ハリマオレポート

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SARS-CoV-2に関する情報を独占し、正確な情報を出さずに「正しく怖がれ」と言っているマスコミと「感染症の専門家」たち。

彼らが本当に怖がっているのは、自分たちが「誰に奉仕しているのか」を国民に知られてしまうことです。


以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事ワクチンは開発できない!抗体消滅と再感染を繰り返すコロナの正体と防御法ーその2」の要点抜き出しです。
全文はウェブマガジンでお読みください。

(パート1からのつづき)

ビッグファーマは「脳を食べるワクチン」を世界中の人々に接種させてゾンビ人間をつくる

〈前半省略〉

・・・原子力ムラ・・・今、コロナワクチンに関しても、これとまったく同じ構図があるのです。

国際原子力機関(IAEA)はGAVIアライアンス(つまりは、ワクチン利権に群がる国境を超えた多国籍製薬企業による人口削減同盟のこと)に、ジョン・P・ホールドレンらの狂信的なマルサス論者は、故ジョン.D.ロックフェラー(米国優生学協会のメンバー)をいただくロックフェラー財団やビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団、ロックフェラー・ブラザーズや(テッド)ターナー財団に置き換えることができるのです。

GAVIアライアンスとは、2000年に開催された世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)で発足した「主に発展途上国の子どもたちに無償でワクチンを接種させて、人口をコントロールするためのグローバル・パートナーシップ機関」のことです。

最大のスポンサーであるビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団は、WHO、世界銀行と協力して、世界の貧困国の子どもを利用して世界中から金を集めまくっている悪名高いユニセフ(国際連合児童基金:UNICEF)で構成される「ワクチン接種で人口削減を行うグローバルなワクチン同盟」を主導しています。

日本の厚生労働省や国立感染症研究所もまた、このGAVIアライアンスに加わっています。

当初、国立感染症研究所のOB連中がPCR検査のデータを独占しようとしたため、あえて民間の検査事業者に委託しなかったことが感染拡大を招いた一因であると言われていました。

国立感染症研究所にとっての「お上」である厚生労働省に対する過剰な忖度が働いて、初動が遅れたということです。

厚生官僚にとっては、国民の検査データを独占することこそが、GAVIアライアンスに対する忠誠心を見せることになると同時に、天下り先の確保のために重要なことだからです。

そうです、日本の国立感染症研究所は、広島、長崎に原爆が投下された直後、被爆者のデータを収集するために米国が日本の厚生省を懐柔して広島に設置した「ABCC」と同じ位置づけになるのです。

米国と厚生省は、この悪名高い「ABCC」による残虐行為の数々を歴史上から消し去るため、今では「放射線影響研究所」と名前を変えています。

〈中間省略〉

・・・私は6年前に「医療独裁体制は『脳を食べるワクチン』を接種させている」で以下のことを書いています。(ダイジェストはコチラ)

●人々の脳を侵して生きる意志をはく奪する「脳内去勢ワクチン」

人口削減のための手段・方法は本当にさまざまですが、世界統一政府を樹立することによって、地球を支配しようとしているグループ=主流メディアは「世界支配層」あるいは「グローバル・エリート」と呼んでいるーは、最近では「もっとも手っ取り早い方法」として「ワクチン接種による脳への攻撃」という新手の方法がとっています。

・・・「彼ら」のアジェンダである人口削減のための手口はだんだん荒っぽくなっていく一方なのです。

「彼ら」は、人の寿命を縮め、ときに死に至らせるもっと費用対効果の高い方法を、私たちの目の前で展開するようになりました。もう隠さなくなったのです。

それには100種にも及ぶワクチンを使います。
遺伝子組み換えによってできたウイルスが入っているワクチンで、それらを人の体に注入するのです。

すると、このワクチン自体が、レセプター(受容体)の役割を果たすようになるのです。

つまり、同時に体内に注入された生きたウィルスを、脳内へ運ぶレセプターと会合させる役割を同時に持っているワクチンである、ということ。
要するに、偽のレセプターを生成する能力を持っているワクチン

・・・このワクチンを接種されると、自立的思考が失われ、ものを深く考えることができなくなるのです。
言い換えると、この「脳を食べるワクチン」によって自己保存本能が取り外されてしまうらしい。

ワクチン接種を受けた後は、脳が再構成され、ゾンビ人間のようになって、すべての命令に服従するように仕上がってしまう、というわけです。

その他、米国の多くの州では、水道水にフッ化物を入れて松果体を石化させさようとしたり、子どものうちから向精神薬漬けにして無抵抗で従順な大人を育てるよう促したり、無農薬・有機肥料の零細農家を潰す法案を可決したり、もしものときに備えて雨水を貯めておくことさえ禁じる法案を通過させているのです。

