ハリマオレポート

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海外では、3回目のCOVIDブースター接種を拒む人が増えている。
それで、今年の冬は、中継ぎリリーフとして、インフルエンザが近年にないほど猛威を振るうかもしれない。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(10月21日配信)岸田新政権におけるCOVIDワクチン接種とワクチンパスポート運用の傾向と対策ーその4」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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テクノロジーのティッピング・ポイント(tipping point)がまもなくやってくる。
これが「グレートリセット」の引き金となって、「ディープシフト(
Deep Shift)」が引き起こされる。

そうそう、「ムーンショット目標」の達成と同時にもたらされるトランスヒューマンのディストピアだ。

COVIDワクチン(これはワクチンではない)詐欺は、隠していることがそろそろ限界となりつつあるので、次の新しいフェイズに入る。
それが「量子ドット・ニードル・パッチ」と5Gによる「遺伝子改変」だ。

今の段階では、「1億総・眞子内親王現象」に取りつかれている日本人の誰一人として理解することができないだろう。
仕方がない・・・「この冬のインフルエンザは、今まで以上に注意!」とだけ言っておこう。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(10月14日配信)岸田新政権におけるCOVIDワクチン接種とワクチンパスポート運用の傾向と対策ーその3」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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バイデンの米国を始め、西側先進国では、続々とワクチン・パスポートの導入が進み、第三回目、第四回目、(そして死ぬまで)のブースターショットが実施されようとしている。
さらには、「ワクチン接種の義務化」さえ実現しようとしている。

もちろん、これは1947年の
ニュルンベルグ綱領に違反する犯罪行為だ。

日本においては、さらに日本国憲法のきつい縛りがかかっているので、なおさら「義務化」への道は遠い。

しかし、政権のビル・ゲイツのGAVIワクチン同盟、そして、WHOに従順な彼らは、「義務化」は諦めても、ワクチン接種を拒否する労働者の仕事を制限するような法案を提出する可能性がある。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(10月9日配信)岸田新政権におけるCOVIDワクチン接種とワクチンパスポート運用の傾向と対策ーその2」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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ビル・ゲイツは今年3月に書いたブログ記事で、ミュー株などの変異種が続々エントリーすることを示唆していた。
彼は「全人類にワクチンを接種させるまでは止めない」と言っている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月19日配信)意図的に失策を重ねるCOVID対策の先にあるのは量子ドットによる「デジタル焼印」」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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新しい変異株の登場は、まるで暗号通貨のハードフォークのようだ。

Covidは、大量の検査母集団を必要とする量子ドッド技術(Quantum dot technology)による創薬につながっている。
グローバル・エリートは、ワクチンを接種させた大規模サンプルのゲノム解析を必要としている。

それがために、次々と変異種をクリエイトしているのだ。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月17日配信)ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその2」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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Covidワクチンから有害な酸化グラフェンが発見されたというニュースは、たちまちのうちにSNSで拡散された。
そう主張するのは、独立系の研究者チームや複数の医師たちである。

当然ことながら、いつものように
大手メディアの「FACT CHECKER」が敏感に反応し、いっせいに「事実無根」を主張している。

ただし、「事実無根」を主張しているのが、ワクチン製造メーカーであり、マサチューセッツ工科大学の化学工学教授であり、ジョンズ・ホプキンス大学の感染症の専門家たちで、ワクチン推進派の「ワクチン原理主義」信奉者たちである。

彼らの言い分は、「そんな馬鹿なことがあるはずがない」で一蹴するだけで、およそ科学者らしからぬ態度である。
金属片が見つかったことは事実であり、その成分分析も終わっているはずあるにも関わらず、事後情報も出さない。

こうした専門家にあるまじき不誠実な態度が、人々の間に不信感を呼び起こしている元凶であることは明らかだ。

問題は、それで終わったわけではない。
ナノメタル、PEG(ポリエチレングリコール)などのナノ金属とナノ粒子が、血液および体細胞に対する磁気毒性、細胞毒性、および遺伝子毒性を持っていると警告する研究者チームが新たに出てきた。

さあ、大手メディアの「FACT CHECKER」は、どうさばく。
お手並み拝見といこう。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月11日配信)ワクチン専制主義の構造と曝露されたCOVIDワクチン・ナノ粒子の毒性ーその1」の抜粋です。
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今、世界で起こっていることは、mRNAワクチン接種によるスローモーション・ジェノサイドだ。

1年前から、異物混入と
3ヵ月で抗体が消滅すると警告してきた。
だから、このスローモーション・ジェノサイドは、誰も気が付かないステルス性を持っている。

これは「ID2020」へ続くデジタル専制政治への歩みである。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月8日配信)キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその5」と「その6」の2本の記事の抜粋です。
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驚いたことに、ワクチン・パスポートが、共産主義の過酷な奴隷制度「ユニバーサル・ベーシック・インカム」へのドア・キーになっていることに気が付いている人がいない。

ワクチン・パスポートは常に更新されなければならない。
これから次々と出てくる人工ウイルスに対応するキラー・ワクチンの接種証明が上書きされるのだ。

もっとも、
ワクチン・パスポートは、途中からRFIDチップに置き換えられて皮下にインプラントされるようになるので、手間いらずになる。

これで、一生、完全なる奴隷として暮らすことができるようになる。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(9月3日配信)キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその4」の抜粋です。
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新型コロナウイルスの原型であるSARS類似コロナウイルスは、2008年にノースカロライナ大学病学部教授のラルフ・バリックによって設計され合成されていた。

また、欧州委員会(EC)は、2018年の時点ですでにワクチン・パスポート導入の具体的な政策をまとめ上げていた。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(8月31日配信)キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその3」の抜粋です。
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抗体消滅、血栓、金属製の異物混入・・・
これは、このウイルスが生物兵器であり、このワクチンが人口削減を目的としたものである、という証左。


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(8月27日配信)キラーワクチンからワクチンパスポート(デジタル専制政治)までのシナリオーその1」と「その2」の2本の記事の梗概です。
かなりの長文、かつ多岐にわたっているためダイジェストの作成ができません。
以下、要点のみです。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
               
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「カレイドスコープ」の姉妹サイトです。近未来の完全監視社会と人間動物農場、そして人口削減についてレポートします。

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