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この期に及んでも、まだ日本人は何一つ理解することができない。
いったい全体、日本人とは何か? 人間とは何か?

ヘル・ゲイツの「量子ドット」、特許「WO2020 060606」、「ID2020認証マーク」・・・「666」ニューノーマルの新商業システム(歴史上、かつてなかったほどの過酷な奴隷社会)が、いよいよ始まる。


以下の記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事「ビル・ゲイツの量子ドット・タトゥー(獣の刻印)の「666」商業システムーその1」の要点抜き出しです。
全文はウェブマガジンでお読みください。

あなたも今日から立派なコンタクト・トレーサー!

「アフター・コロナでは、今まであった多くの仕事が消滅する!」「米国では、この危機によって『休業』というかたちで失われた仕事の42%が永久に消滅する」・・・

日本の失業者が301万人になる恐れがあるですって?

〈中間省略〉

・・・でも大丈夫!

米国政府は、「ニューノーマル=新しい生活様式が世界の標準になること」を目指して、自由の国では、今まで誰も考えもしなかった奇抜な仕事を考え出したからです。

それは「コンタクト・トレーサー(contact tracer)」!

今、米国の主流メディア(MSM)が、いっせいにコンタクト・トレーシング・キャンペーンを展開しています。
「コンタクト・トレーサーになりたくないですか?」(ニューヨークタイムズ)・・・こんな具合です。

「仕事をなくした、そこのあなた。コンタクト・トレーサーになることを考えてみてください!」・・・

「コンタクト・トレーサーって何?」・・・「なんとなく格好よさそう」・・・

CNNは、コンタクト・トレーサーの仕事を具体的に紹介しています。

CNNのプロモーション動画を観れば一目瞭然ですが、要は、検査で陽性反応が出た人の足跡を個別に追いかけながら(トレーシング)、その感染者が誰とどんな接触を行い、その接触した相手に、どの程度の感染リスクを与えたのかを24時間監視する仕事です。

最初のうちは、非常に穏やかな仕事に見えますが、再びパンデミックが襲い感染者が増えてくると、家族への感染を防ぐという名目で、自宅まで押しかけていって当人を捕獲したり隔離する権限が与えられる“名誉ある”仕事に変わるのです。

この“名誉ある”仕事のベースにあるのは、隣人を隣人に監視させ、同胞に同胞を監視させる「相互密告」を推奨する流れです。

この方法は、第二次世界大戦中、ナチスがユダヤ長老会議を言いくるめて、彼らの同胞であるユダヤ人を、それぞれの都市のゲットー(居住区)に閉じ込めて隔離し、最終的には、ツィクロンB(Zyklon B)を彼らに浴びせるシャワーの投入させることによって、手を汚さずユダヤ人を殺害した手口と「まったく同じ」です。

〈中間省略〉

・・・「ナチスがユダヤ長老会議にやったことと同じこと」という表現が不適切だとしても、「ブッシュ政権時代の経済的徴兵制とそっくりだ」と言うことは的を得た表現でしょう。

〈中間省略〉

・・・今度の世界戦争には敵国が存在しません。

これから世界中の人々が駆り出される第三次世界大戦とは、国籍、民族、宗教を超えて「自由を死守しようとする人々」と「自由を売り渡しても生きようとする人々」との戦いです。

言い換えれば、自由と専制主義との国境を超えた全世界的な激突になるでしょう。

〈以下省略〉

自由を殺す陰謀集団と自由を死守する人々との間で始まった“第三次世界大戦”

〈省略〉

バイオテロの恐怖は、人々に自由を捨てさせて「政府への依存度」を高めさせて奴隷化の道を切り開く

自由を殺す陰謀集団と自由を死守する人々との間で始まった“第三次世界大戦”は、[9.11米国同時多発テロ=第一波]をきっかけとして勃発したことを理解している人は、ほとんどいません。

〈省略〉

・・・この第一波に位置づけられる9.11米国同時多発テロを仕掛けたディープ・ステートと称されるバチカンのイエズス会につながっている陰謀勢力は、恐怖の第二波として、2001年9月18日と10月9日の二度にわたり、アメリカ合衆国の大手テレビ局や出版社、上院議員に対し、炭疽菌が封入された容器の入った封筒を送りつけるという「アメリカ炭疽菌事件」バイオテロを引き起こしたのです。

すかさずブッシュ政権は、米国市民を次のテロから守るという口実を使って「愛国者法(USA PATRIOT Act)」という時限立法を議会の正式な手続きを経ることなく、わずか2~3週間で制定してしまいました。

〈省略〉

・・・しかし、同時多発テロが起こる1週間前の2001年9月4日付のニューヨーク・タイムズの記事が、その可能性をあっさりと打ち消してしまいました。

この記事には以下のように書かれています。

「これまで秘密裏にされてきたこれらの(生物兵器開発)プロジェクトは、クリントン大統領のもとで開始され、それらをいっそう発展させて拡大することを意図していたブッシュ政権によって引き継がれた。 

今年初め、国防総省は、細菌戦争を引き起こすのに格好の致命的な病気である炭疽菌を引き起こす可能性のある、より強力な細菌の変異体を遺伝子操作する計画を立案した」・・・

国防総省(ペンタゴン)は、「炭疽菌テロが起こることを想定した研究開発を行っている」ことを、わざわざ9.11の1週間前にメディアに報道させたのです。

なぜ?

