人たちを強い絆で結び付けているものは何でしょう?

ボヘミアン・グローブの森で、一糸まとわぬ姿でマードック神(バビロンのニムロド王の別名)にいけにえを捧げ、その血液をともにすすった仲だから?

いえいえ、それはアレックス・ジョーンズやデーヴィッド・アイクが創り出した架空の話で、彼らを結び付けているのは「バンパイア若返り法」です。

偉大なエンタティナー、マイケル・ジャクソンは、スリラーなどのダンス・パフォーマンスで、それを世界に知らせようとしていた。


以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事“アドレノクロムな世界支配層”が描く河野太郎・新総理誕生までのシナリオーその1」の要点抜き出しです。
全文はウェブマガジンでお読みください。

「安倍の犯罪隠蔽」のための菅政権は、宇野政権と並ぶ短い政権になる!?

〈前半省略〉

・・・総裁選は、ごく短い期間の中継ぎリリーフを決めることが目的で、すぐに「菅退陣」の文字が新聞の大見出しを飾るようになるでしょう。

これら一連のシナリオは、数年前からワシントンのシンクタンクによって練られたもので、自民党はそれを容認しようと決めたからこそ、村上誠一郎議員以外の自民党の長老は安倍政権を好き放題にさせてきたし、菅義偉の出来合いレース総裁選にも口をさしはさまないのです。

外国メディアも、この総裁選についてはうっかり書くことができないので・・・つまり中身のない引き継ぎ選挙であるため書きようがない・・・「日本のどんなところが好きですか?」などといったアイドル・タレントに訊くような質問で記事をまとめています。

CSISのマイケル・グリーンと河野太郎との会話ー「すぐに解散」

まず最初に、誰でも分かるヒントを提供するためにキャッチーなニュースを取り上げることにしましょう。

今日(8月10日)の短いTBSニュースを読んでください。
河野防衛相『解散は10月のどこかで』」です。

この記事にあるように、ネット上で行われた「アメリカのシンクタンクのイベント」とは何でしょう。
そして、河野防衛大臣と話している相手は誰でしょう。

TBSニュースは、意図的に避けています。

このシンクタンクとは、ワシントンD.C.にある戦略国際問題研究所(CSIS)のことであり、河野が話している相手はマイケル・グリーンその人です。

なぜこれほど重大なことを他のメディアは報道せず、その中でも唯一チャレンジングなTBSでさえ、CSISとマイケル・グリーンの名前を伏せて報じているのでしょう?

その理由は、自民党のご本尊が故ディビッド・ロックフェラーの外交問題評議会(CFR)であり、その対日工作機関がCSISだからです。

彼らの支配下に置かれているのは自民党だけではありません。
日本の新聞、テレビも同じようにCSISにコントロールされているのです。

CSISにコントロールされているからこそ、このようなリークをあえて出してくるのです。

河野太郎は、今年1月20日、ワシントンD.C.のCSISでスピーチを行っています。

河野は、このとき「私は日本の総理大臣に並々ならぬ意欲を持っている。私は、日本の政治リーダーになるにふさわしい」と強くアピールしています。

それを、わざわざ日本の有権者向けに、謎解きのようなリークを流すメディアは、何を意図しているのでしょう。
言うまでもありません。

「次は河野で行くかいな」・・・

〈中間省略〉

・・・日本の選挙に“ステルス介入”しているのは、イエズス会を総本山とするイルミナティー/フリーメーソンです。

フリーメーソンの初期のメンバーのほとんどが、ローマカトリックの信者であったことも、イエズス会をフリーメーソン総本山としながら、これを乗っ取る形でイルミナティーが支配することになっていったのは当然の帰結と言えるでしょう。

イルミナティー/フリーメーソンは、政治に介入するのではなく、政治機構そのものを乗っ取ってしまうのです。
現在の永田町や霞が関がそうであるように。

〈以下省略〉

イルミナティー「イエズス会」の黒法王がこよなく愛した日本

そもそもイルミナティーは、私たちから決して遠い存在ではありません。
日常に潜んでいるのです。名前を変えてね。

たとえば、上智大学の設立母体は、ローマカトリックのイエズス会です。
そう、イグナチオ・デ・ロヨラが、バチカンを乗っ取るために創設したイルミナティーのイエズス会です。

mag202009-11.jpg

去年11月、新天皇の即位の礼に合わせて教皇フランシスコが来日。11月25日、皇居で天皇と会見した翌日、東京・四谷の上智大学を訪れて学生たちの前でスピーチを行いました。

