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米国では、バーニー・サンダースやオカシオ・コルテスの民主社会主義が・・・
英国では、ジェレミー・コービンのマルクス主義の過激性が露わになっています。

世界は、人々が逆立ちしても想像すらできないほど、まったく異なる国際政治力学で動いているのです。


この記事は「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事「世界は社会主義からAIエンペラーが統治する共産主義へ向かうーその1」と「世界は社会主義からAIエンペラーが統治する共産主義へ向かうーその2」のダイジェストです。
ダイジェストは、全文の4分1程度です。
全文はウェブマガジンでお読みください。


表だって社会主義に傾斜する米・民主党と密かに共産主義への布石を打つ米・共和党

今、世界中で資本主義に見切りをつけて社会主義に希望を見出そうとする人々の蜂起が起こっています。
特に、この現象は米国と英国の若者の間で顕著です。

・・・しかし、自ら民主社会主義者(Democratic Socialist)であることを標榜している民主党のバーニー・サンダースは、「トランプは最悪の社会主義者だ」とトランプ政権の虚構を見抜き、厳しく批判しています。

FOXニュース(2019年5月21日付)は、このギャラップ調査の報告書を利用して「10人中4人の有権者が社会主義を受け入れようとしている」と報じています。

・・・ところが、ガーディアン(2019年9月6日付)は、このギャラップ調査の結果に疑義を呈しています。

「ギャラップ調査の結果では43%の米国国民が社会主義に好意的であることを示しているが、ハリス(Louis Harris and Assos. Inc.ニューヨークに本社を置く調査会社)が、3月に行った同様の調査では、回答者の76%という圧倒的多数が社会主義者の政治候補者に投票しないと答えている。
社会主義者の政治家に投票すると答えたのは24%に過ぎない」と、今回のギャラップ調査に正当性があるのか読者に問いかけています。

また、NBCとウォールストリート・ジャーナルが共同で行った世論調査では、「政治家としての社会主義者は、米国の有権者にとって、もっもと魅力ない特性で、それは75歳以上の候補者やイスラム教徒についても同じである」とかなり手厳しい表現を使っています。(ブルームバーグ 2019年3月4日付)

もちろん「75歳以上の大統領候補」とは、間もなく77歳になるジョー・バイデンであり、78歳になったバーニー・サンダースを指して言っているわけです。

<以下省略>

「民主社会主義」と「社会民主主義」との違い

<前半省略>

・・・米国の社会主義の先頭に立っているのは、間違いなく民主党のバーニー・サンダースとアレクサンドリア・オカシオ・コルテスの二人です。

この二人の政策の柱は、それぞれ「メディケア・フォー・オール」と「グリーン・ニューディール」です。
これらの財源は、すべて政府から出させると彼らは言っているのです。

確かに、彼らは100%「民主社会主義者」です。

<省略>

・・・彼らは口にこそ出して言いませんが「富裕層に対する大増税」が政策実現の大前提となります。
これには、資本主義によって搾取され続けてきた「99%」の人々のただの一人も反対しないでしょう。

<中間省略>

・・・ニューヨークタイムズ(2019年6月12日)は、民主社会主義(Democratic Socialism)の定義づけに挑戦しています。

<省略>

・・・
ニューヨークタイムズの記事を要約すると、エリザベス・ウォーレンの「社会民主主義」、つまり「資本主義っぽい社会主義」の場合は、「平等」がある程度行き渡るものの、「資本家は温存される」ということになり、反対に、バニー・サンダースらの「民主社会主義」は、社会と市場のすべてを労働者の手に引き戻すという点で、その移行においては、資本家が撲滅される過程を含んでいる、ということです。

ところが、選挙ウォッチャーたちは、バーニー・サンダースの街頭での演説では、どちらかというと「社会民主主義者」に近い立場を取っており、彼が本当に民主的な手続きを経て社会主義を達成しようとしているのかについては未知数であると見ているようです。

CNBC(2019年7月31日付)は、これらの主流メディアの見方と違って、2020年の選挙対策といった観点から米国における社会主義の台頭を冷徹な目で見ています。

<後半省略>

米国の社会主義の台頭は、1776年の独立宣言のときに計画されていた

主流メディアが「資本主義vs社会主義」の対立軸を中心に、人々を真実から遠ざけるために、お祭り騒ぎを仕掛ける一方で、共和党上院議員のマルコ・ルビオ(Marco Rubio)は別の視点を提供してくれます。

ルビオは、「コモン・グッド・キャピタリズム(common good capitalism)」を提唱し、これを推し進めようとしています。

「コモン・グッド・キャピタリズム」は、さしづめ「公益性を重視した資本主義」と訳すことができます。

彼は、社会主義が、特に米国の若者たちに受けている理由の一つとして、野放図で獰猛な資本主義(それは、おそらくリバタリアニズムとも重なる)こそが「進化した資本主義である」と思いこまされた結果、経済格差が是正できないところまで来てしまったことを重大な問題として捉えています。

