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画像は、短編映画「blind」のキャプチャー

佐藤、山下、いつまで、こんな連中にマインド・コントロールされているのか。
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おかげさまで今、世界中で最も有名な首長、知事は私かもわかりません」-佐藤雄平

この記事を読んで、怒りを覚える前に、思わず吐き気をもよおしてしまいました。

「世界一有名な首長は私かも」福島県知事、美女に囲まれ舞い上がる

アジアの美女らに囲まれて舞い上がったのか、福島県の佐藤雄平知事(63)がヒンシュク発言だ。
31日、県庁でアジア6カ国のスーパーモデルの表敬訪問を受けた。

日本や韓国、シンガポールなどアジアンビューティー12人を前に佐藤知事は終始ニッコニコ。
原発事故で「FUKUSHIMA」が世界的に有名になったことを強調し、「福島で(ショーを)やったということは、みなさんが世界で有名なモデルになる前提になると思いますよ」とまず一発。

さらに「私は(大震災発生の)3月11日から毎日のようにテレビ、メディアに出させていただいております。
おかげさまで今、世界中で最も有名な首長、知事は私かもわかりません」とやらかした。

ちなみにショーは飯坂温泉で開催された「スーパーモデル・アジアンビューティー・フェスティバル」。
美女らはドレスや水着を披露した後、県庁を訪れた。

(日刊ゲンダイ2011年11月1日掲載)

おかげさまで今、世界中で最も有名な首長、知事は私かもわかりません」。

おかげさまでとは、何か。

これはミスター100ミリシーベルトの異名を持つ大極悪人、山下俊一の受け売りではないのか。



これから福島という名前が世界中に知れわたります。
福島、福島、なんでも福島。
こりゃすごいですよ。
もうヒロシマ、ナガサキは負けた。
(会場から笑い声)

福島の名前のほうが世界に冠たる響きを持ちます。

ピンチはチャンス。
なんにもしないで、福島、有名になっちゃったぞ。

山下俊一センセ、今では、あなたの名前も世界中に知れ渡った。
「日本のメンゲレ、マッド・サイエンティスト、やまし~た~」。
(実際に、Mad Scientist Yamashita でgoogle検索してみてください)

そして、「ヒロシマ、ナガサキは負けた」に笑った会場の福島の人たち。
あなた方も、ヒロシマ、ナガサキに続いて「フクシマ」になったのですよ。どうかしている。

そして、佐藤雄平も、世界に冠たるバカ知事として、有名になったのです。
薬中の息子を抱える三田佳子の次は、アジアンビューティーですか。

もう勘弁して欲しい。福島の恥、どころか日本の恥。

この瞬間も、子供が被曝させられ続けているというのに、とても薄気味の悪い男です。

福島は、ここのところイベントづくしです。
それも、まったく被曝者の救済とは直接、関係のないものばかり。
それでも、こうしたイベントにスポンサードする企業が出てくるのですから、「フクシマ」のブランド効果はあるのでしょう。

ただし、悲しいかな、それは福島県をマーケットとしたものではなく、「フクシマ」への注目度によって、メディアへの露出が増えることによる広告効果を期待してのもの。

つまり、「フクシマ」は、ひとつの舞台に過ぎないのです。歯に衣着せぬ言い方をすれば、福島は良くも悪くも「旬」なのです。

しかし、ブランドとしての「フクシマ」の価値は、すぐに劣化するでしょう。
そのときは、どの企業も背を向けます。
そして、福島から企業が他県に逃げていく。

もう、それが始まっています。

福島は今がピーク。
そして、主催者、後援者は、鮮度を保っているうちに、ここぞとばかり「フクシマ」を利用しているだけです。
ここは福島県の人たちは勘違いしてはダメです。

内実のない「お祭り」をいくらやったところで、福島の事情は何も変わりません。

全国の人たちが本当に「見たい」と思っているのは、福島の子供たち、そして妊婦さんが行政の支援によって、福島から一斉に疎開する姿です。ひとりも、福島に、そうした人たちがいなくなったとき、初めて胸をなでおろすことができるでしょう。

10月31日に福島の飯坂温泉で、「アジアン・ビューティー・フェスティバル」なる美人モデルコンテストが行われたときの販促物。

20111109-1.jpg

「スーパーモデル・アジアンビューティー・フェスティバル」の公式サイトは下(クリック)。20111109-2.jpg

公式サイトには、主催者一般社団法人 国際文化芸術交流協会とあるのですが、公式チラシには、共催「国際文化芸術交流協会/福島県/福島県観光物産交流協会/福島市/飯坂市とあります。