〈以下省略〉

米中共通の敵

〈前半省略〉

・・・米国政府が、CDCを通じて武漢病毒研究所に資金援助をしていただけでなく、生物兵器開発の技術提供まで行っていたことは公然の秘密として米中の内部関係者であれば誰でも知っていることです。

もちろん、トランプ政権ができる前のオバマ政権時代のことです。

さて、一見して無関係のように見える「オバマゲート」が突然、浮上してきたのはなぜでしょう?

〈中間省略〉

・・・5月に入ってから、突然、トランプが「米国は、実は1月11日から新型コロナウイルスワクチンの研究を開始していたことを自らの口で認めた」のは、中国に対して「私は真相を知っている。だから習近平さんよ、我々は互いに敵対して疲弊するのを止めよう。それこそ、我々の共通の敵の思うつぼだろう」と暗に呼びかけるためだったはずです。

このことは、中国共産党のコントロール下に置かれている英語圏向けプロパガンダ・メディアであるグローバル・タイムズも大々的に報じているにも関わらず、米国の主流メディアは完全無視。

〈中間省略〉

・・・不気味なことに、9.11の直前と同じ、メディアは再びバイオテロの恐怖を煽っています。

そして、ビル・ゲイツが、その上に恐怖をかぶせるようにして同じことを口走っています。

彼は言いました。「今はファースト・モダン1」だと。

そして、ついうっかり「パンデミック2が準備されている」と漏らしてしまったのです。

ドナルド・トランプ、習近平とも、「共通の敵」の輪郭をしっかり捉えたのです。

「666」の商業システムと、準備されている「パンデミック2」

〈前半省略〉

・・・また、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団は、2019年12月18日のScience Translational Medicine誌に掲載されたディープ・ステートの頭脳であるマサチューセッツ工科大学(MIT)の「目に見えないマーク」の開発研究に資金を提供しました。

MITの研究者は「ワクチン接種の記録を電子的または紙に記録するのではなく、人間の皮膚に直接埋め込む秘密の方法を発見した」と述べています。

このワクチンに付随する「見えない」タトゥーは、ごく微小な量子ドット(極小半導体で構成されるパターン)で構成されており、赤外線を当てると発光する性質を持っているようです。

〈中間省略〉

・・・概要は、この動画を観てイメージしておいてください。(画像クリックでyoutubeへ)

BCGワクチン注射と似ています。

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ゲイツは、量子ドット・タトゥーを使った「獣の刻印」を施された人間だけが参加できる(つまり生きていくための食料や生活必需品を確保できる)「666」の商業システムのフレームワークを完成しています。

なんと、「666」とは、ビル・ゲイツがすでに取得した「量子ドット・タトゥー・マイクロニードル」技術の特許番号です。

同時にID2020認定マーク(ID2020 Certification Mark)にも取り組んでおり、必要な(仮想)国際特許の取得も済ませているのです

その全体のシステムを稼働させるのに必要不可欠なものが「5G」ということになります。(すで6Gが準備されている)

そして人工知能(AI)、バイオメトリクス(生体認証)、ブロックチェーン・・・そうした「新しい生活様式=新世界秩序のニューノーマル」の生活では、あなたの一挙一動は、完全に追跡され、徹底的に監視され、行動が規制され、完璧な服従を強いられるのです。

誰に?

ビースト=獣です。

獣とは何?

米国に宿っている「悪魔的存在」のことです。

注意して下さい。
これは陰謀論ではありません。100%現実です。

これは、みなさんが日本のメディアにどっぷり洗脳されてしまっているのために、とうてい理解することができない「過酷な奴隷社会」の一場面です。

それは、すでにスタンバイ状態にありますが、では、どうやって、世界支配層は、生け花用の剣山(けんざん)のようなワクチン接種を私たちが望むように仕向けさせるのでしょう?

だから、「ヘル・ゲイツ」の異名を持つビル・ゲイツは「パンデミック2」を、思わず口走ったのです。

(パート2つづく)

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事はウェブマガジンの最新号「ビル・ゲイツの量子ドット・タトゥー(獣の刻印)の「666」商業システムーその1」の一部です。
全文はウェブマガジンでお読みください。

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