そのことに気が付いた若者たちは、その反動として、社会主義を選択するという極端な道筋を辿ろうとしている、と暗に警告しているのです。

<中間省略>

・・・バーニー・サンダース、オカシオ・コルテスを熱烈に応援している米国の若者の問題点は、社会主義の代償が何かを考えもしないことです。

社会主義体制の下では競争原理が機能しないので、経済の活力が失われます。

富裕層をはじめとして、取れるところから絞り取れるだけ取ってしまった政府の国庫が空っぽになった後、体制の維持のために必然的に社会主義から共産主義に踏み込もうとします。

その結果、去勢された若者たちほど、ユーバーサル・ベーシック・インカムを受け入れようと、口をあんぐり開けて待つようになってしまうのです。

ユニーバーサル・ベーシック・インカムを最初に発案したのは誰ですか?

「ゆりかごから墓場まで」といったのは、誰だったでしょう?

前者は、米国の独立戦争を勝利に導いたと言われている「コモン・センスCommon Sense)」(1776年1月初版)の著者、トマス・ペインです。
後者は、第二次世界大戦後、この英国の社会福祉政策のスローガンを考えたウィンストン・チャーチルです。

トマス・ペインが薔薇十字団の主要なメンバーであったことは周知の事実です。
薔薇十字団は、米国の独立戦争の前から存在しており、フリーメーソンの18位階以上の上級メンバーで構成されています。

トマス・ペインが、「理想の世界政府を目指した革命運動家」であったことを知っている人はごくわずかです。

・・・いっぽう、チャーチルは、英国のフリーメーソン・グランド・ロッジの公式ホームページに紹介があるように、1902年3月5日にマスターメーソンになった男です。

<以下省略>

9年前に予想したことが、すべて現実になっている

私は、9年前に、ある予言めいた記事を書いています。
それは、「アメリカは社会主義化の道を歩む」というタイトルの記事です。

この記事は、世界中の超富豪と言われる人々が、「the Giving Pledge」と名付けられた基金に、資産のほぼ全額、もしくは半分以上を寄付していることから、世界支配層が、いったいどんなグランド・デザインを描いているのか分析して書いたものです。

まず最初に、米国で顕著な社会主義へ向けての運動が起こり、それが、やがて世界中に燎原の火のように広がって止められなくなると予想しました。

the Giving Pledge」を運営する世界支配層は、世界の大富豪が未来の子供たちのために、無私の精神で莫大な資産を寄付したのであるから、「一般の小金持ちも、これに続くべきだ」と、いずれ貯蓄税を課すはずであるとも書きました。

<省略>

・・・ところで、なぜバニー・サンダースは、トランプを「最悪の社会主義者だ」と断定的に言ったのでしょうか。

まず、トランプがソーシャル・メディアの取り締まり強化を正式に宣言した動画をご覧ください。

彼は、こんなことを言っています。
「私は、司法省と州・連邦政府機関との連携に働きかけ、ソーシャル・メディア企業と組み、事件が起きる前に犯人を検出するツールを開発する。
我々は、精神衛生法の改革を行い、犯罪を犯す可能性がある精神的に病んだ人物を特定しなければならない。
そして、彼らが治療を受けるだけでなく、必要に応じて予防拘禁することも考えなければならない」・・・

あなたが、過去、言論の自由をはき違えてSNSに暴力的な言論を吐き出したことがあれば、それは、すでにフェイスブックやツイッター、その他のブログにおいても同様に、NSAの巨大サーバーにコピーされて格納されています。

<省略>

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AIの判定が「凶」と出た場合、あなたに犯罪性向が認められなくても、どこからともなく現れた“官憲”によって、しょっぴかれるでしょう。

あなたが、トランプの国に住んでいれば、最悪の場合、あなたの行き先はFEMA収容所です。
そして、二度と家族のもとには戻れなくなるでしょう。

<以下省略>


人々はステルス奴隷制度の中で生涯を終えるのか

誰しも、自分が生まれた瞬間から奴隷になっているなどと考えたくもないでしょう。

しかし、中央銀行が設置されている国に住んでいる人々は、一人残らず奴隷であることは間違いのない事実です。

そうです、あなたも私も、そして、この瞬間に生まれた赤ちゃんも奴隷なのです。


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<以下省略>

ドルを準備通貨として使うことを強制された瞬間から、世界はドルの奴隷になった

世界の総負債額は現在188兆ドル(約2京5000億円 世界のGDPの2.3倍)で、この借金は毎年加速度を付けて増加し続けています。

<省略>

・・・世界のどの中央銀行も、実際のところパニックに陥っており、現在の通貨システムが破綻することを知っています。
彼らは、その最後のチャンスに、私たちの虎の子やタンス預金、へそくりまで奪おうとしています。