そして後援は、福島商工会議所/福島民報社福島民友新聞社/アジア航空仙台支店 とあります。

20111109-3.jpg

これらの組織が、どんなに頑張っても、上のようなスポンサーは集められないでしょう。(クリック)
先着1500名まで入場無料ですから、チケット収入は、ほとんどなし。

つまり、表向きは、あくまで福島県の独自企画で実行したような体裁を取っていますが、すべて「お膳立て」したグループが別にいるということです。

こうした「お化粧」は、自治体の絡んだイベントでは、よくあることです。というか常習的に行われています。自治体に企画力など求めても無理だからです。

背後に、原発推進メディア・コングロマリットのフジサンケイグループの強力な後押しがあることは間違いありません。

公式ウェブサイトに、フジテレビと、フジテレビの「ひとつ目ロゴマーク」を使用しているのですが、実質、フジテレビの営業部か、イベント事業部が中心になって、スポンサーを集めてきたのでしょう。

しかし、表立っては、フジテレビはニュースで取り上げることにより、福島の話題づくりのお手伝いをしただけ、という印象を世間に与えるように工夫しています。

佐藤雄平が、
おかげさまで今、世界中で最も有名な首長、知事は私かもわかりません」
と発言しても、たしなめることさえしないフジテレビ。

前の経済産業大臣、鉢呂「死の街」発言(本当に、そう言ったのかどうかも判明していない)では、フジテレビの記者が、現場にいたかいなかったかも明らかになっていないのに、「鉢呂がそう言った」と言葉狩りに躍起となっていたのに、佐藤雄平が、「(原発事故の)おかげさまで」発言しても、何も取り上げないのです。

取り上げたのは、ゲンダイなどの傍流メディアだけ。

内幕を知らない福島県民を焚き付けて、鉢呂を辞任に追い込んだのに、佐藤のもっと酷い舌禍にはスルーです。
そして、何より地元メディアの福島民報社福島民友新聞社は目をつぶったままです。

この前に、福島県は、2011年9月14日~19日の6 日間にわたって、奥会津会津若松猪苗代郡山相馬いわきの6ヶ所で野外ロックフェスティバル・LIVE 福島を行いました。

相馬市の会場は特に線量が高く、毎時0.78マイクロシーベルトという放射線管理区域相当の場所。こんなところで、野外コンサートが行われたのです。

観客は約1万人。これらの人たちは、お金を払ってわざわざ被曝しました。

LIVE 福島の公式サイトには、ミスター500ベクレル、佐藤雄平が「安全宣言」した食材が、ずらりと並んでいます。

コンサート会場には、こうした食材を使った食べ物を出す出店などがあったのでしょうか。

また、今月11月13日には、福島市で東日本女子駅伝が行われます。
ここでも出走者はマスクをしません。当然です、苦しくて走ることなどできません。
第一、ガスマスクを着けた大勢のランナーが走っている絵は、シュールすぎて精神をやられそうです。

主催は東北陸上競技協会 福島テレビ

後援は、公益財団法人 日本陸上競技連盟、福島県、財団法人 福島県体育協会、福島市、福島市教育委員会、福島市体育協会、福島民報社ラジオ福島サンケイスポーツ福島リビング新聞社

ここでも、地元プロパガンタ・メディアの筆頭、福島テレビ福島民報社ラジオ福島そして原発推進メディア・コングロマリットのフジサンケイグループのサンケイスポーツ福島リビング新聞社

こんな人々を被曝させることばかりやる福島県。
他県に住んでいる人間の目から見ると、福島県で行われていることは、「あってはならないことばかり」なのです。

以前、福島テレビの女子アナウンサー(今は退社)から、地元の取材の様子をいろいろ聞いたことがあります。
人手が足りないので、アナウンサーでも取材に出かけることも多く、ときには自分で原稿を書くことも多かった、と言います。

こういう言い方は酷だと思いますが、とてもではないが、その女子アナに兼取材記者に、マスコミの仕事をするに足るスキルはありませんでした。

テレビ界において、ジャーナリズムなど存在しません。新聞社の方が多少マシかも知れません。

福島県のテレビ、ラジオ、新聞は福島の住民をマインド・コントロールしている!

