ハリマオレポート

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確かに、ドル、円、その他の西側先進国のすべての通貨は1971年以来97-99%の購買力を失った。
特に、通貨の発行が増え始めた2000年以降は、一気に85%もの
購買力を失った。
そして、残りの3%も5年後に限りなくゼロに近づく。

したがって、今後5〜10年間で、すべての資産価格は実質ベースで少なくとも90%下落する可能性がある。

(こちらにも重要な記事があります)


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(6月19日配信)「愛国者税」によって資産を没収される米国の富裕層と中国を世界一の経済大国に押し上げたい理由」の記事の3分の1程度です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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投資家のジム・ロジャーズが、1年半前に「日韓海底トンネル」の日本側起点となる佐賀県唐津市の調査斜坑の現場を訪れた。

今年4月7日に行われた釜山市長選では、「日韓トンネルの実現」を公約に掲げた金栄春(キム・ヨンチュン)が大差をつけて当選した。

お蔵入りだった幻の「日韓海底トンネル計画」はジム・ロジャーズの現地視察と、トンネル推進派が擁立した候補が釜山市長選を制したことによって一気に再燃した。

(ここにも重要な記事があるのでお読みください)


以下は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(6月11日配信)親韓派・親中派議員の目論見ー再燃する日韓トンネルは一帯一路につながる」の記事の3分の1程度です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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小室青年がICUで眞子内親王と出会った後のキャリアパスを時系列で追っていけば、この背後に誰がいるのか一目瞭然。

(本配信のプロローグにも重要なことが書かれています)


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(6月5日配信)世界支配層に青田買いされた小室青年に与えられたミッション」の一部抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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結局のところ、世界で唯一の真の王エンペラーである「天皇」に対する世界支配層の執拗なステルス攻撃は、「YAP遺伝子を持つ者」と「持たざる者」との暗闘であって、すべてのイデオロギーとは無縁である。

そして、間もなく大ミソギが日本にやってくるだろう。
これは、高次元の潜象界で先行して起こっていることの反映(影)である。

(こちらのプロローグにも重要なことが書かれています)

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(5月31日配信)「眞子さま結婚問題」の源流は敗戦後の世界支配層による皇室破壊工作ーその3」の一部抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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秋篠宮眞子と小室圭青年の結婚問題の背後には、政権与党の内部に寄生して日本を食いつぶそうとしている反日媚中勢力と、皇室と姻戚関係を結んだマルキスト(共産主義者とほぼ同義)が控えている。

絶望的に愚かな週刊誌メディアの報道を信じて、この結婚問題を単なる皇室スキャンダルとしか捉えることができない愚民であれば、今年の夏に起こる可能性が高い複合災害から身を守ることはできないかもしれない。

(こちらのプロローグにも重要なことが書かれています)


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(5月27日配信)「眞子さま結婚問題」の源流は敗戦後の世界支配層による皇室破壊工作ーその2」の一部抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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PCの電源を入れてブラウザでホームページを開くと、決まって眞子内親王の結婚にまつわるスキャンダラスな見出しが目に飛び込んでくる。

しかし、昨日、今日はいったいどうしたことか・・・何もないのがかえって不気味だ。
宮家がいよいよ英断を下す段階に入ったと見ることができる。



この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(5月22日配信)「眞子さま結婚問題」の源流は敗戦後の世界支配層による皇室破壊工作ーその1」の一部抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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アメリカは、もともとナチズムの国である。
“見えないナチス”が移植された国である。

アメリカの威信は計画的に引き起こされた9.11を境に急激にしぼんでしまった。

路地裏は暴力と貧困の吹き溜まりと化し、麻薬常習者の終の住処(ついのすみか)になってしまった。
Covidマスクは、ウイルスをばら撒くのを防止するだけでなく、通りに漂う腐敗臭を防ぐ役目も果たしている。

米国人は、国中で大暴動が起こることは避けられないと観念している。
この背後には、明らかに共産主義者の影が見える。

しかして、中国の『超限戦』は間もなく勝利するだろう。
そして、彼らは言う・・・
「資本主義は誤りだ。われわれの共産主義こそが正しい」と。

そのとき、訳知り顔の米国人は「じゃあ、お前たちの共産主義は誰からもらったんだ?」と中国人に問いかける。

この「誰」が誰なのか、当の中国人も知らない。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(5月13日配信)劇的な転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動を急ぐ大富豪たちーその2」の一部抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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ロンドンのテムズ川を長期間凍らせた1645年から1715年の間に発生したマウンダーミニマム(マウンダー極小期)が再びやってくる。

今度のマウンダーミニマムには、
英紙テレグラムデイリーメイルほかの主流メディアが報じているように、2030年あたりから突入すると予想されている。

グローバル・エリートに残された時間は、ここまでである。
地球温暖化対策を目的とするグリーン・ニューディールの虚構が太陽によって暴かれてしまうからである。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(5月7日配信)劇的な転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動を急ぐ大富豪たちーその1」の一部抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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核戦争の一歩手前まで来ている[ロシアーウクライナ情勢]。
もはや制御できないところまで来ている。

米東海岸沖には、海中から核弾頭ミサイルを米国の都市めがけて発射できるロシアの原潜が密かに待機している。

米国の国内では、民主党の共産主義者たちが、ジョージ・フロイドを殺害した元警察官デレク・マイケル・ショービンの公聴会を利用して対立を煽り、国内で大規模な暴動を惹起させようとしている。

ジョー・バイデンと背後の闇政府は、間違いなく第三次世界大戦の開戦へ向けて着実に歩を進めている。

まさに内憂外患の米国と、今度もまた
蚊帳の外に置かれている日本
プーチンとトランプは、どう振舞うのか。

何も知らされていない日本人は、目先の細事にとらわれて世界の現実を見ようとしない。
この期に及んでも彼らは自己防衛することさえ知らないのだ。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(4月24日配信)米東海岸沖のロシア原潜、ウクライナでの一触即発の核戦争、米国内での大規模暴動」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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民主党が支配するニューヨーク州上院は、公衆衛生上の脅威と見なされた住民を、政府当局者の権限によってFEMA強制収容所に無期限に収容することを「許可」する法案を可決した。

長年、懸念していたことが、いよいよ始まろうとしている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(4月17日配信)世界的インフレの青写真とNESARA/GESARAの虚構性と危険性ーその4」の抜粋です。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
               
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「カレイドスコープ」の姉妹サイトです。近未来の完全監視社会と人間動物農場、そして人口削減についてレポートします。

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