つまり、私たちを、今度こそ、本当のスッテンテンにしようとしているのです。

・・・そのトリガーを引くのは、言われてきたように債券バブルの崩壊がいちばん蓋然性が高いと言えるでしょう。
しかし、それが巨大地震である可能性があることも決して忘れないでください。

いずれにしても、根本的には、すべて借金奴隷システムを通して行われます。

<以下省略>

所得税は、中央銀行システムによって生じた借金の穴埋めのために設置された

<前半省略>

・・・米国政府の債務はオバマ政権の8年間で、それまでの2倍の20兆ドルを超え、トランプ政権になってからも増え続けて約23兆ドルまで膨れ上がっています。

今後、誰が大統領になっても、毎年1兆ドルずつ増えていくでしょう。

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そもそも、トランプを含むどの大統領も国際銀行家からの支援によって大統領の椅子に座らせられた以上、彼らが最優先で実行しなければならない仕事は、世界金融が破綻するまで借金を増やし続けることなのです。

国際金融エリートは、現在、この負債から年間5,000億ドル以上の利子を引き出しており、今後数年間で、さらに増やそうとすることは確実です。

・・・なぜなら、国際金融エリートたちは、政府に借金をさせればさせるほど潤う構造になっているからです。

<中間省略>

・・・1913年に米国で連邦準備制度を創設した国際銀行家は、同時に連邦所得税をスタートさせました。

連邦準備制度は、米国政府を借金の無間地獄に陥れる目的で創設され、実際に、国債の規模は創設時の7000倍以上になりました。

つまり、連邦所得税は、米国国民の富を政府に移すことによって、政府の債務を返済するメカニズムとして必要だったのです。

<以下省略>

トランプの登場によって米国の内戦は不可避になった

<前半省略>

・・・2017年以降、英国議会はブレグジットを巡って完全にハングアップ状態に陥っており、12月12日に選挙が行われます。

保守党のテリーザ・メイが任期途中で引きずり降ろされ、代打の同じく保守党のボリス・ジョンソンも苦境に立たされています。

しかし、これらの一連のストーリーは、労働党の復活と躍進を実現するためのシナリオの一部に過ぎないのです。

もちろん、英国中の人々は、最大野党の労働党党首ジェレミー・コービンが、マルクス主義者であることを理解しています。
しかし、英国の労働者には、労働党の社会主義を受け入れるしか選択肢が残されていないのです。

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これは、どの国においても同じことで、誰が大統領、首相になってもゴールは最初から決められています。
ゴールは「共産主義の世界統一政府による奴隷的完全支配」です。

<中間省略>

・・・その反動は、ドナルド・トランプという稀代の役者を大統領に押し上げました。

彼は「ディープ・ステート」という“架空の抵抗勢力”が実在しているかのように演じ続けることによって米国の有権者を分断し、共産主義の前段階としての社会主義へと移行させようとしているのです。

ディープ・ステートは、1790年にワシントンD.C.が創設されたときから存在しています。

ワシントンD.C.は米国内にありますが、米国の法律が及ばない特別行政区です。
米国の中に米国とは無縁のワン・ワールド特区が存在しているのです。

トランプはワシントンD.C.のディープ・ステートの代理人であり、彼が敵対視しているディープ・ステートは、彼自身がそのメンバーであるがゆえに存在しないのです。

<以下省略>

ロンドンの富豪たちへの攻撃が始まった

英国のジェレミー・コービンは生来のマルクス主義者です。
彼の選挙手法は「攻撃性」に特徴があります。

・・・マルクス主義の指導者が特権階級を具体的に攻撃すると、貧困に喘ぎ絶望的な心境になっている人々は、真っ先にそれに反応しやすくなります。
「そうだ、そうだ、やっちまえ!」と。

これが、不平等が行き過ぎた社会における革命の始まりです。

特に、米国でこれから起こることは、歴史上、もっとも大きな内戦になる可能性があります。
それは、1789年のフランス革命や1917年のロシアのボルシェビキ革命(十月革命)のように、流血の内戦を伴う暴力革命へと発展していくことが危惧されます。

<省略>

・・・「反貧困」政策を掲げるコービンの労働党は、2017年の総選挙で想像以上の躍進を遂げました。

選挙キャンペーンの初日、コ―ビンは彼の攻撃対象のリストからウェストミンスター公爵を取り上げ、英国連邦王国に属する彼を攻撃することによって、英国の大富豪に対する貧困層の長年の怨嗟をぶちまけさせようとしました。