これらの法律を作った連邦議員の口実は「バイオテロに利用されないため」です。
とにかく、オバマ政権の連邦議会は「脳を破壊すること」を徹底的にやってきたのです。

翻って日本では何が起こっているでしょう。

埼玉県吉川市をはじめとして、いくつかの自治体では、水道水にフッ化物を入れようとしていたのです!
理由は「子どもの虫歯を防ぐため」です。

そんなに業者からのリベートが欲しいのでしょうか。まったく呆れ果てた吉川市職員たちです。

これを市議会に諮った吉川市の議員たち、市の職員たちの背後関係を洗えば、必ず米国の水道水にフッ化物を入れて松果体を破壊しようとしている製薬メーカーの影が見えるでしょう。

ロスチャイルド陣営にがっちり組み込まれている麻生太郎が議会に諮ることなく日本の公営水道のすべてを外資に売り渡すと発言した件についてはどうでしょう?

農家が縄文の時代から受け継いできた日本の種子を、モンサント社の一代限りの自殺種子(ターミネーター種子)に置き換えて零細農家を潰すことを目的とした種苗法改正はどうでしょう?

各国では、輸入農産物へのモンサント社の危険な除草剤「グリホサート」の使用禁止が相次いでいるというのに、ただひとり日本だけは残留基準を現行の5倍から150倍に大幅緩和しようという動きについてはどうでしょう?

「グリホサート」は癌の原因になるだけでなく、自己免疫疾患、自閉症の症状の一因となっています。

「グリホサート」と同様、危険性が科学的に証明されているモンサント社の除草剤「ラウンドアップ」はどうでしょう。

山崎製パン、敷島製パン、フジパン、神戸屋などの輸入小麦を使用している製パン業者は、この「ラウンドアップ」を使用していることを堂々と表明しています。

なんと米国の大規模農業は、ご丁寧にも日本に輸出するための小麦に収穫直前散布(プレハーベスト)を行っているのです。
なぜわざわざ大量のラウンドアップを散布する必要があるのでしょう。 

株式会社マルジュー「健康志向全粒粉食パン」からは、もっとも多い0.23ppmという高濃度のグリホサートが検出されているというのに「健康志向全粒粉食パン」とは、これいかに。
こうなると景表法違反すれすれと言うことができそうです。

TPPを批准しなかった米国は、日米二国間協定の日米貿易協定で日本の農産物の締め付けと危険な農薬付き農産物を食べるようグイグイ押し付けてきます。

日本向け輸出分のコカ・コーラだけには、米国基準の18倍もの発がん物質が入れられているというのに、なぜ日本の新聞、テレビは沈黙しているのでしょう?

それどころか、1年以上前から、日本向け輸入小麦では6倍、輸入蕎麦では150倍、菜種などの油脂類では400倍に残留農薬の基準をこっそり緩和しているのです。

農林水産省、厚生労働省、経済産業省は、なぜ日本国民をそれほど殺したいのでしょう。

「いえいえ、そんなことはない!消費者庁は、2023年4月から食品への『遺伝子組換えでない』表示を厳格化すると言っているではないの」・・・

はいはい、私はしっかり予言しておきましょう。
それは「日本のマスコミが食料危機を煽るごとに徐々にフェイドアウトしていく」と。

コロナによって日本経済が破綻した場合、国際通貨基金(IMF)は日本をどのように整理するかについてのシナリオを少しだけ公表しているのですが、その中で「まず最初に、法律を変えさせてほとんどの官僚の首を切る」としているのを日本の官僚は知らないのでしょうか。

実は、ワクチンだけでなく食料に関しても、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団が関与しているのです。

このビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団と二人三脚で、日本国民全員に毒入りワクチンを半強制的に接種させようとしているのが公明党です。

子宮頸がんワクチンで多くの若い女性に後遺症を残しながら、その後、開き直って悪魔の面相に顔が変わってしまった松あきら公明党議員がワクチン利権に食い込んでいたことが発覚したように、カルトに支援されている公明党と同様に、自民党もコロナワクチン利権をグラビング(がっちり掴む)しようと躍起になっていることが分かるのです。 

ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団日本常駐代表には柏倉美保子(創価学会)が就いており、ゲイツ財団とズブズブの公明党・山口代表は、いずれはワクチン利権に食い込もうとしているのではと疑惑の中心人物になるであろうことも厭わないように見えます。  

危険な副反応があると分かっていながら、子宮頸がんワクチンを執拗に勧めていた自民党と公明党。 
目の前に多国籍製薬企業の札束をちらつかされて、凄まじいまでの執念で全国民に危険なワクチン接種を義務付けようしているかが分かるのです。 

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自民、公明の与党議員でつくる「ワクチン予防議員連盟」は、「新型コロナワクチン開発加速へ」と強くアピールしています。 

そして、この両政党は、効果が医学的に証明できないのに、ワクチン接種を義務付ける法案を無理やり通そうとしています。

彼らは精神異常者なのでしょうか?