実は、4月頃から、福島県民の方々から、「福島のテレビ、新聞、ラジオは県民に本当のことを伝えていません。私たちは本当のことが知りたい」というメールを複数頂戴しています。それは、今でも続いています。

そして、福島県のテレビ、新聞はもとより、特に情報統制が激しいのが福島テレビ、ラジオ福島で、県民が元気をなくすようなことは、一切放送するな、とばかり、放射能防護とは関係のない情報ばかり流している、という証言があります。

福島県の多くの人たちは、もちろん福島県のメディアが真実を伝えてこなかったということを知っています。
しかし、彼らは「おとなしく、押し黙ったまま」です。

私は、曲がりなりにも自分の意思で、電波、ネット、紙媒体と多様なメディアを取捨選択できる時代に、これほど強固な「情報統制による住民の囲い込み」が果たして可能なのだろうか、と当初は眉唾程度に考えていたのです。

これは、県のプロパガンダ新聞の福島民友です。
(クリックで拡大)

20111109-5.jpg  
福島医大の甲状腺を専門とする鈴木真一という教授は、「一般の健康診断で測定される範囲内」だと言っているようです。
こんな記事を堂々と、これだけの紙面を割いて掲載するなど正気の沙汰ではない。
おそらく、この人間は、ガンになった病人を診ても、「心配ないさ~、みんなそうだから~」と言い出しそうです。

福島民友は、正しいことを書かない新聞なのでしょう。
こんな県で、こんな医師のいる病院で、まともな医療が受けられるとは考えられないのです。

これも福島民友。

福島市大波は18日から本格除染 367世帯や道路

福島市は18日、国が示す「面で実施する除染」のモデルケースとして、同市大波地区全域の除染を本格的に開始する。
4日、市の災害対策本部会議で市が計画を明らかにした。

大波地区は、市内でも比較的放射線量が高いことから、県と政府が詳細調査を実施、特定避難勧奨地点には指定されなかった。

同地区は市内で唯一、土壌の仮 置き場が確保され、除染も急を要することから、住民とボランティアの協力を得て住宅計367世帯と道路、山林の一部の除染に着手する。

17日に事前モニタ リングを行い、18日から約1カ月間の予定で、毎時2.5マイクロシーベルト以上と高校生以下の子どもがいる同2.0マイクロシーベルト以上の住宅計62 世帯を対象に業者が除染を行う。
(2011年10月5日 福島民友ニュース)

こうした現実と、福島県内で行われている数々の集客型イベントのプロモーションをすることと、どこに整合性があるというのでしょうか。
福島県のメディアは、すべて死んでいる。
彼らは、県民をいたずらに被曝させようとしているだけです。

ここまで福島のメディアが腐敗していたとは驚きです。

福島県以外では「憂慮すべき時代」が、福島県の新聞にかかると、「心配ないさ~」に変換されてしまうのです。

福島の住民たちは、他県のメディアとのギャップをどう感じているのでしょう。
それとも、このまま福島のメディアの横暴を見過ごしてしまうのでしょうか。

佐藤雄平を、しっかり断罪しなければ福島の復興はありえない

福島県は住民を情報統制しています。

つまり、県民の健康にとって深刻な情報を塗り替え、住民をマインド・コントロールして、住民の他県への流出を防止することこそが「復興の最善策」だと思い込んでいるのです。

福島県から寄せられた複数の情報によると、
「福島の地元メディアは、県のほうから「福島を元気づけること以外、報道するな」と釘をさされている」
と言います。

これが事実なら(もちろん事実なのでしょうけれど)、こうした捏造報道に携わっている人間たちは、間接殺人を犯しているようなものです。彼らは、これが犯罪的行為であることが自覚できていないのでしょうか。

知事の佐藤雄平は、新潟県の泉田知事に3月15日、避難者の受け入れを要請しました。
少なくとも、3月14日に自分が稼動させたもっとも危険なプルサーマルの3号機が核爆発したことを知った佐藤雄平は、大量の放射性物質が住民の上から降り注ぐことを知っていた、ということになります。

しかし、それは「新潟県災害対策本部の報道資料」にも記されているとおり、「大量の自主避難者が出るだろうから、そちらで面倒見てやってくれ」程度のものです。

福島県は、進んで住民たちを新潟県に避難させようとはしなかったのは事実です。
とにかく、このゼニゲバ知事は、住民を囲い込みたいのです。子供を被曝させても何としてでも。
それでもリコール運動が実際的に起こってこないのは理解ができないことです。

他県の人々も、佐藤雄平の犯罪の被害者です。
赤ちゃんや、小さな子供たちが被曝させられました。
そして、ある人は家を売り払い、大きな損失を被ったまま西日本に避難しました。

それでも、こうした人たちは、まだ幸運かもしれません。
家を売りたくても逆ザヤで売れない人、放射能汚染によって土地が汚染されてしまって地価が下落してしまった人、すでに体調に異変が現われて、動けなくなった人、ご主人の理解がなく、離婚を考えても子供を守ろうとしている人…。

こうした人たちは、福島県に補償など求めないのです。ひとりで悶々と苦しんでいるのです。

東電に補償を求めるのは当然です。
しかし、こうした人たちは原発事故を起こした福島県知事が行政を取り仕切る福島県にも損害を請求すべきなのです。
法的な解釈は別にして、本来は、その権利があるはずです。

