ハリマオレポート

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ブレグジットには、タヴィストックの関与の跡が見える。

シティー・オブ・ロンドンの市会議員(alderman)は、「フリーマン(Freeman)」と呼ばれる。これは、フリーメーソンのコード(暗号名)である。

英国王室の金融の宝庫(貯蔵)は、スイスのバーゼルにある国際決済銀行(BIS)本部に置かれている。


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どのようにしてシティー・オブ・ロンドンはウォール街を使って世界の金融をコントロールし、どのようにして女王陛下のクラウン・テンプルは、ファイブ・アイズ同盟(英国、米国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド)の法律に無言で口を差し挟んできたのか・・・

これが「気候変動対策のためのグリーン・ニューディール」に名を借りた「新しい冨の収奪方法」の根底に横たわっていることである。

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英国のEU離脱、地球温暖化対策経済、グリーン・ファイナンス、タックスヘイブンの資金還流、国際デジタル通貨・・・これらは、一人の男に収斂されていきます。

それはイングランド銀行総裁のマーク・カーニーです。彼はカナダ人です。


カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新更新の2本です。
・イングランド銀行が主導する地球温暖化対策と国際デジタル通貨の正体ーその1
・イングランド銀行が主導する地球温暖化対策と国際デジタル通貨の正体ーその2

長文に及ぶ上、内容が多岐にわたっているため、いつものようにダイジェストが作成できません。

以下は、ウェブマガジン中の重要ポイントの抜粋のみです。
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39年前、彼が26歳のときだ・・・
米国にいた彼は、そのときrebirthしたのである。
つまり、生まれ変わったのである。

だから、トランプが言うように、彼は今年で39歳になった・・・


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本記事はウェブマガジン全文の4分の1程度です。全文はウェブマガジンでお読みください。
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日本経済の崩壊だけでは飽き足らず、日本人のアイデンティティーまで破壊され喪失しようとしているというのに、呆れ果てた感性の鈍さと他人任せの未来観が、日本を滅ぼすことになるでしょう。

この記事は、「カレイドスコープのウェブマガジン(初月無料)」の最新記事「パート2」と「パート3」の2本のダイジェストです。

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金融庁による民間銀行への要求が厳しくなっている。
いったい、何を準備しているのだろうか。


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