そのとおりです。
彼らは深刻な白痴なのです。

〈以下省略〉

コロナウイルス対策に昔の名前で出ています

さて、小池百合子東京都知事が、案の定、CDC(米疾病対策センター)東京版の実現へ向けたプロセスを発表しました。

〈省略〉

・・・パンデミックに打ち勝つのではなく、初期の段階から「ウィズ・コロナ」と言いうような都知事の背景を、なぜマスコミは探ろうとしないのでしょう。
彼女は、明らかに国際銀行家の操り人形です。

〈以下省略〉

コロナの抗体の暴走によって血栓が生成され、突然死に至る

〈前半省略〉

・・・この動画のもっとも重要な部分ー34分から43分までの9分間を繰り返し観てください。

これまで専門家やマスコミが言ってきたような「肺炎が重症化して死亡する」というのは正確ではなく、肺の血管に血栓ができること(肺血栓塞栓症)が原因で死亡するケースが圧倒的に多いと指摘しています。

つまり、いくら呼吸しても肺の血管が詰まった状態では、必要十分な酸素を体内に取り入れることができず、酸素欠乏が組織の急激な壊死を招き、窒息死と同じ状態で死に至るということです。

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〈中間省略〉

・・・パート1では、最初に感染して治療を受けた後、退院した患者の体内にできた抗体が、3ヵ月後には消滅してしまうことによって再感染するケースが増えていることを取り上げました。

その場合、血管に血栓を生じたことによる突然死という悲劇的な結末を迎えるケースもあるのです。

中国人やイラン人がSNSに投稿したスマホ動画のいくつかには、若い男性や子供が、直前まで活発に動き回っていたものの、その数秒後には、直立不動で、そのまま倒れて手足を痙攣させたまま死亡するという映像が映し出されています。

当初、科学知識をまったく持たない妄想的な陰謀論者たちは、「やらせに違いない」と言っていましたが、そうではなく、突然死に近い状況が映し出されていたのです。

〈以下、学術的解説を省略〉

・・・この「サイトカインストームが、肺血栓塞栓症を引き起こす」という説は正しいでしょう。

〈以下省略〉

失敗した原発の次は、コロナを活性化させる5Gで国民の命を危険に晒す懲りない経済産業省

〈前半省略〉

・・・日本はというと、トランプの決断によって米国のWHOへの拠出額が大幅に減らされたものの、依然として総額では米国がトップ、第二位の中国に次いで第三位です。

なんと馬鹿げた国なんでしょう。

これは、霞が関の中に、日本を売り渡すことによって出世の糸口を見つけようとしている愚劣極まりない浅ましき官僚たちが多数入り込んでいるからなのです。

国際通貨基金(IMF)の中には日本の財務官僚が入り込んでいて、外圧の体裁をとりながら、さらなる消費増税を強行しようとしていることは誰でも知っているでしょう。

ですから、この人が言うように、「彼らは財務省のポチ」ではなく、世界統一政府の樹立を目前にしている国際銀行家の「ポチ」として今までも働いてきた末端工作員なのです。
ですから、彼らは本気で日本経済を破壊したいのです。

経済評論家たちも、ある意味では洗脳されたままなので、どんな議論を重ねようとも彼らの愚にもつかない言論によって日本経済の破綻を避けようとしても無理な話なのです。

「まさか、日本を愛する官僚が、そんなことをするはずがない」と言いたいでしょう。
それは、あまりにも幼い考え方です。
日本の官僚は、想像を絶するほど反知性の幼稚な連中なのです。

第二次世界大戦中、米軍は3000ページに及ぶ日本の軍需産業の攻撃計画書を持っていました。
その計画書には、日本軍から軍靴の生産を委託された町工場より少し大きな靴工場までもが、B29の爆撃のターゲットになっていたのです。

なんと、その計画書には、数百にも及ぶ日本の軍需産業の工場の正確な見取り図まで添付されていたのです。

いったい誰が、町工場の工場配置図まで米軍に渡したのでしょう。

当時を知る工場関係者は「我々のような日本軍から生産を受託した工場経営者が秘密を漏らすことはありえない。なぜなら、秘密を洩らせば日本軍から厳罰に処せられるからだ」と証言しています。

つまり、彼らは日本軍と官僚の中に、米軍と密通していた複数の人物がいたと暗に示唆しているのです。

安倍内閣は、ワクチン接種の義務化に絡めて、国民の監視体制を構築しようとしています。
彼もまた同じ種類の人間です。

この男の寿命は短いでしょう。合掌・・・

〈以下省略〉

(パート3につづく)

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの最新号「ワクチンは開発できない!抗体消滅と再感染を繰り返すコロナの正体と防御法ーその2」の一部です。
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