佐藤雄平は、いつまでも犯罪的行為の上塗りをしているのでしょう。
まさか、被害者ぶって、このまま泣き芸を続けていれば、逃げおおせると考えているのではないでしょうね。

「この知事は、本当に被災者の味方なのか」

みんなの党の渡辺代表が10月26日、福島県知事と会談したようです。

みんなの党渡辺代表、福島県知事批判

福島県を26日訪れて佐藤雄平知事と会談した、みんなの党の渡辺喜美代表は福島市内で記者会見し「知事から『福島のことは福島で解決する』という気概が全く読み取れず、がくぜんとした。

決断できる知事なのか非常に疑問に思った」と批判した。会談は冒頭だけの公開。

渡辺代表によると、震災からの復興を「地域主権型道州制」につなげるべきだとの自身の主張を展開したのに対し、知事が「こんな非常事態の時に、道州制なんてできっこないでしょう」と応じたという。

県側は会談について「知事は『まずは復興に向かって取り組まなければいけない時だ』と主張したまでだ」と共同通信に説明した。

渡辺代表は記者会見で「非常事態時こそ地域主権を目指して権限、財源、人間を移譲する必要がある」と指摘。

「これから知事の決断力が非常に大事になってくる。この知事は本当に被災者の味方なのか」と述べた。

(共同) [日刊スポーツ  2011年10月26日19時14分]

やっと、ちゃんと物を言う人が出てきました。
渡辺代表は、佐藤雄平が、「福島の復興のために」などは大嘘で、私利私欲で福島の住民を縛っていることを、ちゃんと言葉に出してくれています。

みんなの党の「準備不足の」道州制導入、「ゆるやかな」原発容認政策には組するものではありませんが、それでも渡辺大表の言うことは、ごくごく常識的で正しいのです。

こうした「人として当たり前のこと」-自明性が崩壊しているのが、今の福島です。
自明性が消滅してしまえば、後は崩壊しか残されていません。

福島は崩壊に向かってまっしぐらです。
みんな、このことが解らないのです。

当然のことを当然のように言うことさえできなかったのが現政権。
まるで腫れ物に触るがごとく、世界一、くだらない知事に接してきました。

佐藤雄平は、限りなくオカルティストに近いクリスチャン、山下俊一の言うがまま、子供や妊婦に20ミリシーベルト被曝を強要し、自主避難を希望する住民には、「勝手に福島を出て行けばいい」という態度をとり続け、その上、福島県のメディアに指令を出して、メディアの報道活動を統制し、住民たちをマインド・コントロールしているのです。

その傍らで、県や商工会議所、観光協会といった団体も、およそ住民の救済とかけ離れた芸能興行まがいのイベントの開催に嬉々として取り組んでいるという異常な事態が続いているというのが福島です。

私には、こうしたオヤジたちが、税金を使って綺麗どころと遊んでいるとしか思えません。

使い古されたハリウッドの3S政策が、福島県では今でも功を奏しているのです。
福島県では、3Sという新しい麻薬が蔓延し始めました。

この退廃的なムードが続けば、「見えない福島の将来を悲観して」希望を失った人々がアルコール依存症に走り、自殺願望に取り憑かれるようになります。

実は、このことをもっとも心配しています。

関東の人間も、そろそろ堪忍袋の緒が切れる頃でしょう。
放射能の瓦礫が東京に、そして全国にばら撒かれ、やがては安心して食べるものがすべてなくなってしまうことが、はっきりしているからです。

どうして、こんなクズ一匹、放逐できないのか。
いったい何を恐れているのか。

ただ、ひたすら権力を手放したくないがために大人しい住民の命を平気で犠牲にしている小心者なのです。

このままでは、これからも被曝させられるだけでしょう。

原発災害の大元をつくった犯罪者を社会的に、きっかり断罪しなければ、福島の未来がやってきません。

とにかく着実に、地元で佐藤雄平のリコール運動を立ち上げてほしい。
立ち上げは、福島県の人しかできないことだからです。

そうすれば間違いなく全国の人々は、佐藤雄平のリコールに賛成し、福島の人たちを応援するでしょう。

日本のメンゲレ博士、山下俊一は、こう言いました。
「ピンチはチャンス。
なんにもしないで、福島、有名になっちゃったぞ」。


私なら、こう言います。
「ピンチはチャンス。
住民を救済する気など毛頭ない腐った知事を住民の手で一掃して、誇りある福島県人を取り戻そう!」。


佐藤、山下、彼らのほうこそ瀬戸際に立たされて、もう「いっぱい、いっぱい」なのです。
そうした様子は、彼らが虚勢を張っているせいで、一般の人には見えないから、あと一歩のところで腰砕けになってしまうのです。



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