上智大学の学生たちは、彼がサタニズムのフリーメーソン/イルミナティーであることを知っているのでしょうか。

実は、ローマ教皇は二人います。

私たちがメディアを通して見ているのは「白教皇」・・・過去の教皇も今の教皇フランシスコも、バチカンのプロパガンダ用の偶像です。もちろん秘密結社のメンバーです。
(「プロパガンダ」のもともとの意味は、バチカンの「布教活動」のこと)

教皇フランシスコの前の「白教皇」は、幼児虐待の罪で辞めざるを得なくなった前教皇ベネディクト16世
彼の本名は「ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー(Joseph Alois Ratzinger)」です。

ラッツィンガーの名前は、イルミナティーのリスト「Livre jaune N°5」に収められています。
「Livre jaune N°5」は英語では「イエローブックNo5」です。

米中央情報局(CIA)は、戦後、バチカンとの協定を結ぶために、ラッツィンガーと協力関係を結びました。(ソース)

今まで書いてきたように、CIAはイエズス会(イルミナティー/フリーメーソン)と二人三脚で世界政府を樹立して新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)を打ち立てようとしているのです。

では、ドイツのインゴルシュタットの洞窟の奥で、アダム・ヴァイスハウプトら5人の前に降り立ったという「別次元からやってきた存在」を「神(つまり「悪魔」)」と崇めて設立した「バーバリアン・イルミナティー(=イエズス会)」に資金を提供してきたのは誰ですか?

もちろん、ロスチャイルド一族です!

つまり、ローマカトリックのイエズス会は、ロスチャイルドの「世界革命行動計画」のために働いているのです。

このことについては、オーソライズされたオープンソースを元にして、過去の配信号で本2冊分くらい書いてきました。

〈中間省略〉

・・・もう一人の教皇は、「黒教皇」=「ブラック・ポープ(Black Pope)」と呼ばれています。

今の黒教皇「ブラック・ポープ」は、31代目イエズス会総長アルトゥロ・ソサ(Arturo Sosa)です。
この男が、めったなことでは表に出てこないイルミナティーの偶像的存在です。

日本に馴染みのある「黒教皇」は、30代目イエズス会総長だったアドルフォ・ニコラス(Adolfo Nicolas)でしょう。
彼は、2008年1月から2016年10月まで、イエズス会の総長を務めました。

アドルフォ・ニコラスは、今年2020年5月20日、東京で亡くなりました。 享年84歳。

ナショナル・ジオグラフィック(2020年5月20日付)によると、彼は、東京・上石神井の通称ロヨラハウス(イエズス会 上石神井修道院)のイエズス会のコミュニティーのメンバーで、長い間、病床に臥せっていたとのこと。

日本に、イルミナティーのイグナチオ・デ・ロヨラのコミュニティーの拠点があることなど誰が知っていたでしょう。

イエズス会 上石神井修道院は、東京カトリック神学院と上智大学石神井キャンパスに挟まれた閑静な場所です。

バチカンニュースには、「1971年より上智大学神学部で教鞭をとり、1985年から同学部助教授、1988年から同教授。組織神学、秘跡論を教えた」と記されています。

上智大学といえば、CSISのマイケル・グリーンも、現在、上智大学の特任教授を引き受けています。
また、CIA養成学校と言われているジョージタウン大学の外交政策学部准教授も兼任しています。

さて、ここで謎解き問題を一つ・・・

1996年9月9日、東京都葛飾区柴又で発生した柴又女子大生放火殺人事件の犯人が誰かについてです。
週刊誌では「犯人は、すでに特定されている」と報じられていながら、なぜ未だに犯人が逮捕されていないのでしょうか。

〈以下省略〉

アドレノクロムのために、突然失踪してしまう政治家、経済人たち

なぜ私が「イルミナティー/フリーメーソン」と表記するのか・・・

それは、フリーメーソンの33位階のメンバーのうち、最上位の31、32、33位階のメンバーが同時にイルミナティーでもあるからであると言われているからです。

ですから、フリーメーソン33位階のアルバート・パイクが、「イルミナティーである」と書かれていても間違いではありません。

今まで何人の究明家がイルミナティーの本拠地を探してきたでしょう。
つまり、フリーメーソンは実体がありますが、イルミナティーには実体がないのです。

それもそのはず、イルミナティーの本拠地と呼べるようなものがあるとすれば、それは誰も立ち入ることができないバチカンのイエズス会の奥の院に存在しているからです。

〈中間省略〉

・・・ここ最近になってやっと分かってきましたが、ジョン・ケリー元国務長官の顔の痣は教皇フランシスコの顔の痣と同じものです。
前の教皇、ベネディクト16世の顔の痣は、もっと顕著です。
これも、これも・・・