<中間省略>

・・・英国の超富豪たちは、リッチリストに基づいて狙い撃ちにされる“コービーゲドン(Corbygeddon)”を本気で畏れ始めているのです。

マーガレット・サッチャーは、こうした究極のポピュリストの登場を美しく表現しました。
「社会主義の問題は、どこからでもお金を集めて他の人々のお金を使い果たすことである」と・・・

12月12日の選挙では、ボリス・ジョンソンに勝ち目があるとみられています。

しかし、コービンが12月12日の選挙で勝利しなかったとしても、5年後の次の選挙のとき英国経済は見るも無残な様相を呈していることでしょう。

経済の悪化に伴う世相の混乱を前にした英国の政党のどの政党も問題を解決できないことが証明されたとき、信任投票になる可能性さえ想定しなければなりません。
その場合、コービンの勝機は5年を待たずとも訪れることになります。

<以下省略>

通貨システムの大参事は必ず起こる

<省略>

・・・したがって、マルクス主義が人が生まれながらに与えられている天賦の権利を否定するものである以上、破壊性と欺瞞性に満ちていることは明らかです。

マルクス主義は、いずれも崩壊の結末を迎えることになっていますが、それでも強力な軍事力と警察力に支えられた中央政府に管理される経済は、意外にも長期間続く可能性があります。
実際に、ソビエト連邦の共産主義は70年以上続きました。

マルクス主義による暴力的な革命は、オーストリア=ハンガリー帝国出身の経済学者、ルートヴィヒ・フォン・ミーゼスが述べたように、おそらく「関与する通貨システムの最終的かつ完全な大惨事が避けられない」ものとなるのでしょう。

最近になって米国の経済アナリストたちは、フォン・ミーゼスが言ったクラック・アップ・ブーム(crack-up-boom)という言葉を使って「米国は、間違いなくクラック・アップ・ブームの状態に近づいている」と警告しています。

<中間省略>

・・・世界のその最終章が、いよいよ始まろうとしているのです。

<以下省略>

AIエンペラーが超能力を持った

国際金融エリートが、国際デジタル通貨を広く使用させることによって、世界市民をどのように監視下に置くのか、その技術的方法については過去何度も解説してきました。

世界統一政府は、世界から選ばれたテクノクラート(高級技術官僚)と人工知能(AI)によって運営されることになっています。

しかし、マルクス主義による暴力的な革命によって誕生する人工知能(AI)世界政府は、人間が運営する政府ではありません。
テクノクラートたちは、人工知能(AI)に奉仕する立場となるのです。

このことについてもまた、これ以上ないというくらい詳しく書いてきました。

無神論者でフリーメーソンのヴォルテールが、「われわれが神を創り出す必要がある」と言ったのは、すなわち、人工知能(AI)の「神」を指していることは明らかです。 

ヴォルテールの時代には、人工知能(AI)は概念として存在していただけかも知れませんが、彼はそれを予感していたのです。

カール・マルクスは、「共産主義世界を実現したとしても、それを人間が統治しようとすれば必ず失敗する」と言い残しました。

つまり、人間が共産主義独裁を手に入れた場合、必ず腐敗が蔓延し、必然的に自滅の運命をたどると予言したのです。 

であるからこそ、世界支配層のグローバリストたちは、彼らの数百年の悲願である世界統一政府の樹立後は、その全世界統治を人工知能(AI)に委ねようとしているのです。

このことは、この10年、毎年、ビルダーバーグ会議の主要なテーマとなっています。

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みなさんにとってはSFのような話で、決して信じることはできないでしょう。
しかし、それこそ、みなさんがメディアによって洗脳されている何よりの証拠です。

この数年、海外の多くの文献や論文に目を通してきた結果、世界支配層はこの道筋に沿って着実に歩を進めてきたことは明らかです。
それは、まもなく完成の域に到達しようとしています。

<中間省略>

・・・この「AIエンペラー」を、共産主義世界の世界政府の皇帝に据えれば、全世界を統治することができるというわけです。

この「AIエンペラー」こそが、新約聖書のヨハネの黙示録に記されている「666」の正体ということになります。

しかし、ヨハネの黙示録に記されている「666」とは人間ということになっています。

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ヨハネの黙示録が正しいとするなら、それは、常時「AI」に接続されているトランス・ヒューマン(Transhuman)ということになります。
それは「5G」によって、より現実的になりました。

これは、私がネット上に何の情報も出ていない頃から一貫して主張してきたことです。

しかし、それには開発陣も見落としている重大な欠陥があります。

それによって「AIエンペラー」は、ある日突然暴走し、世界は本当の破滅の危機に晒されることになるかもしれません。


※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

●この記事は最新のウェブマガジンーその1」と「その2」の一部です。全文はウェブマガジンでお読みください。


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