この種の顔の痣は、「アドレノクロム」という物資を体内に入れたときに、その副反応として顔に出てしまうのです。

この「アドレノクロム」は、「なぜ世界支配層の側に立つ人間たちは、いちように若々しく長命なのか」という謎について議論するときに必ず出ていた名前です。

最近では、その議論が収斂されてきて、「世界支配層は、世にもオゾマシイ方法で誘拐してきた幼児から取り出したアドレノクロムによって、いつまでも若々しくいられるのである」という説が主流を占めるようになってきました。

アドレノクロム」の生成方法については、ここでは書くことを差し控えたいので、代わりにトルコ国営放送の番組(日本語字幕付き)を見てください。

米国では、数十年前から毎年何万人もの幼児が誘拐されてきました。
FBIも捜査に乗り出していますが、タブーに阻まれて犯人を逮捕できないのです。

それもそのはず、犯人はCIAだからです。

私は、海外在住のある高い知性を持つ人物から、CIAの子ども誘拐組織「ザ・ファインダーズ(The Finders)」の存在を知らされました。
その人物は非常に慎重な性格で、推測でものを言うような人間ではありません。

日本にも「アドレノクロム」を接種していると思われる人物が何人かいるでしょう。
彼らは老境に入ってから、同じように「ある奇行」が目立つようになりました。

一人は、すでに政界を引退してしますが、今でも論客としてマスコミに登場している人物。
一人は、「構造改革は道半ば」がお題目の新自由主義の権化のような人物。靴屋のせがれです。
一人は、カトリック信者で、ローマ教皇と同名の「フランシスコ」という洗礼名を持つ現役の大臣です。

〈以下省略〉

アイクの「レプティリアン説」の裏側で燻っている陰謀

〈前半省略〉

・・・デーヴィッド・アイクを日本に紹介したのは、没後も信者が多い太田龍氏です。

太田龍氏は非常に優れた陰謀究明家でしたが、残念なことに晩年になってデーヴィッド・アイクに心酔し、「フリーメーソンのゼカリア・シッチンの創作=二ビル星からやってきたアヌンナキと人間とのハイブリッドであるレプティリアンが地球を支配している」という妄想に取り憑かれてしまったのです。

〈中間省略〉

・・・幸いなことに太田龍氏の信者たちは、アイクからの受け売りの「レプティリアン説」の箇所は上手にスレーしているようです。信じていないのです。

サービス精神にあふれた陰謀エンタティナー、デーヴィッド・アイクに英国王室が与えた役割とは何でしょう?

〈省略〉

・・・「英国王室の人々がもっとも隠しておきたい秘密」とは、究極の若返りの方法です。

それは、ナチュラル・ニュースのマイク・アダムスが暴露した「吸血鬼療法は老化の影響を逆転させる」に概要が示されています。
つまり、並体結合による「バンパイア吸血若返り法」のことです。

mag202009-12.jpg

この方法は、医学的にも若返り効果があることが証明されています。
つまり、老化した自分の血液と自分と同じ遺伝子を持つ子どもの血液とを完全に入れ替えるのです。

マイク・アダムスは、英国王室や世界の大富豪と言われる人々や、グローバル・エリートの多くが、このバンパイア若返り法で長寿を保っていると主張しています。

〈以下省略〉

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの最新号“アドレノクロムな世界支配層”が描く河野太郎・新総理誕生までのシナリオーその1」の一部です。
全文はウェブマガジンでお読みください。

【初月無料】 新規お申し込みの月の9月1日から9月30日までの1ヵ月分は「お試し期間」で無料購読できます。
9月途中での新規お申込みでも、9月中に配信されるすべてのウェブマガジンを無料で読むことができます。
課金は翌月2020年10月分からとなります。
foomii_web.png
カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ決済に対応しています。




               
NEXT Entry
アドレノクロムと河野太郎・新総理誕生のシナリオ②
NEW Topics
今世紀最大の逆イールド発生!大倒産時代をどう生き残る
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント③
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント②
3年後に迫る人類史上最大のターニングポイント①
この冬から始まる世界同時崩壊のイベント
計画的食料危機で世界政府があなたをシープルにする方法
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む④
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む③
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む②
食料配給制度が復活し、UBIによって人口削減へと進む①
プロフィール

ハリマオ2

Author:ハリマオ2
「カレイドスコープ」の姉妹サイトです。近未来の完全監視社会と人間動物農場、そして人口削減についてレポートします。

ウェブマガジン

世界の実相を知ることができるブラウザで読む高密度ウェブマガジン。
ご質問について
初歩的なご質問については、更新作業の妨げになるのでお受けしません。まずは自分で調べることを習慣づけてください。
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


Page Top